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2007年10月 2日 (火)

★★海でレイプする動画 女の子砂やら何やらグチャグチャ★★

海水浴場じゃない海は危険ですね。真昼間の海で遊んでる女の子二人に向かいダッシュすると、女の子が「∑(゚Д゚;≡;゚Д゚)エッナニナニ!? 」と言ってるのもお構いなしに6人がかりで。
もう女の子が砂やら何やらでクチャクチャになりながらも泣き叫ぶ…。でも途中、女の子に腹をモロに蹴られて1名ダウンしてます(笑)

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9/2●「わかって」終了、川合俊一降板で新番組「はぴふる(仮)」へフジの改編で気になる情報を発見。前番組から長らくレギュラーを死守していた「わかってちょーだい!」のキャスター・川合俊一が番組のリニューアルに伴い降板することが明らかになった。「フジは朝の帯番組『わかってちょーだい!』が終了し新番組『はぴふる(仮)』に。前番組『こたちょ』以来のメインキャスター川合俊一は降板」。(「★てれびまにあ。」さんより)川合といえば先日の地震速報の際にキャスターの資質を疑うような問題発言で降板は確実視されていた。川合は前回の番組のリニューアルの際も降板が予定されていたが、関係者に頼み込んでようやく継続がきまったと噂されている。川合はキャスターであると同時に日本ビーチボール連盟の会長でもあり、さらに浅尾美和らを抱える事務所・ケイブロスの社長でもある。川合クラスのタレントといえども平日の帯番組で出演していれば、収入は相当なものになる。低く見積もって1回50万円としても年間で軽く1億円以上だろう。レギュラーを失うと事務所のやりくりはますます大変になると予想される。そうなると残された手は事務所の稼ぎ頭・浅尾美和を使った商売しかない。浅尾には過酷だが、タレント活動がますます増えることで選手寿命は一気に縮んで早期の引退もありうるかも。8/26●「やめてもいいんじゃないか?」小倉智昭が「とくダネ」終了発言へ現在同時間帯で視聴率トップを誇るフジ「とくダネ」のメインキャスター小倉智昭がスタッフ会議でこう言ったという。「もういいよ。視聴率は横ばいのままだし、企画もマンネリ化している。そろそろ、やめてもいいんじゃないか?」(サイゾー9月号より)。その瞬間、熱気を帯びていた会議室が水を打ったように一気に静まったという。でも、これは目新しい企画が出てこないスタッフへの鼓舞ではないかという見方もあるが、同局関係者はこう明かす。「今年に入ってから、無気力な態度が顕著だった」という。つまり今までなら会議でも率先してリーダーシップをとっていたのに、最近では投げやりで覇気のない態度が目立つというのだ。そんな矢先の発言だっただけに、プロデューサーをはじめ、スタッフ全員が青ざめたという。一体どうして小倉はやる気を失っているのか?横ばいと言っても、「過去6年間の平均視聴率が約9%で、ここ2~3年は10%以上で推移」というから、決して悪くはない。ただ最近はTBSのみのもんたの「朝ズバッ」が視聴率12%を超える日が出てくるなど猛追してきている。きっとプレッシャーもあるのかもしれない。小倉としては完全に敗れてから戦犯扱いされる前にさっさと辞めたいというのが本音なのだろう。健康状態もそんなにいいわけではないし、もう十分稼いだから後は悠々と暮らしたいといったところか。普段の物言いがはっきりしてる分、引き際も案外潔いだろうから、晩節を汚したくないのかも。今後は小倉のネガティブでやる気のない発言に注目したい。 8/12フジテレビの映画「HERO」の完成披露試写会が武道館で行われた。このニュースを伝えた「めざまし」の芸能コーナーではラストで観客が沸くシーンがあるがそれが何かは見てのお楽しみと軽部アナ。また試写会後に木村拓哉がなぜかスペイン語であいさつをしていた。一つは字幕つきで普通のあいさつだったが、もう一つは字幕なし。この字幕なしのあいさつに謎が含まれているようだ。お話自体は面白そうで、関係者も「踊る2」超えを狙っているようだ。だが、とりあえずは「西遊記」超えをして香取慎吾に勝たないと木村的にはマズイだろうなぁ。7/29●フジテレビが土下座してでも「踊る大捜査線3」を製作したい事情とは?最近、織田裕二との不仲が噂される柳葉敏郎が当時を振り返って「いまは織田君に感謝ですよね」と新聞のコラムで語っている。2人の関係も雪解けかと思いきや、実はフジがそう言わせたのではという声も出ている。実はフジテレビにはたとえ織田に土下座してでも「踊る3」を製作したい事情があるのだという。「フジは6月に村上光一社長から豊田新社長にトップが交代しました。その豊田新社長が映画などの放送外収入の比率を高めることを目標にしているのです。現在、フジの放送外収入の比率は22%ですが、それを一気に30%まで高めたいと語っている」(ゲンダイ)。それには映画のヒットが不可欠。特に「踊るー」シリーズは1作100億円以上のドル箱だけにフジは何が何でもやりたいのだという。フジは「西遊記」と「HERO」の2作で200億円の目標をぶち上げているとされる。「西遊記」はすでに公開されているが、出足でつまづき、とても目標の59億円には到達しない。フジの映画部門は今後も相当高いハードルを設定されてある意味かわいそうかも。特に「HERO」の番宣は「西遊記」以上になりそうで今から少しうんざりしそうだなぁ。7/22●織田裕二 “変心”で映画版「踊る大捜査線3」が製作へ向けて動き出す?なんと続編は製作不可能と言われていた「踊るー」のパート3が製作に向けて動き出しているという。これはうれしいニュースだ。しかし今まで織田は刑事ものを封印していたのにどうして今になって急にやる気になったのか?「踊るー」シリーズはパート1も2も興行収入100億円を超える大ヒットでフジのドル箱だったが、続編が製作できないのは主演の織田が首をタテに振らないからだった。「いい作品づくりにこだわるあまり!?映画やドラマの現場で、織田が脚本などに口を出したり、監督、スタッフと衝突したエピソードは山ほどある。『踊る-』でも、柳葉とはソリが合わず、取っ組み合いの喧嘩をし、今や“犬猿の仲”という話は有名だ。これにより、フジと大きなカベができてしまい、『織田は刑事モノを封印した』とまで言われていた」(東スポ)。しかし3年ぶりの連ドラ「冗談じゃない」がコケたことが織田の心変わりにつながったとされている。「織田は、やっぱり青島刑事役しかないと思ったのでしょう。パート3をやるとなると、織田と柳葉のコンビ以外は考えられない。フジだって他のキャストを起用してコケたら目もあてられませんからね」(テレビ関係者) 。織田と柳葉は犬猿の仲と言っても、仕事のやり方の相性が悪いだけで、お互いにいい作品を作ろうと思っているのは同じのはず。前作からけっこう時間もたったことだし、少し大人になってほんのちょっと我慢すれば何とかなると思う。まあ、番組宣伝で織田と柳葉が仲良くバラエティに出演している姿はさすがに想像しづらいけど。正式発表が待ち遠しい。7/15フジの月9「ファースト・キス」の初回視聴率は19.7%。やはり月9の王道といえるドラマだけに大方の予想通りというやつか。7月期スタートのドラマはまだ全部出揃っていないが、たぶん「ファースト・キス」と「山田太郎ものがたり」の2強の勝負になると思われる。自分としては「山田ー」派なので、終盤の挽回を期待したいが。7/15●猿回し「太郎次郎」の村崎太郎氏がフジ栗原美和子プロデューサーと結婚すごい唐突な組み合わせでびっくりした。「反省ポーズ」で全国的な人気者になった猿回しコンビ「太郎次郎」の村崎太郎氏(45)が、フジテレビの栗原美和子プロデューサー(42)と結婚していたことが分かった。栗原Pは以前「お台場明石城」によく出演していて覚えている。今まで担当した仕事には「東京湾景」、「不信のとき~ウーマン・ウォーズ~」、「ザ・ヒットパレード~芸能界を変えた男・渡辺晋物語~」などがある。出会いのきっかけはやっぱり仕事。「栗原氏は、村崎氏の半生などを描き今年3月に放送された同局ドラマ『太郎と次郎~反省ザルとボクの夢~』の制作を担当。物語のモデルとドラマ制作者として知り合い、交際に発展した」(スポニチ)。番組で見た栗原Pは明石家さんまが好きでどちらかというとミーハーな印象だった。理想が高そうな気がしていたが、男女の出会いはどこでどうなるか分からないものだ。しかし全国を回る猿回しと年中忙しいドラマのプロデューサーの間に結婚生活は成り立つのだろうか。他人事だが少し心配になる。7/1●夏ドラマは”山おんな”深田恭子のHカップ爆乳に注目か7月から始まる夏ドラマの番組宣伝もだんだんと目立ってきたが、やっぱり注目はフジ「山おんな壁おんな」か。制作記者会見では「深田の爆乳はスイカップなんで比較にならない大きさ。しかも歩くとまるで自己主張するかのようにたわわな胸がユッサユサとバウンドする」(ゲンダイ)。Hカップの爆乳とのことだが、これは特殊メイクでバスト110までボリュームアップした偽のHカップ。「推定94センチといわれる彼女の胸にハリウッド直伝のメーク術に独自のアレンジをしておっぱいメークを行った。具体的な方法は企業秘密です」。これについて映画のSFXの専門家はこう推理する。「可能性が高いのはシリコーン。だが、あの肉感はシリコーンだけでは再現できない。シリコーンに寒天とかこんにゃくなどの素材を入れていると言われている。この素材を混ぜることで実物そっくりの胸が出来上がる」。こういう分かりやすいビジュアル面でのインパクトは強烈に男性の視聴者を引き付けるかもしれない。そういう意味では本来主役のはずの”壁おんな”伊東美咲が逆に引き立て役になってしまうかも。それにしても今回の深田はおいしいポジション。主役ではないから視聴率に対する責任感は半減。役づくりもそれほど必要なさそうだし、巨乳もアピールできる。今回のドラマは実は”女優・深田恭子”を復活させるためのものかもしれない。ドラマは7月5日(木)スタート。期待したい。6/10●深田恭子、フジ系ドラマでHカップの”山おんな”役に7月5日スタートのフ系「山おんな壁おんな」(木曜10時)に出演することになり、推定Hカップの“山”を披露した。主演女優は伊東美咲だが、もう一人の重要な役のキャストは今まで正式には発表されていなかった。ドラマは銀座のデパートを舞台にしたペチャパイ壁おんなと巨乳山おんなのデパガ2人の物語。「深田扮する毬谷まりえは、ダイナマイトボディーに加え天然キャラと癒し系の笑顔で売り場の人気者」というから、あまり演技力を必要としない、ほとんど地のままで演じられる楽な役だ。深田自身も一応巨乳だが、ドラマではHカップという設定上、多少サイズアップがされるようだ。ドラマ共演は及川光博、ガレッジセール川田広樹、小池栄子、谷原章介、西島秀俊ら。深田恭子は主演よりも、こういうちょっと独特の不思議キャラで脇役に徹した方がいい結果が出ると思う。そういう意味ではナイスキャスティングかも。6/3今年のフジ「27時間テレビ」総合司会は香取慎吾に決定したという。映画「西遊記」の孫悟空として番組を仕切るとか。「西遊記」のメンバーやスマップが応援に駆けつけるというからフジは本気で「西遊記」を成功させたいようだ。ひとつ気になるのは映画「西遊記」の公開が7月14日で、27時間テレビは7月 28日ということ。この微妙に空いた期間は何なのか?普通なら14日土曜日公開に合わせてその直前に27時間テレビを放送すれば効果が高まると思うのだが。もしかして公開直後の状況を見て、もし予想よりも興収が少なければ27時間テレビでテコ入れするという段取りなのかもしれない。フジは案外「西遊記」の興収に自信がないのかな?5/27●人気コミック「花ざかりの君たちへ」が堀北真希主演でドラマ化へ以前7月期の連ドラ予想でも書いたが、人気少女漫画が原作の「花ざかりの君たちへ」が堀北真希主演でフジ火9時枠でドラマ化される。「原作は中条比紗也さんの作品で、平成8年から16年まで「花とゆめ」に連載され、全23巻の単行本のセールスが1300万部という人気コミック。堀北扮する帰国子女の芦屋瑞稀が、ひと目ぼれした走り高跳びの選手・佐野泉が通う全寮制の男子高校に男装して編入する。佐野役はTBS系「花より男子」でF4のひとりを演じた小栗旬(24)。相部屋になってしまった2人のハラハラドキドキの寮生活や、瑞稀が女と知らずに好きになり、ゲイではないかと悩むサッカー部の中津秀一ら3人の青春を描く。中津はジャニーズJr.の生田斗真(22)に決まった」(サンスポ)。堀北は現在「生徒諸君」に出演しており、連続してドラマ出演することになる。しかしここの事務所の女社長は相当やり手だ。「生徒諸君」が大不振で明らかに堀北では数字が取れないと評価が定まりかけているのに、まだ主役にねじ込んでくる。恐るべし豪腕だ。一応、注目は「男子高校生を演じる堀北の制服姿」ということになっているが、そんなものに興味のある人はあまりいないのでは。せっかく小栗旬が出るのにもったいない配役だ。原作は面白いのに、何かドラマが始まる前から失敗が決まったような残念な気持ちになってくる。ちなみにその「生徒諸君」だが第5話目より「原作」のクレジットが「原案」に変更されている。一部の原作ファンの間ではドラマ化された内容が原作と大幅に乖離しているとの非難の声が出ていた。きっと原作者サイドとなんらかの話し合いが持たれた結果だろう。要するにドラマの出来に原作者が不満なのだろう。「花ざかりのー」ではそんなことがないことを期待したい。 5/13●フジ系ドラマ「牛に願いを-」で玉山鉄二ら美男美女が乳搾り7月3日にスタートするフジ系火曜夜10時枠のドラマが、農業大学に通う大学生6人の青春群像劇「牛に願いを Love&Farm」に決定したという。農大生を演じる出演者は、玉山鉄二、小出恵介、オリラジの中田敦彦、相武紗季、香里奈、戸田恵梨香の6人。「物語は、都内の農業大学で学ぶ3年生6人が、夏に北海道で実学研修することになり、動物や自然、過疎の村の人々との触れ合いを通し、生きることの素晴らしさを知っていく姿を描く。財政破綻した夕張市のように地方自治体が抱える問題にも斬り込む」(サンスポ)。関西テレビ制作で定評のある火曜10時枠。とくに原作が明らかにされていないところを見るとオリジナル脚本のようだ。今期のドラマはどれも低調だが、このドラマは実力派俳優の群像劇でしかも酪農が舞台と意欲作。企画を聞いただけでけっこう面白そうな気がする。注目したい。4/29元フジテレビの八木亜希子フリーアナウンサーが、TBS系「明石家さんちゃんねる」に25日から登場する。フジ退社後初めて他局番組に出演ということになる。番組では新コーナー「誰のことを占っているのでショー」の司会を担当するという。なんか、いかにもさんま好みの人選という感じ。お笑い芸人も大物になればなるほどよく知っている人と組みたがるものだが、これはその最たるもの。これで面白ければ言うことはないけど、果たして今の八木アナがどれほど数字を持っているかは少々疑問かも。4/22フジの月9「プロポーズ大作戦」は19.3%と好スタート。山下智久と長澤まさみの組み合わせで、正直少し不安だったが、関係者はホッとしただろう。あとは水曜の「バンビ~ノ!」に注目。これもけっこう行きそうな予感。4/22木村拓哉が出演する映画「HERO」に次々に大物芸能人がキャストに加わっている。この前の「華麗なる一族」もそうだが、これでヒットしたとしても果たしてこれがキムタクの実績になるのだろうか。きっと失敗を恐れて事務所があれこれ口出ししてるのかなと勝手に想像しているのだが。4/22●山下主演で初回好調の「プロポーズ大作戦」、今後爆発の可能性も!?初回視聴率が19.3%と好スタートだったフジの月9「プロポーズ大作戦」。TBSの織田裕二主演の「冗談じゃない」の初回には負けたが、今後大化けする可能性があるという。長澤まさみは最近のドラマではあまり数字が取れていないだけに不安視されていたが、「山下の潜在的ファンは他のジャニーズタレントを圧倒している。これから期待できますよ」(東スポ)。つまり今回の好結果は山下のおかげということか。さらに「山下の人気だけはジャニーズ内でも計り知れない。いつも想定外のことを起こすんです。CDを出しても初回はこれくらいだろうと20万枚出荷すると、あっという間に品切れ。視聴率だって15%くらいかなって予想すると、確実にそれ以上の数字を叩き出す」。正直、こんなに人気があるとは思ってはいなかったのだが、山下の場合は女性ファンだけでなく、「20~30代の男性も多い」とか。今後の数字の伸びには注目したいものだ。4/8フジ系朝の新番組「うふふのぷ」が始まった。えなりかずきと内藤剛志がメインでガレッジセールの2人や金子貴俊、山口智充、田丸麻紀らが出演。司会経験のあるえなりは思ったよりもソツなくこなしていた。全体的な印象では前回の藤井隆の番組より面白そう。キャスティングと企画力が一歩進歩した感じか。今後に期待したい。3/25●久保純子が飯島愛に代わり「ウチくる!?」出演もレギュラー化は不明ちょっと意外なキャスティングだ。飯島愛の引退で注目されていた「ウチくる!?」の新MCだが、久保純子に決定し、すでに収録済みだという。「同局によると、今月19日に4月15日放送予定分の収録が行われ、久保は中山秀征(39)とともに、ゲストの振付師の真島茂樹氏と有楽町付近を散策したという。同局は『久保さんの出演は暫定的で、今後、レギュラーになるかどうかは分からない。(中山の相方を務める)女性は週替わりになる可能性もある』と話しており、今後のスケジュール調整を急いでいる」(ニッカンスポーツ)。なお、「ラジかる」内でタカアンドトシにこの件で突っ込まれた中山秀征はこの件を認めた上で、新MCについては「飯島愛を超える人は飯島愛以外いないから」と、従来の飯島愛路線のキャラを持つ人ではなく、あえて違う人を選んだと明かした。久保はかつて紅白の司会も務めた、いわば「タイトルホルダー」なのも選考の理由らしい。ただし、東スポも「本来なら中山の新パートナーは若槻千夏やほしのあきといったトークもこなせるグラドルが妥当」と言うように、中山との相性も考慮する必要がある。だいたい久保がお笑い番組やバラエティに出演するのを見たことすらない。だったら、どうして久保なのか?これについて同じく東スポは「人気グラドルは過密スケジュールに追われている。飯島引退で突然空いてしまった枠に突然、出演できるほどの余裕はない」と指摘している。要は、たまたまスケジュールがガラ空きだった久保を穴埋めに起用しただけなのかもしれない。「ラジかる」とか見てると、中山の相手役は、日テレの宮崎アナのように明るいが少々バカっぽくて突っ込みどころ満載のキャラがいいように思う。「ヘキサゴン」で紳助にバカ扱いされている里田まいや大沢あかねあたりの方がまだピンと来るのだが。というわけで、「サンジャポ」の後任人事にも注目したい。3/25●「人志松本のすべらない話」第9弾が3月27日に放送へ昨年末以来、ほぼ4ヶ月以来の放送。そろそろかと思っていたが、ようやく日程がはっきりして安心した。HPによると、出演者は下記のとおり。(第9弾)松本人志千原ジュニア(千原兄弟)宮川大輔有野晋哉(よゐこ)山崎弘也(アンタッチャブル)吉田敬(ブラックマヨネーズ)関暁夫(ハローバイバイ)西野亮廣(キングコング)有野、山崎、吉田、関、西野は今回が初登場か。また豪華ゲストも来るらしい。非常に楽しみ。放送は3月27日24:35~25:35。3/25●戸部アナと川合俊一の司会でフジ系新番組「わかってちょーだい!」聞いた瞬間「アレレ・・・?」である。フジ系「こたえてちょーだい!」の終了に伴い、リニューアルされたのだが、その新番組名が「わかってちょーだい!」である。しかも川合俊一の司会は据え置きで、女子アナだけ中村仁美アナから戸部洋子アナに交代。ちなみに番組の内容の違いについては、「『こたちょ』は、再現ドラマでまとめた1テーマを司会とゲストが論評してきたが、『わかちょ』は投稿ビデオやクイズなど、視聴者参加型にシフト」(サンスポ)。「あるある」の打ち切り余波でフジが制作会社の日本テレワークと縁を切ったため、同じく日本テレワークが制作に参加していた「こたちょ」も打ち切りになったと言われている。新番組でも同様のヤラセがないことを祈りたい。3/18●「視聴率女優」篠原涼子の初主演映画「アンフェア」は不評!?今日は朝から篠原涼子が映画「アンフェア」のPR。前日に最終回を迎えた「ハケンの品格」の視聴率が26.0%の高視聴率を記録。まさに「視聴率女優」の代表格といってもいいだろう。連続ドラマ終了後に続編となるスペシャルドラマが放送されたが、その時は「あえて謎を残す終わり方にしていて、映画版ですべての謎が解き明かされるという仕掛けになっている」(ゲンダイ)。「めざまし」でも「とくダネ」でも作品が面白いとベタほめだったが、ゲンダイの記事を見るとそうでもないようだ。まあ、見てもないのに下手なことは言えないし、観るのを楽しみにしてる人もいるだろうから詳細は省きたい。それは撮影時の篠原のスケジュールにも問題があるとのこと。「実は彼女のスケジュールがぎっしりで、撮影時間があまりとれなかった。それで映画の完成度が低くなってしまったようです」。なにしろ、「ハケンの品格」と映画の掛け持ちの合間にCMの撮影もあった。ストレス太りのあまり、「妊娠説」まで出たくらいだからきっと相当過酷だったのだろう。篠原はPRの際、「エンドロール(が流れている間)も帰らず必ずご覧になっていただきたいと思います」と含みを残していた。最後の最後に何か観客を裏切るようなことがあるのだろうか?こればかりは実際に見てみないと分からない仕掛けがありそうだ。3/18●土曜朝のフジ系「ベリサタ」の後番組はえなり司会の「うふふのぷ」へようやく後番組の内容がはっきりした。現在土曜朝8時30分から放送のフジ系「ベリーベリーサタデー」は3月いっぱいで打ち切りになるが、後番組はえなりかずき・内藤剛志が司会の「うふふのぷ」になるという。レギュラーはガレッジセールの2人と田丸麻紀で山口智充はVTRでの出演。えなりは情報番組の司会経験はあるが、大阪発の生番組の司会は初。一方、内藤は以前TBS系「知っとこ」の枠で「リアルタイム」という生番組の司会を担当していた。「ベリサタ」は企画の見直しやレギュラー出演者の変更で梃入れを図ったが、視聴率は改善せず、2007年3月31日に僅か2年で終了する。視聴率で同時間帯の全ての番組に大きく水を空けられていたというのは初耳。神田正輝の「旅サラダ」にも負けていたとは。藤井じゃ数字は取れないんだろうか。3/4「めざましテレビ」で新しい「めざまし体操」が披露された。今回は佐藤弘道お兄さんが振付けをした「めざまし体操第三」。「めざまし」の出演者らはみな一様に「踊りやすい」「覚えやすい」を連発。以前までの振付けは本業がダンサーである「マツケンサンパ」の真島茂樹。今回の佐藤弘道は今まで子供を相手に体操を教えていただけにお手の物かも。3/4●残留工作も現状は厳しい!?「こたえて」打ち切りの被害者・川合俊一「あるある」のねつ造の影響で「こたえてちょーだい」が打ち切りになる可能性があると以前に書いたことがある。「こたえて」のやらせ問題が浮上するのは時間の問題とされており、この情報をキャッチしたフジが「こたえて」の打ち切りを決定したとか。「よくて番組のリニューアル。しかし、番組のイメージの強かった川合は降板させられる運命にある」(東スポ)というから少しかわいそうだ。現在、川合は「あらゆるつてをたどり、残留工作をしているが現状は厳しい」とか。バレー関係ではフジに長年貢献してきただけにどうなるか注目だ。3/4●川合俊一、4月から日本ビーチバレー連盟の会長に日本ビーチバレー連盟は3日、理事会と代議員会を開き、6人制バレー元五輪代表の川合俊一氏(44)の会長就任を決めたという。4月1日付で任期は2年。会長職は昨年3月から空席となっていた。川合は84年ロサンゼルス五輪、88年ソウル五輪の代表で、その後はプロのビーチバレー選手として活躍した。「強化を一番に掲げ、世界に通用する選手を育成したい」(アサヒコム)と抱負を語っている。ちょうど「こたえてちょーだい」が終了するから時期的にはタイミングが合っている。でも、長い間空席でも支障がなさそうなポストにつけるということは、広告塔として活躍するのを期待されているのかも。2/25東スポのデープ・スペクターのコラムにはよく番組の改編情報が載っているが、意外と当たっているので侮れない。以前、打ち切りが決まったと書いてあったフジ土曜朝の「ベリーベリーサタデー」だが、4月からリニューアルされるとのこと。新しい番組名はなんと!「前略!日本のみなさん」だという。なんというネーミングセンス!逆の意味でインパクトがデカいかも。リニューアルということは、司会は相変わらず藤井隆か。一体どんな番組になるのか注目したい。2/25フジの土曜夜11時枠が4月から新ドラマ枠になるという。ドラマ人気復活を狙い「若く次世代を担う俳優の起用」などをコンセプトとするドラマ枠になるらしい。第1弾主演に戸田恵梨香で人気コミックが原作の「LIARGAME(ライアーゲーム)」が決まっている。ということは、現在この枠の「カワズ君の検索生活」は打ち切りということか!?残念だ。2/25●川合俊一ショック!「こたえてちょーだい」がとばっちりで打ち切りへねつ造が発覚した問題で打ち切られた「あるある大辞典」の制作を請け負っていた日本テレワークが3月にも自主廃業するという。番組改編の区切りである3月を最後に関連子会社にスタッフや資産が吸収される見込みだとか。日本テレワークではすでに社長ら幹部が1月20日付けで引責辞任しているが、存続する可能性はほとんどないという。「解体は既定路線。番組をやればテロップも出るし、ねつ造の致命的なイメージではスポンサーの理解は得られない。やはりテレワークの看板では仕事はできないということです」(東スポ)。もっともこれは看板のかけ替えで、「あるある」の責任者だったチーフプロデューサーが社長を務める日本テレワークの子会社にスタッフや資産が移るだけ。ねつ造の責任者は今後も制作現場のトップであり続ける。一方で、日本テレワークが制作に協力しているフジ「こたえてちょーだい」は打ち切りが濃厚だという。この番組、以前はよく見ていたが、「なるトモ」や「ラジかる」が始まってからはほとんど見ることはなくなった。視聴率も低迷しているようだし、ちょうどよかったのかも。ただ川合俊一はメインの仕事を失い収入が大幅減の危機。フジが他の番組を持たすなどの救済策を出すならともかく、今の川合ではそれも難しいかも。2/25●竹内結子が7月にフジの月9で漫画原作ドラマの主演へすでにキャスティングは内定しているようだ。私生活では中村獅童との離婚騒動の渦中にあるが、ドラマが始まる7月までには解決させるのではという見方が広がっている。通常なら離婚したらイメージが悪くなるから仕事が減るものだが、竹内の場合は事務所があのスターダストだからか、さっそく月9に決定してしまっている。竹内サイドは「ドラマが始まるまでに問題を整理すると局側に伝えた」(東スポ)とか。肝心のドラマはキャスティングありきで、内容はこれから。漫画原作を使うということで進んでいるようだ。相手役も未定。これから決めるようだ。しかし、私生活ではウブな獅童を手玉に取ってる悪女のイメージがあるので、今さらきれいな役柄をやってもしらけてしまうなぁ。米倉涼子のように悪女を演じれば意外にハマると思うのだがどうだろうか?2/18●「メントレG」4月から日曜9時「あるある」枠へ進出!ゴールデンに昇格するとは聞いていたが、まさか「あるある」枠に持って来るとは思わなかった。今までの30分から1時間になるから当然コーナーもいくつか増えたりするのだろうか。この番組、最初の「楽屋訪問」コーナーの合間に出てくる芸人たちのネタがけっこう楽しみだったりする。昨年1年間の視聴率平均は14.0%だったというから、満を持しての登場になる。問題は裏番組の存在だ。出来ればこの時間帯は「行列ー」の方が見ていたかったが、「メントレ」と「行列」と両方見ている視聴者はチャンネルの選択に迷う分、視聴率の奪い合いになりそうだ。2/11● スタメン終了へ、安藤優子×滝川クリステル×櫻井よしこで新報道番組フジ系ニュース番組のツートップ、安藤優子と滝川クリステルの両キャスターが、4月1日スタートの新番組「日曜“新”報道」(仮題)で共演することが6日、分かった。女性キャスター2人による番組は同局初で、さらに日本テレビ系「きょうの出来事」で活躍したジャーナリストの櫻井よしこ氏がコメンテーターとして参加し、ニュースに“厚み”を加えるという。「コンセプトは『大人のニュース・ラウンジ』。硬派な魅力の安藤と、おじさんに絶大な人気を誇るクリステルの最強コンビが、“大人の夜”を演出する」(サンスポ)。まあ、あの時間帯は別にニュースじゃなくてもいいのだが、このメンツなら安心して見れるかも。それにしても安藤、滝川とも週6日体制と、数字をもってるアナばかりが偏って起用されてるような印象も。最初は「スタ☆メン」が終了と聞いて、「あぁ、やっぱり時間枠拡大したときの数字が悪かったから打ち切りになったのかな?」と思ったが、実は「スタ☆メン」は元々3月で終了することに決まっていたという。ちなみに爆笑問題はNHK総合でレギュラー番組がスタートすることが決まっている。後の問題は9時枠の番組がどうなるかだ。こちらも注目したい。2/11「拝啓、父上様」って、なんだかんだ言ってけっこう見てしまっている。ところどころ、どうかと思う箇所もあるが、全体的によく出来たドラマだ。視聴率がイマイチなのが残念だが、この番組で二宮ファンになった視聴者も多いのではないか。それに「特命係長 只野仁」では省エネ演技であまり働いていない梅宮辰夫も、このドラマでは持ち味を十分発揮して好感がもてる。来週も期待したい。 2/11●4月フジ月9は山下智久と長澤まさみで「プロポーズ大作戦(仮)」今度の月9は山下智久と長澤まさみの最強美男美女タッグになるという。4月からの月9ドラマは「プロポーズ大作戦(仮)」で、内容は「ひょんなことから過去にタイムスリップし、やり直すチャンスを得た男が彼女を取り戻そうと奮闘するラブコメディー」(サンスポ)。2人とも今回がフジの連ドラ初主演となる。この2人は「ドラゴン桜」で共演して以来のコンビ。どうやらオリジナル脚本となるようだ。数字のとれる2人だから、このキャスティング時点である程度数字は予想できるがドラマが典型的なアイドルドラマっぽいので、大人の視聴者がどこまでついてくるか次第かな。2/11●関西テレビ「日曜21時枠」撤退へ、4月からはフジ制作枠に「あるある」ねつ造問題で、制作した関西テレビが、番組を放送していた日曜午後9時台の全国放送枠の番組制作をやめることが、5日分かった。代わりにフジテレビが4月から新番組を制作するという。関西テレビはこれで30億円の広告収入を失うことになり、経営に大きな打撃になると思われる。枠から身を引くことは犯した罪の重さから考えれば妥当な判断か。問題は後番組だが、時期的に2ヶ月でいい番組が出来るとは思えない。可能性が高いのは枠移動だろう。スポンサーの問題があるから、これもすぐに出来ることではないが、0から番組作るよりはマシだろう。さて何がくるのかな?「ザ・ベストハウス 123」か「タモリのジャポニカロゴス」あたりなら無難と思われるが。2/11●打ち切り“あるある”枠、11日は「ドリフ大爆笑」放送へはっきり言って「なんじゃそりゃ!?」という感じである。「関西テレビは7日、捏造発覚による『あるある大事典』打ち切りを受け、11日夜は『ドリフ大爆笑30周年記念スペシャル』(仮題)を放送することを明らかにした (ZAKZAK) 」。本当にこれがベストな選択だったのかな。もっといいコンテンツはなかったのかなぁと思うが。2/11●「あるある」ねつ造の影響で「こたえてちょーだい」も3月打ち切りか今度は「こたえてちょーだい」も打ち切りのようだ。「あるある大事典」を制作していた日本テレワークが同じく手がけていた「クイズミリオネア」も終了する。だが、この影響で、同じく制作してる「こたえてちょーだい」も3月いっぱいで打ち切りになるのではと週刊新潮が報じている。フジ広報部は「調整中」としか回答していないが、現状で同じ枠の日テレ「ラジかる」に負けてることを考えるとそろそろ改編を検討する時期かも。そういえばあのVTRも本当は読者からの投稿ではなく、全部やらせかもしれないなぁ。2/4打ち切り「あるある」の時間枠だが、4日夜は「ジャンクSPORTS」の放送時間延長で対応するという。しかし、特番の多い改編期ならともかくまだ2月になったばかり。あと2ヶ月をどうするのか早く決めてもらいたいものだ。チャレンジ枠として、若手芸人にチャンスを与えてほしいところだが。2/4●関テレが”誠意”を見せた!?堺正章が静観してる理由とは?ようやくワケが分かってすっきりした。「あるある大事典」のねつ造事件で志村けんは「裏切られた気分」なと苦言を呈していた。しかし長年番組に関わってきたはずの堺正章はまったくコメントを出さずに静観している。しかしこれは違和感がある。なぜなら堺にとって、この仕事を失うことは収入面で大打撃なはずだからだ。現在のレギュラーは「チューボーですよ」と「世界一受けたい授業」の2本。「あるある」が打ち切りになれば、堺の存在感はめっきり薄くなる。「『あるある』はギャラが1回500万とも言われる高額でした。数少ない”オイシー仕事”が消えてしまったことは経済的にも痛手だと思いますね」(ゲンダイ)。では堺が静観の構えを見せてるのはなぜなのか?「今回のチョンボで顔に泥を塗られたわけで、制作の関西テレビが謝罪したくらいでは許さないはずです。考えられるとしたら、関テレが別の形で”誠意”を見せたからではないか。『あるある』よりも高額なギャラで、マチャアキがやりたい番組を用意することを内々に約束したのかもしれませんね」。関西テレビの枠というと、やっぱり同じ枠で堺が司会で新番組なんだろうか?今も次々とねつ造が暴露されている現状を考えると、どこかのマスコミが堺にコメントを求めても不思議ではないのに、それが一向にないのは業界でアンタッチャブルな存在なんだろうか。堺の4月の新番組に注目したい。 2/4●1万円クオカでADの尻叩き!?「あるある」ねつ造の舞台裏とは?関西テレビの上層部は「あるある」のねつ造を知らなかったことになっているが、実態はそうせざるをえない状況があったようだ。「あるある」の元スタッフX氏によると、まず「毎週新しい法則や驚異の発見がある方がおかしい」(東スポ)という。たしかにその通り。当然、上層部もヤラセは分かってるはずだという。さらに「もともと膨大な制作費がありながら、孫請けの制作会社にはごくわずかな金額しか渡らず、そのしわ寄せでADたちがねつ造とヤラセに走るあきれた構図がある」という。「あるある」の場合、最初は8000万円の予算だが、途中で代理店などに抜かれて、孫請けへ行くころにはわずか1000万円弱になっているとか。無論、孫請けは仕事が欲しいから立場上ノーと言えない。実際の制作においては放送作家がやせる食材を選び、「『この食材でやせる法則あるんじゃない?』と切り出す。ディレクターは『ない』とは言えないから『ヤラセするか』とねつ造することになる」。また、「名前を売りたい無名の専門家に『なきにしもあらず』的な法則の裏づけコメントを言ってもらう」。ADたちは奴隷のようにコキ使われ、視聴率が15%超えると支給される1万円のクオカードを励みに頑張るという。こういう構造はテレビ業界ならどこでもあることで、それがたまたま影響力の非常に強い「あるある」だっただけなのだろう。それにしても8000万が1000万って、どれだけ抜いているんだ、代理店は!?1/28 「ミリオネア」が視聴率低迷のため打ち切りになり、今後は特番になるという。その後番組には現在夜11時台に放送している「メントレG」が初のゴールデン進出を果たすことになる。「メントレG」は今まで30分番組だったが、今度は1時間番組になる。この時間枠拡大は正直不安。今はゲストを招いてのトークと料理コーナーの2本立てだが、枠が拡大するとその分中身が薄くなる危険性も。けっこうこの番組のファンなので、充実した番組作りを期待したい。1/28 「ヘキサゴン」にまだタレント活動中のそのまんま東が出演していた。東は地方に出かけて通りすがりの人が自分の名前を知っているか訪ね歩く企画で思ったより苦戦。また、別のコーナーではタレントの矢吹春奈との旅行ができるとしたらいくら払うかという質問に300万と答えるなど相変わらずだった。その後知事になると分かっていたら、こんな質問に絶対答えなかっただろうなぁ。1/28●花王がスポンサー撤退、「あるある大事典」が打ち切りへどうやら関西テレビが不正を認める会見をしたのは週刊朝日の取材がきっかけだったようだ。週刊朝日が「あるある」に番組内容に対して詳細な質問をし、今週発売号でスクープとして取り上げることが分かった途端、関西テレビがあたふたと捏造を認める会見を開いたようだ。花王は「あるあるー」以前の1979年からずっと夜9時枠の1時間を1社提供のスポンサーだった。これで事実上の番組打ち切りが決まった形だ。来週はどうするのだろうか?また「スタ☆メン」の拡大版か、それとも関西テレビ制作の番組が何か始まるのか。1/28●志村けん、「あるある問題」について「逆にスタッフに裏切られた感じ。捏造はいけませんね」志村けんが23日付けの自身のブログで「あるある大事典」の捏造事件についてコメントしている。以下、ブログから全文引用すると、「今回あるある大辞典の件で各方面に迷惑掛けてしまいすいませんでした今日新聞で番組打ち切りを知りました正式にはまだ本人には何も聞かされていません私らはスタッフの作った台本に沿って番組を進行しているのでこんなことになるとは逆にスタッフに裏切られた感じです視聴率欲しさに捏造はいけませんねこれからは本業のコント、笑いを一生懸命やって行きます」http://kenshimura.livedoor.biz/読者からは好意的に受け取られたようで、250件も励ましのコメントが相次いでいる。後から加わった志村はともかく、初めから司会を担当していた堺あたりは、うすうす感じていたのではないか?志村よりもむしろ堺のコメントこそ聞いてみたいものだ。ちなみにフジテレビによると関西テレビは23日「発掘!あるある大事典」を打ち切りにした発表している。1/28●フジ系「カノッサの屈辱」一夜限りの復活…教授は伊武雅刀今でもCSで時々再放送しているのを見るが、本当に着眼点が面白い番組だと思う。その伝説の深夜番組「カノッサの屈辱」が、2月5日に「カノッサの屈辱2007 バブルへGO!!SP」(深夜1・08)として一夜限りの復活を果たす。知らない人のために説明すると、昨年11月に亡くなった俳優の仲谷昇が教授に扮し、流行や社会現象を歴史の史実になぞらえて解説する番組で、平成2年から1年放送され人気を博した。今回は俳優の伊武雅刀が新教授となり、携帯電話の変遷に迫るという。視聴率が良ければまたレギュラー放送して欲しいなぁ。1/28●”レジェンド・オブ・ひな壇”と呼ばれる芸人とは?「めざまし」で「ひな壇芸人」特集をやっていた。それによると、品川庄司クラスの若手芸人らが今でもお手本にするという伝説的なひな壇芸人が2人いたという。それは今田耕司と東野幸治。レギュラー曰く、「ちょっと待ってくださいよ!」の「ちょっと」のタイミングが絶妙なのだとか。卒業がなかなかむずかしいとされるひな壇芸人から徐々にメインの司会をやるようになった彼らのことを若手芸人たちは「レジェンド・オブ・ひな壇」(by品川庄司)と呼ぶらしい。一方、今でもひな壇の第一線で活躍するひな壇芸人もいる。特に関根勤と勝俣州和が2大巨頭で、尊敬を込めてこの2人のことを「ひな神様」と呼んでいるとか。もっとも、若手芸人同士の競争は激しく、「オンエアで一言もしゃべってないと親が心配する」と語る波田陽区のように、バラエティ番組での若手芸人同士のコメントバトルも今では見所の一つになっているようだ。1/21「東京タワー」の視聴率が先週14.2%から15.6%へとややアップした。2回目も見たが、それほど悪くない。かっこ悪くてダサいもこみちは見ていて逆に好感持てるのだが。終盤に向けてもっと数字が伸びそうだ。1/21●デーブ・スペクターは小倉智昭のポジションに1億円!?「ヘキサゴン」でデーブ・スペクターにこんな問題が出た。「とくダネ」の小倉智昭のポジションを1年間だけ得られるとしたらいくら払うか?デーブの答えは「1億円」。たしかにそのくらいの価値はあるだろう。ただし、「(その小倉が)裏番組に出る可能性もあるから、厳しいかも」と心配するデーブ。デーブも常にどこかの番組でコメンテーターやっているけど、この仕事ってけっこう不安定だしなぁ。そんな不安が垣間見えるいい質問だったと思う。この番組のこのコーナーだけはいつもけっこうリアルだから見逃せなかったりする。ちなみに次回の質問は「笑福亭笑瓶が師匠である鶴瓶にお金を貸してくれと言われたら、いくらまでなら貸すか?」答えは来週とか。100万くらいかな!?1/14●「東京タワー」もこみち起用は”ボク”との意外な共通点だった!?8日(月)から始まるフジの月9「東京タワーオカンとボクと、時々、オトン」。主演の速水もこみちは初主演を務めた「レガッタ」が平均視聴率5.5%と低迷したこともあり、「もこみちでは数字が取れないのでは?」と主演起用を疑問視する声が多かった。また長身でイケメンの速水は、リリー本人を描いた”ボク”役としてはあまりに男前すぎるという意見もある。ドラマで主演だった大泉洋とはギャップがありすぎる。一体、プロデューサーはどういう理由で速水を起用したのか?「『速水さんの内面はとても純朴でボクととても似ている』のだとか。速水のかわいい面が見せられれば、既存の月9視聴者に加え、連ドラ視聴者の中心層になりつつある母親世代の女性にも受け入れられ、それが成功にもつながるのではないか、という考え」(日経エンタテイメント)だという。てっきり事務所のゴリ押しで決まったのかと思いきや、意外にも制作側が成功を確信して起用したらしい。また「1リットルの涙」など泣かせるのが上手い脚本家と「危険なアネキ」などコメディが上手い演出家を組ませて、いい意味での化学反応を試みている。実は企画を立ち上げた当初は月9に想定されていなかったが、速水の出演が決定したことから、月9に編成されたという。たしかに過去の実績から考えると速水の起用には二の足を踏むだろうが、今後の伸びしろに期待して挑戦する姿勢を持ち続ける番組制作側のやる気に期待したい。1/14●意外なハマリ役!?速水もこみち「東京タワー」初回の出来栄えフジテレビ期待の月9「東京タワー」を見た。いやぁー、いい意味で期待を裏切ったのでは?速水もこみちがこんなにこの役にマッチするとは思わなかった。「もこみちの本質は純朴さ」と見抜いたプロデューサーはお見事。オカン役の倍賞美津子、オトン役の泉谷しげるもいい味だしていた。正直、このキャストで大丈夫かと思っていたが、やはり原作がしっかりしてるだけに、いい出来だった。いつもなら軽さの漂うフジの月9だけに、今回のように母と子の絆がテーマのドラマは重い感じもするが、これなら今後も視聴率も伸びる予感。たぶん、いつもと違う視聴者層も取り込むだろう。前評判は悪かったものの初回視聴率は17~18%くらいは行くのでは?1/14うーん、「東京タワー」の視聴率にはちょっとがっかり。たった14.2%だった。やっぱり前評判が悪かったから、仕方ないかなぁ。一方、低いと思った「浅草ふくまる旅館」は13.6%と意外に健闘したか。12/31●正月映画のNo.1!?映画「大奥」は興収予想50億へ映画「大奥」が23日に公開初日を迎えた。フジテレビが狂ったように朝から晩まで宣伝していたけど、まさか興収予想50億を狙っているとは思わなかった。「全国322スクリーンで公開。配給元の東映によると、最終興収は50億円を見込んでおり、正月公開の邦画ナンバーワンは固いとしている」(サンスポ)。フジは先日の映画「UDON」が大コケしたから、これで挽回するためにいろいろと手を打っている。全国最大規模の公開と系列局アナ出演による話題作り。宣伝費も莫大だろう。でも、もしこれで本当にその通りになったら、木村拓哉「武士の一分」が低調なだけにフジも鼻が高いだろう。また、仲間由紀恵も視聴率女優として新たな伝説を加えることになる。今後どうなるか注目したい。 12/24●美女3人!安田&東原&今井で1・6フジ系「うまなで」スタート年内で最終回を迎えるフジ系「うまッチ!」が来年1月6日から全面リニューアルされる。美女3人による競馬エンタテインメント番組「うまなで~UMA to NADESHIKO~」(深夜1・15)として新たにスタートを切る。司会の美女3人は安田美沙子、「SRS」のキャスターとしても活躍する東原亜希、今回がテレビ初仕事のモデル今井りかという顔ぶれ。ともに競馬はまったくの初心者で、講師の番組マスコット「うまなでさん」から競馬の醍醐味を学んでいく。「同局の小須田和彦プロデューサーも『初心者3人が司会なので、初心者の視聴者も一緒に楽しみながら学べる番組。フレッシュな3人が、競馬のどんな魅力を引き出してくれるのか楽しみ』と大きな期待を寄せる」(サンスポ)。今回は芸人は出ないのだろうか?深夜帯で、視聴者も男性が中心だから美女3人はいいのかもしれないが。休養で抜ける若槻の後釜を狙ってグラビア系の事務所が盛んにアプローチがあったようだが、やはり熊田曜子や安田美沙子のいるアーティストハウス・ピラミッドが陰で勝利を収めたようだ。さすがだなぁ。 12/17●ソロ活動強化のため!?「SMAP×SMAP」来期で一時休止へ現在も週のゲストによっては視聴率が20%を超えることもある「スマスマ」が終わるという記事が東スポに出ている。番組はたしかにマンネリしているが、今終了させる理由はどこにもない。一体どういうことなのか?「当然、フジテレビとしてはやめたくないですよ。だけどSMAPは個々の活動を強化していくのが基本方針。5人が一緒になるスケジュールはもう出せそうにないんです。それで『スマスマ』をどうするかという話になっているんです」(東スポ)。この裏にはSMAPを束ねるI女史の思惑がある。キムタクは映画俳優に、稲垣は主演ドラマで数字を取れる俳優に育てたい意向がある。その他のメンバーも同様で、SMAP自体は解散させないけど、来年はソロ活動を強化する方針は間違いないようだ。この問題、時期的には年内に決着をつけなくてはならないらしいが、突然終了になっても、後番組をどうするかでまたモメそうである。やっぱりまたジャニーズだろうか?いよいよKAT-TUNか?12/17●「人志松本のすべらない話」年末特番に関根勤・水道橋博士が参戦!もう狂喜乱舞である。元々この番組は好きだったが、さらに好きな芸人の関根勤と水道橋博士が参戦ということで、とにかく楽しみで仕方ない。放送されるのは12月29日午後11時から。今回はこの2人を含めて、総勢10人で行われる。「放送決定会見に出席した千原ジュニアは余裕の表情で『関根さんはいろいろな番組に出られている。あそこまでの方なのでいろいろな話があると思うので聞いてみたい』と興味を示した。一方、次長課長・河本準一は『第1回目から“姉がレズ”って言ってしまった。すでに身内を削っている』と不安げな表情を見せた」(ヤフーニュース)。毎回出ているメンバーは少々ネタ切れが心配だが、それでも楽しみ。もっと新メンバーを入れて活性化して長く続けてほしいものだ。12/10●フジは大みそかに細木数子!紅白の裏番組に放送フジテレビは大晦日・紅白の裏番組に夜7時から「細木数子の大みそか(仮題)」を放送する。同局の「幸せって何だっけ・カズカズの宝話」の大晦日版で、公私共に交流がある横綱の朝青龍をはじめ、7、8人の力士たちに豪華料理をふるまったり、系列局の人気女子アナ約20人を集結させて来年の運勢や生き方を指南するという。ちなみにフィギュアスケートはその後の夜9時からということだろう。フジは結局、細木数子頼みで情けない。もっといい番組はなかったの?12/3「笑っていいとも」に最近、実家がオレオレ詐欺に遭いそうになった森山直太朗が出演。直太朗は絶対株なんかやらないと分かっているのに、母親の森山良子はほとんどダマされそうになったとか。森山は帰り際、「今でもあれば小木さんだったと思ってるんですけど・・・」と意味深な発言。うーん、ネタの一環だったとしたらすごいが、小木は森山家に同居してるし、さすがに声で分かるだろう。ネタではないと思うけど、ネタであってほしいという気もしないでもない。12/3●香椎由宇(19歳)がフジ月9「東京タワー」のヒロインに大抜擢!「大抜擢」と書いたが、実際は「火中の栗を拾う」か「恩を売る」、もしくは「雨降って地固まる」を期待してのキャスティングか。今もっとも数字がとれない俳優・速水もこみちの共演をイヤがる女優が続出し、今回のキャスティングは難航したという。今回のドラマは「注目度が高く、視聴率も期待されてるだけに、『もこみちの相手役になって泥をかぶるのはイヤ』とばかりに仲間由紀恵、相武沙季、石原さとみらが共演を断ったとか・・・」(ナイスポ)。香椎はこの役のため、ロングヘアの前髪部分を30センチ切り、イメージチェンジしたというが、いくらなんでも香椎だけで数字をアップさせるのは不可能に近い。だが、逆に考えれば、今回いくら数字が悪くても全部、もこみちのせいにできるので、かえって注目度の高い月9のヒロインになれてラッキーなのかも。12/3●映画「UDON」打ち切りは稲垣吾郎の営業妨害発言が原因だった!?言いがかりのような気もするが、稲垣吾郎の発言には無視できないだけの影響力があるのも事実。フジが巨額の制作費をかけた映画「UDON」がまさかの不入りで上映打ち切りになったが、このA級戦犯に名指しされたのが稲垣だった。「原因は8月末に香取慎吾の「SmaSTATION-6」に出演し、”暴言を吐いたこと。毎月一回稲垣は同番組で話題の映画5本についてランク付けする。稲垣はあろうことか『UDON』を最下位にランク付けしたんです。しかも『予告を見て期待していたけど、何を伝えたいのかな。すべてが中途半端。うどんに例えればちょっと伸びちゃってる』とボロクソに言い放ったんです。公開中にこの発言はないでしょう。営業妨害ですよ」(東スポ)。実際にこの発言の直後から観客動員が伸び悩み始めたという。これには主演のユースケ・サンタマリアもぶち切れたとか。なかでも怒り心頭だったのは制作責任者だったフジの亀山千広だったという。稲垣はフジの年始年末ドラマの主演に決まっているが、このときばかりは怒った亀山氏によって放送中止も叫ばれて騒動になったようだ。結局ジャニーズ側が謝罪し、事なきを得たが、亀山氏は根に持っているらしい。でも、動員が伸び悩み始めたのは、元々人気がなくて、時期的にちょうど落ちる頃だったとも言える。亀山氏も自分が大見得切って作った映画で会社に大損させて、動員が伸び悩んだ原因を何か他に求めないと格好がつかなかったのでは?何というか、逆ギレして難を逃れたかっただけのように見えなくもないが。11/26フジ「東京タワー」の視聴率は15.4%だった。もう少し行くかと思っていただけに意外な結果。ただドラマの内容は絶賛の嵐のようだ。主人公の「ボク」が上京して貧乏生活を送り、「オカン」に仕送りしてもらうシーンなどは、大泉洋ならいいが、これを速水もこみちがやっても違和感あるだろうなぁと思ってしまった。来年の連ドラはどうなるのだろうか。なんか怖いもの見たさで逆に見てみたい。11/26●来年1月のフジ月9「東京タワー」キャスト決定も・・・速水もこみちが主演することは内定していたが、他のキャストもようやく判明した。オカン役は倍賞美津子、オトン役は泉谷しげるが演じるという。制作の中野利幸プロデューサーは、もこみちの起用について「青春時代を丹念に描きたいので、若手の中で最も勢いのある速水さんを起用した」と説明。まあ、そう言うしかないだろうなぁ。最も勢いがあったはずなのにテレ朝の「レガッタ」は超惨敗。どう考えてももこみち起用は貧乏くじを引いたようなもの。最近どこのテレビ局でも映画とドラマと漫画などを連動させている。いくら200万部突破のベストセラーでも、タイミング的には旬を過ぎているような気もするし、なんというか、はっきり言って、ヒットの要素がまるでないと思う。月9で初の打ち切りにならなければよいが。11/26●フジ、大みそかはフィギュアで勝負!金メダルの感動再びなるか!?フジテレビは大晦日に「メダリスト オンアイス2006」を放送することに決めた。昨年の「PRIDE」の代わりに今年はフィギュアで勝負することにしたようだ。最近のフィギュアの視聴率は 15~20%は確実に見込める。この流れから行けば当然か。番組には荒川静香がゲストスケーターとして出演。世界を魅了した技の数々を披露する。ただし、この大会は開催日が30日のため録画になる。ちなみに今のところ他局はNHKが「紅白」、日本テレビがダウンタウンが出演するバラエティー、TBSが格闘技の「K-1 Dynamite!」をぶつける予定。 11/19●来年1月のフジの月9は速水もこみちで「東京タワー」に決定!来年1月のフジの月9には速水もこみちの主演が内定しているとの情報があったが、肝心のドラマは「東京タワー」のドラマ版になるとか。今週にはスペシャルドラマが放映され、すでにオダギリジョー主演で製作されている映画版は来年春に公開予定。この勢いでドラマも、という皮算用だろう。でも、このドラマ版は必ず失敗する。もこみちは数字を持ってないし、安易なドラマ化ではいかに月9でも大コケは必至。もこみちには悪いが、もはやバーター取引としか思えない。速水を月9に起用するかわりに同じ研音所属の誰かをフジのドラマに出演させることで、取引が成立したということか?1月期のドラマって民放各局にとって重要な指標になるから、かなり力を入れるはずだが、フジはすでに勝負を捨てたようだ。10/22フジ月9ドラマ「のだめカンタービレ」の初回は18.2%の好スタート。だいたい期待どおりかな。固定ファンが多いからこの調子で最後まで行くかも。小出恵介のオカマキャラが後半に炸裂すればもっと数字が伸びそうな気もするのだが。フジ「役者魂」を見た。偏屈な役者藤田まことに振り回されるマネージャー松たか子。それに子役や脇役のキャストが絡んで進んでいく。まあ、何となく先の展開が読めそうなドラマだが、加藤ローサ以外は芸達者が多いので、割と安心して見れそうだ。ハマり具合で言うと、芸能事務所社長役の香川照之が一人ハジけていて面白い。森山未来もいい。だいたい期待どおりかも。先週の木曜夜は「Dr.コトー」が21.5%と相変わらず好調。裏の「嫌われ松子」は先週からややアップして10.1%へ。ひょっとするともう少し伸びるかも。また、日テレの「どっちの料理ショー」の後番組の「ニッポン旅×旅ショー」は初回が8.6%と大コケ。番組は見てないが、旅がテーマでは裏のとんねるずには勝てないかも。ちなみに同じく裏のテレ朝「だめんず・うぉ~か~」は8.0%。藤原紀香ではやっぱりダメか。小倉智昭「知的冒険ハッケン」に毎回コメンテーターとして作家の渡辺淳一が出演しているが、この明らかにテレビ慣れしていない人を毎回出演させる意図がよく分からない。日経新聞の小説でおなじみの作家だから、団塊の世代にアピールしているつもりなんだろうか。ちなみに準レギュラーの品川庄司の品川はコメンテーターとしてなかなか使える。さすがだな。「カワズ君の検索生活」に小倉優子が出演する。第2検索キーワードのコーナーで必ず出るであろう「大人の事情」に対して一体どう答えるのだろうか?事務所があれだけ強引に記者会見をストップさせたくらいだから、当然、この番組でも触れるのは完全にタブーなんだろうか?10/22●「役者魂」松たか子がセクシー路線で現場はメロメロ!?フジ火曜10時「役者魂!」の初回視聴率は11.4%だった。思ったよりもだいぶ低い数字だ。そんなに裏番組が強いとは思わないが、前クールの「ダンドリ」も弱かったから引きずっているのだろうか。数字はともかく現場ではだいぶ盛り上がっているという。なんと主演の松たか子が収録現場で「セクシー光線」を出しまくって、共演者を困惑させているというのだ。「黒の超ミニ、下着が見える白いパンツで現場入り。胸元が大きく開いたシャツを着るため、スタッフも目のやり場に困っている」(東スポより)。今回のドラマでは松がキャバクラ嬢やファミレスのウェイトレスなどいろんなコスプレに挑戦することになっているが、松の方から生足の太ももやパンチラシーンなどの提案もあり検討中だという。「この松にハートを射抜かれてしまったのが、共演者の藤田まことと森山未來。藤田は「久しぶりに恋をした」と公言し、松を褒めちぎっている。森山は松の色気にはまり、本当にほれてしまったらしい。自爆覚悟で松に告白するともっぱらの評判」この松の突然のセクシー路線変更の裏には、最近破局したミュージシャンとの失恋が尾を引いているからだとか。お色気に転向することでこれを吹っ切ることが目的らしい。今回のドラマはおそらく、ずっと視聴率が低いまま推移しそうだが、こういう裏の人間関係を知ることで、もっと面白く見ることができるかもしれない。10/15フジテレビの和田解説委員に重病説があると今週の「アサヒ芸能」が。有賀さつきとの離婚以来、テレビにほとんど出なくなったため、そんな噂も出たようだが、フジ広報によると、単に「若返りを図っているため」だけだとか。しかし、和田のマンションでは、最近和田の姿が目撃されていないという気になる記述も。「古畑任三郎vsSMAP」の視聴率は22.7%。ただの再放送なのにすごい数字だ。やっぱりスマップ人気はまだまだ健在のようだ。10/8フジテレビで夜7時から放送していたセロの特番。前半は過去のマジックを振り返るだけで、ひどい水増しだった。見たことある映像ばっかりだったので、後半は見ていない。以前はただすごいとビックリするだけだったが、その後、カラクリがあるという記事を読んでからは、「ああ、あのマジックのとき周りにいた観客はみんなサクラだったのかなぁ」とまた違った見方に。10/8「メントレG」に10周年を迎える「めちゃイケ」メンバーが出演。今までの歴史を昔の映像で振り返っていた。ナイナイ、よゐこらの映像は豊富にあるが、案の定、加藤浩次の映像がなかなかでない。すかさずTOKIOメンバーからそのことでツッコミが入ると、「ご迷惑かけて申し訳ない」と加藤が謝る。でも、深刻にならず、うまく笑いになっていた。この調子なら安心だ。10/8「めちゃイケ」の中間テストで「受粉」に関する問題のときに、教師役の岡村が、「隠していることがあるだろう?」とツッコミ。加藤はテレながら「実は、3人目の子供ができました」と告白。最近の山本の騒動ですっかり話すタイミングを逸してしまったらしい。10/1「トリビアの泉」が終わる。この番組が終わるとビビる大木は貴重なレギュラーを一つ失ってしまうわけで、非常に残念がってるだろう。しかし、最初に番組レギュラーになった頃はまだ売れる前で、いかにも事務所の力?と思っていた。だが、今では芸人としての実力もつき、今やバラエティの常連に成長している。「ボキャブラ天国」みたいに、CSのフジ721あたりで初回から再放送してくれれば、まだ初々しいビビる大木が見れるかも。次回の来年1月のスペシャルにも期待したい。先週の土曜日の「電車男」と「特命係長」のガチンコ対決の結果だが、「電車男」が18.7%、「特命係長只野仁」が16.1%だった。この数字、判断が難しいが、「特命係長」が大健闘したのではないかと思う。10/1●小倉智昭がついにカミングアウト!!!小倉智昭が脊柱管狭窄症を患っていることが26日、分かった。10月7日に始まるフジ新番組「知的冒険 ハッケン!!」の制作発表で、小倉智昭本人が明らかにしたもの。以下記事から抜粋すると、「小倉は『病状は軽く、入院もしていない。現在は投薬治療を続けていて、薬が切れると月に1回ぐらい通院している』と話した。小倉によると、今年夏のドイツサッカーW杯を現地取材中に、体調不良に気付き、帰国後、病院で検査して分かったという。みのもんた(62)も今年1月、脊柱管狭窄症による座骨神経痛で手術を受けているため、小倉の知人は、『病気だけは、みのさんに追いついた』とジョークを飛ばしたという。(ZAKZAKより)」実は自分もこの記事のタイトルを見て、「もしかして!?」と一瞬、期待に胸を躍らせてしまったが、元々持病の多い小倉の病気がまた一つ判明しただけであった。普段の仕事にあまり支障がないようでよかったと思うが、他にも糖尿病も患っているし、健康だけは気をつけてほしいものだ。 9/24フジで放送されていた小泉孝太郎の番組だが、すぐに打ち切らずに、もう少し様子を見るという。小泉政権の終わりと同時に打ち切りにしたら、世間的にあまりに露骨な処遇に映る。そんな批判を浴びるくらいなら、ということでもう少しチャンスを与えようということになったらしい。とはいえ、もう少し存在感を示さないと本当に用済み扱いにされてしまうかも。頑張ってほしい。9/24今度のフジの月9「のだめー」の予告編がオンエアされ始めている。主役の上野樹里は見た目はマンガとそっくりなのだが、演技が寒い。原作ではかなりぶっとんだキャラ設定なので、あれを演じるには相当キャラになりきらないと難しい。玉木宏もけっこう微妙な感じだった。予告編を見ただけで、ちょっと先行きが不安になってしまった。スーパージャンプで連載中の「バーテンダー」がフジの土曜深夜にアニメで放送されるという。バーテンダーが主役でお酒を中心に酒のうんちくや人間ドラマが楽しめそう。実は今まであまりまともに読んでいなかったので、これを機に読んでみようと思う。大人のたしなみとしてこの手の知識は知っておいた方がいいかも。9/24●「結婚できない男」とうとう最終回へ(あまりネタバレなし)「結婚できない男」最終回。冒頭の食事シーンは非常に共感を覚える。あれは一度でいいからやってみたいことの一つだ。今回の見所は、予告シーンでも流れていた、2人のキャッチボールがうまくいくかという点。途中、ひと悶着ありながらも、最後には・・・。最後の2人の見つめ合う表情は今まで一番良かった。あの信介がこんな表情できるんだと思った。このドラマは全体を通して満足できる内容であった。ところで、このドラマは毎回終わり方が独特だ。いつの間にかエンドロールが流れていて、「あれっ?今のシーンで終わりだったの?」と不意をつかれることが多い。今回の最終回も、何気なく見ていて、CM明けにもう終わっていて、「またヤラれた!」と思ってしまった。ああ、あの後2人はどうなるんだろう?是非、早めに続編を作ってほしい。 9/24「結婚できない男」最終回が視聴率22.0%で火10時ドラマ歴代4位の記録。この数字は満足できる。今期ドラマで唯一見ていたせいか、まるで我がコトのように嬉しい。ネットでも好意的な書き込みが多いようだ。阿部はこのドラマで評価を高めたものの、なんと次のスペシャルドラマで「数字のとれない女」黒木瞳と組まされる。黒木は業界での評価が一気に低くなり、土俵際に追い込まれている。数字のとれる阿部と組んで挽回しようという意図が見え見えだ。このドラマで低い視聴率を記録して、阿部の勢いが弱まるのだけは避けて欲しいと願っている。黒木はそろそろ自分が主演では数字がとれないことを自覚して、脇役に回るべきだろう。脇役で名女優でもいいと思うが、プライドが高すぎてきっと誰も本人にそういえないのかも。9/24●フジ黒岩キャスターに安倍政権広報官起用の噂!?安倍晋三・新総裁も決まり、来週には新内閣が決定する。毎回、世間の注目を集めるために女性閣僚など目玉人事が行われるのが常だが、今回はなんと民間の、それもフジテレビから黒岩キャスターを広報官に起用するという説がある。フジの黒岩キャスターといえば、長年日曜朝の「報道2001」キャスターを務め、多くの政治家を相手にしてきただけに、適性はある。また、黒岩は3年前に安倍氏を囲む政治・経済・芸能界の1954年生まれの有志による「牛の会」を立ち上げるなど、私生活でも交流がある。すでに本人には非公式に打診しているというから実現の可能性はかなり高い。ただ、閣僚入りすると、必然的にフジテレビも辞めなくてはならない。社会派といわれる黒岩にとって、あの番組を去るのは相当名残惜しいはずだが。小泉首相にとっての竹中平蔵のような存在になれるのだろうか?9/24●フジ「すぽると!」が10月よりキャスター陣変更へ10月2日(月)より「すぽると!」はジョンカビラが降板し、本田朋子アナが土日担当になる。現在の土日担当の高樹千佳子は夕方に回るという噂。局アナを使って経費削減するためとも言われるが、真相は不明。本田アナは今年の新人女子アナの中でも本命といわれるだけに、平井アナのような路線で育てる意向なのかもしれない。ちなみにジョンカビラは10月から全てのレギュラーを休み、長い充電期間にあてて旅に出るとラジオ局HPにて本人より告知があったようだ。ワールドカップが終わったからかな。たぶん4年後には戻ってくるはず。9/24●今年ワースト1位!?映画「UDON」まさかの打ち切りへやはり予想通りということか。現在公開中の映画「UDON」が近々、打ち切りになる可能性が濃厚だという。「踊るー」シリーズでヒットを飛ばした亀山プロデューサーと本広監督のコンビが製作ということで話題になっている。ところが、「莫大な宣伝費をかけて、まるで”うどん”ブームが起こっているように見えますが映画館はガラガラ。安心しきっていたフジの上層部は頭を抱えてます(映画関係者)」(東スポより)という。亀山氏は好調な映画事業でフジを支える功労者の一人。映画を次々とヒットさせて時代の仕掛け人と呼ばれていたが・・・。「今度の『UDON』は亀山氏の企画。それだけに力の入れ方も違ってましたね。宣伝費は5億円以上はかけたと聞いています」。ところが公開1週間後にはどの劇場も閑古鳥が。うどんという題材自体が地味で、実際映画の方も口コミで”面白くない”という声が広まったらしい。最近の亀山氏は「どのくらいの赤字になるのかな」と青くなっていた(映画関係者)というから、大コケは確実か。最終的な興収額はいくらになるか分からないが今回がダメなら、次の映画は安定していて予想のつきやすい「踊るー」シリーズに戻るんだろうなぁ。9/17「孝太郎プラス」がいよいよ来週で最終回を迎える。小泉首相の登場とともに始まり、退場と同時に終わる。まさに時代を反映した番組だ。以前は番組終了と同時に孝太郎の芸能人生命も終わりかと思われていたが、最近ではドラマの脇役などで活躍しており、このまま細く長く活躍しそうな感じだ。きっと本人のキャラクターのおかげかも。最後までマイナーな番組だったけど、何げにゲストの人選と良質な番組作りには感心していただけに惜しい気もする。9/17今日の「とくダネ」にダイノジおおちが出演。帰国後初となるテレビでの生演奏をスタジオで披露していた。演奏自体はすごく短いのだが、終わった後、ハーハーと尋常じゃないくらい激しく肩で息をしていた。見た目よりも疲れるんだなぁ。たぶん、これからどこに行っても、まずエアギターの生演奏が定番になると思われるが大丈夫なんだろうか?9/3●みのには負けない!「とくダネ!」小倉が “土曜出勤”を決意小倉は別に嫌いじゃないが、わざわざ土曜日の午前までやらなくていいのにという感じだ。小倉智昭が10月7日にスタートするフジテレビ系情報番組「知的冒険 ハッケン!!」(土曜前9:55)のキャスターを務めることが分かった。小倉は「とくダネ!」(月~金曜前8:00)の司会に加え、土曜日にも進出することになる。この時間帯で現在放送されている、「めざまし」の大塚が司会の「ワッツ!?ニッポン」が9月いっぱいで終了することを受けてスタートするものだ。新番組の「知的冒険-」は、同局プロデューサーによると、「事件が起こった場所をスタジオに再現したり、事件の原因となった物を持ち込んだりと、臨場感を大切にした情報番組になる」という。「とくダネ」の路線とどう違うのかイマイチ分からないのだが、これだったら、「とくダネどようび」にすれば済む話のような気がする。「とくダネ」をいつも見ていても、さすがに土曜日まで小倉の顔を見るのはツラい。だったら見なければいいのだが、土曜日の午前の時間帯は、ボケーと毒にも薬にもならない無害な情報番組でも眺めていたい気分なので、大塚さんの方が個人的には良かったなぁ。9/3● 踊るからまたスピンオフ作品が!?八嶋智人主演「弁護士 灰島秀樹」「灰島秀樹」は昨年公開された映画「容疑者 室井慎次」でシリーズに新たに加わったキャラクターで、厳密に言えば、スピンオフから生まれたスピンオフになる。八嶋自身、スピンオフになるとは思ってもいなかったようだが、「灰島」の制作を決めた「踊る」の亀山プロデューサーは、「警察以外の話だが、正義を通そうと苦しむ人たちを描いた『踊る』の精神は受け継いでいる」と語った。精神を受け継いでいれば、何でもありなのかな?と思わないでもないが、ここは素直に作品の仕上がりを待ちたい。放送は10月28日(土)。ここまで来ると、「次は誰か?」と考えたくなる。「踊る」本編からは深津絵里でやってほしいが、真矢みきも捨てがたい。でも、時期的にそろそろ「踊る3」をやらないと、だんだんスピンオフ効果も薄れてくるように思うのだが。やっぱりいかりや長介がいないからダメなのかな。フジ「くるくるドカン」の掟ポルシェの東海道五十三次の旅もいよいよ感動のフィナーレを迎えた。中継ではないが、お台場冒険王の会場を最終ゴールに、ほとんど日テレ24時間テレビのパクリ。それなりに感動と爆笑仕立てで、さすがにフジらしい。見ていて気がつかなかったが、企画の最初からコレを狙っていたんだなぁ。なかなかやるな、フジテレビ。8/13今度の月9「のだめカンタービレ」だが、共演陣のキャストが決定したようだ。主演の上野樹里・玉木宏以外は、ドイツ人のシュトレーゼマン役を竹中直人(!?)が、そのほか瑛太、水川あさみ、小出恵介、上原美佐が共演する。原作はコメディ調だが、このキャストだと相当ドタバタしそうな気配がして少し心配だ。初回20%弱、平均15~16%の予想。●次の月9は上野・玉木で「のだめカンタビーレ」に決定!元々V6岡田主演でTBSがやる予定だったのが、主題歌の問題でジャニーズともめて、あえなく中止になった、いわくつきの作品だ。もっとも、その後、TBSは替わりに「花より男子」を放送して大ヒットしたから良かったのだが。そうやってもめている横からフジがお金を積んでうまくこの作品をかすめとった形になる。うまいことやったもんだ。フジはこの作品を火曜9時枠で予定していたが、作品に期待して月9枠に持ってきた。「イケメン俳優の玉木宏と期待のホープ上野樹里というフレッシュな顔あわせにくわえ、ドラマのみに登場するオカマ役に人気急上昇中の小出恵介を起用するなど話題性は充分です。(東スポより)」たしかにハズレのない人選のようで、うまくいけば当たる可能性もある。原作はまだ続いているので、続編も視野に入れているようだし、フジとしては、高視聴率を期待しているのだろう。でも、上野樹里はそれほど数字をもっている女優とは思えない。演技力でどこまでカバーできるのか見ものだ。自分も原作のファンだけに、共演陣のキャストの発表が待ち遠しい。8/6松下由樹はドラマ「不信のとき」で米倉涼子と共演することが決まったとき、「引き立て役になりたくない!」と数年ぶりに執念でダイエットを始めたとか(実話ナックルズより)。その成果はどうだったんでしょうか?ダイエット以前に愛人役にしてはさえないという評判もあるが。8/6●フジテレビアニメ「ワンピース」10 月改編をもって終了へネット上の噂だが、フジテレビ番組改編情報によると、「・平成教育、10月より「日曜19時~19時57分」に放送時間拡大を正式決定。・(関東など一部で放送)「バニラ気分!」、12:00~13:56の116分番組から90分番組(12:00~13:30)に縮小」と出ている。ワンピースはほとんど原作と変わらないペースで放送されている。たまにテレビで見ると、マンガで1話分の内容をずいぶんと引き伸ばしているなぁと感じてしまう。追いつけ追い越せのペースで行くのもそろそろ限界ということか。マンガの方の現在のシリーズが終了するのに合わせてテレビも終わらせるということだろう。代わりに「平成教育」の時間が60分になる。あの番組って、そんなに枠を広げるほど面白いとは思わないが、司会のユースケにとってはラッキーな出来事かも。「ゲド戦記」主題歌を歌う手島葵。サビの部分の「心を何にたとえようー」の部分が「心オナニーにたとえよう」に聞こえるとの噂。実際に聞いてみると、本当にそう聞こえた。少し笑える。7/30東スポのデーブ・スペクター方面から「トリビアの泉」打ち切り説。最近は内容が薄いだけに、そろそろ終わってもいいと思う。でも、今週の「にんにくがクルクル回るトリビア」には久しぶりに感心した。7/30フジは月9が大コケしたのを受けて、次の10月の月9には玉木宏を投入して勝負をかけるという。玉木は連ドラの常連で、8社のCMにも出演している。例えて言うなら「まだ手垢のついてない勝負玉」というところか。まあ、キャストはいいとして、問題はドラマの中身。これまでの反省を踏まえて、安易なものにはして欲しくないものだが。7/23それなりに楽しめたフジの26時間テレビだったが、中居正広一人をこんなにも長時間、盛り上げる必要がどこにあったのだろうか?フジテレビのお祭りというより、中居のためのお祭りという感じだったので、今回は今ひとつ気分が乗らなかった。おそらく中居を本気で「いいとも」の後任に考えているので、今回の 26時間テレビの結果が良ければ、本決まりになるかも。7/23●月9ドラマの敗因は亀梨からもバカにされる伊東の演技力だった!?7月期のドラマが壊滅的状況を迎えている。月9「サプリ」は17.9%→13.0%と急降下。もはや、どこまで下がるかが注目の的に。これについては、亀梨と伊東の不仲も関係しているという。記者会見などや番組宣伝でまともなコメントが言えない伊東を亀梨はバカにしているとか。また、主演ドラマとして張り切るあまり、アドリブを連発するも、演技力のなさからほとんどカットされるなど、伊東の演技力に対しては、現場からも「やっぱりお人形さんだなぁ」という目で見られている。もはや、口を聞いてくれるのは「電車男」でも共演した白石美帆くらいとか。前回の「電車男」のときは、旬な話題で視聴率が取れたが、今回は伊東のドラマ女優としての演技力が問われる試金石となる。もっとも、この数字では、もう評価は固まったようにも思えるが。7/16●主演ドラマは早かった!?月9ドラマがコケたのは亀梨のせい?伊東美咲、亀梨和也という最強コンビながら、初回でつまずいた月9「サプリ」。その原因については諸説ささやかれているが、一番の原因は亀梨のスキャンダルだったのではないかと噂されている。亀梨と小泉今日子のスキャンダルが発覚したときに、ジャニーズ好きのおばさんファンは歓迎したといわれていたが、20代のファンは小泉に奪われて猛反発したという。「制作側は25%を期待していたと思う。期待外れに終わったのは、やはりあのスキャンダルでしょうね。ジャニーズのタレントは"女の影”を見せないのが当たり前なのに、これからというときに亀梨はキョンキョンにつかまってしまたt。しかも相手は40歳のオバサンです。20歳前後の若い世代は、”なんで私のお母さんみたいな年上の女と付き合っているの?”とショックを受けたのです。亀梨は女性ファンの半分を失ったといえる」(ゲンダイより)ドラマの初回が17.9%だったので、2回目以降はジリジリと落ちていくとすると、伊東や亀梨にとっても傷がつくだけに、今後の巻き返しが期待される。7/9ネタバレになるので、あまり言わないが、フジ「HERO」はなかなかよかった。放送前の番組宣伝で、木村と中井貴一との23分の長回しのカットがあり、そこが見どころと木村本人が言っていたので、注目していた。いやぁー、中井貴一の重厚な演技はいいですね。中井がいるおかげでドラマがいいものに仕上がったと思う。このまま続編を連続ドラマでスタートさせてもOKだと思うが、視聴率次第かな。「HERO」の視聴率の結果は30.9%。この30%超えには関係者もホッとしただろうな。一人一人の潜在視聴率を勝手に予想すると、まずフジの莫大な宣伝でプラス5%、綾瀬はるかなど脇役陣でプラス10%、キムタク一人なら15%くらいかな。7/9同じ身長171センチの伊東美咲と亀梨和也。しかし、現場では「顔一つ分違う」と早くも身長詐称疑惑が問題になっている。ドラマ「サプリ」ではこの辺も見どころの一つか。でも、フジはかつて「エンジン」でキムタクと小雪の身長差を絶妙のカメラワークで乗り切ったから、よーく注意していないと気づかないかも。7/9フジ「結婚できない男」の初回視聴率が 20.2%。「阿部寛のドラマにはずれなし」という噂もあるが、これで高視聴率を記録すれば、「新・視聴率男」になるだろうな。初回は見逃してしまったが、独身の友人によると「すごい気持ちがよく分かる」と絶賛していたので、次回は見てみたい。7/9フジ平井アナの「ミリオネア」での発言が芸能ニュースで流れ、さらに夕刊紙の芸能記事になってます。これだけ注目されるのも大物の証拠か。ちなみに、来週は有賀さつきに、みのもんたが「どうして離婚したの?」とストレートに質問をぶつけている。いったい何て答えるのか、こちらも少しだけ気になる。7/2●「安易なセレブ露出は避けるべき」誘拐でフジTV社長が苦言これがまた、正論だけに始末が悪い。先日起きた女子大生誘拐事件について、フジテレビの村上光一社長は定例会見で以下のように発言。「容疑者が、テレビ番組の『セレブ特集』で犯行を思いついたと供述したことに関し、『メディア側も注意して放送しなければならない。ただ豪邸を映して喜んでいるのではダメだ』と語り、安易なプライバシー露出は避けるべきとの認識を示した。」これは暗に「バリバリ☆バリュー」を指したものだろう。実際、アレを見ていると、「こんなに部屋の中を見せて大丈夫なの?」と不安になってしまう。その意味では、村上社長の発言は至極まともである。でも、あれっ?たしか、フジ「Dのゲキジョー」でも、過去に池田ゆう子が出演して、セレブぶりを発揮していたような気がしたが。それにホリエモンを相当、安易に露出していたような気もするが、(注:「バリバリ☆バリュー」のHPの過去放送分が現在工事中。この番組いつまで続くんでしょうか。)7/2●中居がつぶした?「真夜中のカマ騒ぎ」消滅へあの毎年恒例のフジ「26時間テレビ」の概要が発表された。今年の総合司会はSMAP・中居と高島彩アナ。そして、名物コーナーなのが、お笑い芸人らがそれぞれのプライベートを暴露し合う「真夜中のカマ騒ぎ」。過去の放送では、坂下千里子の4股が発覚。坂下は完全にイメージダウンとなった。昨年はロンブー・田村淳と若槻千夏の破局が暴露されている。「今年も『カマ騒ぎ』を想定してネタを仕込んでいた芸人は多い」(フジ関係者)(ゲンダイより)ところが、今年はその名物コーナーが消滅する。理由について、以下引用すると、----------------------------------- -----------理由は「2年も続けたから『今回はもういいだろ』」(同)。だが、これは表面上の理由だ。「やはり、生放送でいきなり暴露されるのはイヤなんでしょう」とは某芸能マネージャー。特に嫌がったのは中居だという。「芸人たちの悪ノリで、毎回、中居くんのダサいエピソードが暴露されるんです。芸人ならまだしも、彼は天下のSMAP。ファンのことを考えれば、そりゃあ、ジャニーズ事務所が嫌がるわけですよ」(同)昨年は「合コンでは意外にモテない」「女性の気を引こうと、わざとコンサートの話をする」など、赤面エピソードを暴露された中居。相当、あのコーナーが忌々しかったのかもしれない。 ----------------------------------------------開始時間が真夜中の3時ということもあって、昨年の放送はさすがに途中で寝てしまった。あとでメチャクチャ面白かったという評判を聞いて、今年こそはと思っていたのに、今年もとうとう見ることなく終わってしまいそうだ。フジ「医龍」最終回、なかなか良かったです。岸辺一徳や北村一輝、稲森いづみ、夏木マリら脇役の演技が光っていた。主役の坂口憲二が最後の展開は、なんだか「救命病棟」のイメージとかぶるが、案外、シルーズ化してもいい視聴率がとれるかもしれない。7月3日に放送されるフジ「HERO」の宣伝がすごい。自分が普段、乗り降りする駅のホームにまでポスターがベタベタ貼ってある。ただの2時間ドラマにしては、異様な熱の入れようだ。映画並みの宣伝費がかかっているに違いない。きっと、フジの社内では視聴率30%が必達目標かも。でも、再放送を今見返すと、豪華なキャスティングだったりする。けっこう見たいかも。同じく週刊現代の記事でフジ平井アナの「もう一人の男とお泊り愛」の記事。例の「きっこの日記」では、一般の男とテレビ東京の社員とコネ入社の際のオッサンの3人とフジの同僚のディレクターと関係があるとされていたが、この記事の男はおそらく「一般の男」のことだろう。まあ、だんだん本性がばれてきて、フジの女子アナらしくなってきましたね。6/25●上戸彩が打ち上げで大ハシャギの理由とは?この「アテンションプリーズ」というドラマ、回を追うごとに視聴率が上がっている。実は自分も最初は関心なかったが、真矢みき見たさにいつの間にかチャンネルを合わせてました。今週の視聴率は 19.2%。同じフジの「ブス恋」や「トップキャスター」をぶっちぎりで引き離してトップである。すでに収録は終了しているが、打ち上げでは大ハシャギの上戸彩の姿が目撃されている。いつになく上戸が上機嫌だったのにはワケがあるという。上戸はこれまでテレビ朝日で「エースをねらえ」や「アタックNo1」など出演しているが、いずれも平均視聴率は10%を超えるのがやっとだった。それが今回はこれまで16%前後の視聴率。「低視聴率女優」という汚名を着せられていただけに、今回のドラマの好調ぶりにはうれしかったに違いない。まあ、テレ朝とフジではドラマ制作のノウハウが違うから、上戸のせいというよりテレビ局のドラマ制作力の差かなと思うけど。「アテンションー」は好調のため、2時間のスペシャル版が秋に放送されるとか。上戸は7月からまたテレ朝「下北サンデーズ」で主演をやる。この勢いを持続してと言いたいところだが、テレ朝だから、やや視聴率が心配だな。6/25●ショックでズレる!?小倉智昭、ドイツで空き巣被害今朝「とくダネ」を見ていたら、サッカーのブラジル戦について語った後、「皆さんにもう一つ報告があります・・・」と深刻な口調で小倉が話し始めた。小倉によると「ブラジル戦取材中に宿泊先のホテルで空き巣被害に遭った」という。小倉は会場から近い高級ホテル2階に泊まっていた。そのフロアはほとんど日本の関係者や他局のタレントも泊まっていた。ブラジル戦の真っ最中の、まさしく絶対に誰もいない時間帯を狙って、そのフロア全ての部屋に泥棒に入られたようだ。小倉は「現金やパスポートはホテルのセーフティーボックスに預けていたので大丈夫だったけれど、お土産に買った各国のユニホームが盗まれてしまった。しかも、悔しいことに日本のだけが盗られなかった。3枚もあったのに…」とこぼしていた。部屋をこじ開けた跡の映像が出ていたが、あれはバールではなく、全て蹴って陥没した足跡が残されていた。要は蹴り破ったらしい。海外のホテルのドアって案モロいんですね。ちなみにその日の小倉、生え際の位置がいつもとズレていたという噂。小倉はスタジオを離れると油断するなぁ。6/25●「Dr.コトー診療所」から柴咲コウが消える!?ロクに楽しみのない島での撮影にキレて、「もう、あそこでの撮影はイヤだと周囲にこぼしていた」(フジ関係者)ことから、柴咲は途中で降板するという噂が立っている。しかも代役には長澤まさみや蒼井優の名前まで挙がっている。噂どおりなら、「最初から重病人の設定にし、次第に出番を減らしていく方向で落着した。早ければ3回の出演くらいで降板する」とか。しかし、HPを見るかぎりでは、そのような気配は全くない。原作のマンガ通りなら、少しネタバレになるが、柴咲演じる彩佳は乳ガンになる。病気への戸惑いと、コトーに励まされての治療への決意など、全編にわたって見どころ満載で、柴咲がいないと話が進まないはずだ。ドラマでは違うストーリーになるのだろうか。我がままから途中で抜けるなんて無責任な感じがするが。6/11●フジテレビ、「PRIDE」中継の契約を解除へ今週の土曜日に放送予定だった番組も中止になるというから、急な話だ。ニュースによると、フジテレビは5日、「PRIDE」について、今後の放送とイベント開催への関与を中止することを決め、主催会社に契約解除を通告したと発表した。フジテレビ広報部は解除の理由についてこう語っている。「(主催会社による)契約違反が判明した。不適切な事象が起きている疑惑が強まった」としている。なお、「不適切な事象」の内容は明らかにしていない。猪木祭でのヒョードルの引き抜きに対して、PRIDE関係者が脅迫した事件が表ざたになり、それが今週の週刊新潮で記事に出るから、フジは急遽発表したとネット上では噂されている。格闘技の世界は裏でつながっているので、フジが格闘技から撤退となると、TBSも考え時かもしれない。それでも、TBSにはボクシングの亀田というドル箱があるからいいが、フジは大晦日の夜の番組をどうするだろう?6/11●フジ「アテンションプリーズ」を見た。真矢みきがいい。厳しい鬼教官だけど、人間味があり、このドラマの影の主役という評判は本当のようだ。相武紗季もいい。主役の上戸彩がどこかテンションの高すぎる落ち着かない演技なので、この人が脇にいることで、バランスがとれている。元々、真矢みきのファンだが、はっきり言ってこの真矢と相武を見るためだけにこのドラマを見ても惜しくない。割と数字のいい視聴率もこの2人のおかげでは?しかし、上戸だけが、なんか「こんな奴いるわけがない」というリアリティのない印象なのは、脚本のせいか、演技力のせいか。上戸の出演シーンをもっと減らせば良いドラマになったりして。6/11●フジより一枚上手!?細木数子のギャラアップ方法とは?とうとうギャラが1本350万になったそうだ。しかも4月の改編期に250万から300万に上がったばかりなので、わずか2ヶ月で100万円も上がったことになる。今回、月9ドラマで細木を連想させるインチキ占い師を登場させたことにより、細木がギャラアップを勝ち取るまでの「細木流交渉術」は以下のとおり。「彼女は現場レベルを通り越して、フジの村上社長相手に直談判したそうです。その際に、声高に『ギャラを上げろ!』とは言わず、不快になった部分を複数提示したうえで『仁義を切って欲しい』『筋を通して欲しい』と相手が条件を出すまでひたすら問いかけるそうなんです」(東スポ)現在、その筋の人物との深い関係が指摘されている細木だが、この交渉の仕方って、その筋の人たちとそっくりのような気が。6/4TOKIOの「メントレ」の「メントレレストラン」のコーナーを見るのが最近好きだ。以前は、ルールがよく分からず、冷めた目で見ていたが、ルールが分かると国分の食いっぷりや他のメンバーの食べたそうな顔も面白くなる。国分は「すんげぇ、うめぇー」など、食べた感想を表す言葉の語彙は少ないが、見ていて食べたくなってくるから不思議だなぁ。●フジ月9は亀梨に決定へ7月のフジの月9、亀梨でしたね。今一番勢いあるからなぁ、伊東美咲とのコンビで一体どれくらい視聴率を取るのか今から注目している。それにしても、原作はまたマンガです。「フィールヤング」に連載中の「サプリ」(おかざき真里)。「仕事はご飯、恋愛は補助食品(サプリ)」という仕事人間のCMプランナー藤井ミナミ(美咲)が、年下のアルバイトの出現で仕事と恋に揺れ動く姿を描くという。しかし、亀梨主演となると、主題歌も当然KAT-TUNになるわけで、2曲目もひょっとしてミリオン達成の可能性もある。そうなると、今度はデビュー以来連続ミリオンとか狙い出すかも。実現しそうなのが怖いけど。5/21●次長課長とWATの番組「雨にも負けず」(フジ)がリニューアル?今まで、番組に寄せられる相談にレギュラーの4人が一生懸命答える形式だった。意外に頼もしさを見せる河本、お気楽な井上とウェンツ、真剣に答える小池。まだ始まったばかりで両コンビの息も合わず、どうなるかと今までハラハラ見守ってきた。真面目な内容だと番組として面白さが欠けるだけに長続きするか不安だった。だが、今回からゲスト(夏木マリ)を迎え、各ジャンルのスペシャリスト(ホスト、スナックのママなど)に回答してもらい、それについてゲストとトークする形式に変わった。これなら前より面白い。毎回来るゲストや、回答者が楽しみだ。考えてみれば、今年、超売れっ子の次長課長とWATの両コンビをそろえた番組って、かなり豪華なキャスティングかも。個人的には注目しています。4/30●キムタク「HERO」が5年ぶりに復活へ木村拓哉が検事役で出演した「HERO」が5年ぶりに復活する。一夜限りの特番のようだが、制作側は「善悪がはっきりしない今だからこそ、このドラマを復活させるべきだと思った」と、時代が再び“ヒーロー”を求めていることを強調。たしかにこのドラマは面白くて、当時も毎回見ていたが、なにも今さらという感じがする。キムタクって、パート2ものの企画を毛嫌いしていたのでは?人気の陰りで背に腹は変えられなくなったのかな。4/30フジ「ブスの瞳に恋してる」の3回目の視聴率が16.3%とジリジリと下がっている。ドラマでのエビちゃんの役柄が女性には不評との噂もある。エビちゃんにはやっぱり雑誌の中の人でいて欲しかった!?最近フジ「トップキャスター」の番組宣伝で2人で出演することの多い天海祐希・矢田亜希子。見てると、仲が悪そうには見えない。ふと気づくと2人には大きな共通点が。それは、2人とも彼氏がヤンキー系。天海は吉川晃司の影響で服装がヤンキー化されてると評判になってるらしい。案外、ウマが合う!?ちょっとした珍事か?フジの医療ドラマ「医龍 Team Medical Dragon」の視聴率が初回から3回連続して14.1%。偶然にしては、出来すぎでは。裏で数字を操作しているのかな。「弁護士のくず」は11.2%、「7人の女弁護士」は10.4%と安定低値。今期のドラマは早くも勝ち組と負け組がはっきりしてきたようだ。4/23先日のフジ「ちびまる子ちゃん」実写版の視聴率が22.8%と良かったので、「連続ドラマ化したらドル箱コンテンツになるのでは?」とゲンダイが書いている。連続ドラマもいいが、番組改編期の特番にして、映画化、DVD化など、フジお得意のやり方でやれば、相当稼げるかも。というか、絶対やるだろうなぁ。フジ「医龍」に主演する坂口憲二だが、天才外科医という役柄のわりには、ボンボン臭さが抜けないように見える。とても天才には見えないなぁ。4/23●エビちゃん、押切、山田の3人で今秋にフジ「木10ドラマ」出演へフジが今秋から木曜10時の枠を月9のように看板枠にする方針だという。今までと違って、バブル期のトレンディドラマのようなイメージ先行型のドラマにしていくとか。その第一弾のドラマで「CanCam」の3人娘、蛯原友里、押切もえ、山田優らが主役になるという。しかし、この3人、はっきり言って演技力は期待できそうもない。いくら数字を持っているからと言っても、見る方はつらいかも。4/16●エビちゃん効果!?フジ「ブス恋」がスタートダッシュ今週から始まったフジ「ブスの瞳に恋してる」の視聴率が19.9%!!このドラマはけっこういい数字になると思ったが、ここまでいくとは思わなかった。エビちゃん効果だろうか?ちなみに先週の「渡鬼」が20.5%だから、この先の視聴率争いから目が離せない。来週始まるフジの月9にはプレッシャーがかかるかも。黒木瞳と中森明菜の「プリマダム」はキャストとドラマ内容で10%台前半の予想だが。ブスの瞳に恋してる4/16●アヤパンはホリエモンに届けられたスパイだった!?ライブドア騒動の際、フジテレビと産経新聞が極秘取材班を組織して、調査していたのは知られている話だ。その取材班の一人として、高島彩がホリエモンの動きを身近で探り、秘かに監視していたという疑惑がある。なぜ高島が怪しまれているのか?高島はあれだけ合コンや鍋パーティでホリエモンとの付き合いが社内外から白眼視されているにもかかわらず、オリンピックや担当番組などで、冷遇されたという話を聞かない。ということは、よっぽどフジの管理がゆるいのか、それとも鍋パーティも仕事だったからかどちらかだろう。実は、東京地検は堀江の知人女性から押収したパソコンが重要な証拠の一つになったことを明かしている。堀江はお店では買えない特別仕様のパソコンをプレゼントするのが常だったので、高島がもらった可能性もある。そして、そのパソコンの中に、不正の証拠が入っていたとしたら・・・。フジ関係者によると、堀江が高島にベラベラと話した内容は全部フジの上層部に筒抜けだったという。テレビ界では、情報収集するために野球選手や政治家に接近することも業務の一貫と言われている。だとするならば、高島が情報収集のために積極的に合コンやパーティに参加して影で暗躍していたとしても不思議ではないのだが。(参照:不思議ナックルズ)4/16サンスポが「とくダネ」のキャスター小倉・笠井・佐々木の3人のインタビュー記事を載せている。4月からは他局が次々と「とくダネ」対策をしてくる中、迎え撃つ側の小倉たち、3人の抱負や、垣間見える人間関係・「とくダネ」の裏側がよく分かるいい記事だ。【ヒューマン】7年間変わらぬ朝の看板番組「とくダネ!」4/16フジの新ドラマ「ブスの瞳に恋してる」を何となく見てしまった。バラエティ番組の放送作家として企画に明け暮れる鈴木おさむ役を稲垣吾郎が熱演、ヒロイン役の森三中の村上知子も思ったより好演していた。蛯原友里が頭悪そうに見えるのが若干気になるが、これは演技力にも問題あるだろう。全体的には今後、意外にいいドラマになりそうな予感がする。4/16ウエンツ瑛士が「あいのり」の新司会者になる。加藤晴彦は「卒業」という形で降板するが、事実上のクビか?加藤は全国放送ではレギュラーが一つ減ることになるが、地元名古屋では露出も多く、東京で考えるよりもはるかに人気があったりする。名古屋を死守する限りはタレント生命は続くだろう。4/16今週発売の週刊新潮で「『高島彩』横浜デートの相手は『ゆず』」の記事が出る。高島彩のお相手は「ゆず」の北川悠仁らしい。以前噂があったが、まだ続いていたんだな。4/16●フジの深夜の帯番組「チンパン」の内容は?フジの深夜の帯番組「チンパン」がいよいよ始まった。この番組はチンパンジーがMC(声の吹き替えはビビる大木)で、番組宣伝のゲストが来る。初回のゲストは雨上がりの宮迫博之。宮迫が宣伝しようとすると、チンパンジーがいいところでボケる。この掛け合いが妙に面白かったりする。動物モノにはずれなしといわれるのも納得だ。ただし、面白くなるかどうかは、ビビる大木のMCとゲストのツッコミの力量に左右されるかも。見た感じでは、大木はうまくやっていた。ちなみに一人のゲストが月曜から木曜まで帯で出演するスタイルらしい。それにしても、ビビる大木は長らくひな壇芸人として活躍してきたが、この番組は初のメインの番組かも。出世したなぁ。ちなみにこのチンパンジー、直後のマツモトキヨシのCMにも出演している。同じサルだろうか?見分けがつかない。4/2●小室の話題にも笑顔で対応、大人になった華原朋美「新堂本兄弟」のゲストは仲間由紀恵。かつてアイドルとして歌手デビューしていた頃の秘蔵映像が出る。16~17歳くらいの映像だが、今と変わらず美人である。当時はTKこと小室哲哉のプロデュース。スタジオで歌う曲の詞の出来上がりが遅く、いつもギリギリでバイク便で送っているような状況だったと思い出話をする仲間。小室の話といえば、華原朋美とばかりに、堂本光一が華原にその話を振る。一瞬、イヤそうなとまどいの表情をする華原。でも、華原は「ご迷惑かけてすいません」と大人の対応。なかなか立派だった。あの番組では共演者同士でも、けっこうきわどいネタを振ることがあるが、今回ばかりは見ていてハラハラした。ちなみに仲間はバラエティにはあまり出演しないが、エピソードも豊富で、面白かった。女優だからイメージを大切にするのかもしれないが、バラエティにももっと出て欲しいものだ。4/2●4月のフジの新番組「チンパン」とは?4月からフジの深夜の帯番組で始まる「チンパンニュースチャンネル」。番組欄には「チンパン」と書いてあるので、「あれ、また女子アナの番組が始まるのかな?でも、『チン』のつく女子アナなんていたっけ?」と不思議に思っていた。でも、よく調べてみると、今年の1月2日に放送した、チンパンジーが主役の番組のことだった。好評につきレギュラー化が決まったようだ。当時、出演した小池栄子が猿に頬をかまれて傷つけられた事件があった、その番組のことだ。番組を見ていないので、詳しくは分からないが、動物が動物のために送るバラエティのようだ。見た人の感想によると、昔放映していた「ワールドダウンタウン」でダウンタウンを茶化す外人役を猿にしたような感じとか。今のとこ、出演者は「猿と小池栄子」しか決まっていないようだが、動物モノは一般的に安定した面白さがあるから、期待したい。3/26「アンフェア」の犯人はやっぱり瑛太が演ずる安藤刑事でしたね。最終回は瑛太が大熱演で、なかなかの存在感ぶり。瑛太の出世作になるかも。それにしてもこのドラマ、第2弾もやってほしい。篠原涼子の刑事役は意外に良かったような気がする。そういえば、「西遊記」の最終回も、堺正章が「お釈迦さま」役なのに如意棒振り回したりと、いい役どころでした。最後の終わり方もなんだか続きがあるような含みを持たせてましたね。ずっと20%超えで、今回の月9は成功したから、味をしめて第2弾は絶対ありそうだ。3/26●「西遊記」続編・映画化が本決まりか!?最終回は24%と最後まで20%を切ることなく好調のまま終わった「西遊記」。この成功を受けて、早くも続編と映画化の声が出ている。「映画は夏休み公開、ドラマは秋からオンエアが理想形。ただし、主演の香取慎吾のスケジュール次第で、映画公開は12 月、ドラマは1月になるだろう(編成関係者)」(ゲンダイより引用)。ただし、ライブドア騒動でフジテレビは予算が削られ、キャスティングにお金のかかる「西遊記」は難しいはず。ところが、「『西遊記』を前向きな形で続けられないかという打診が上から下りてきた」という。今回の放送では、最初からアジアで同時放送し、コンテンツを販売しているし、続編はCGを多用すれば制作費も少しは安く上がるはず。せっかくの好調なドラマを、たかが数千万・数億の制作費をケチって、制作しないのはもったいないといえるだろう。3/12●堂本光一がアニメ「獣王星」で初声優へフジの木曜深夜のアニメ枠で樹なつみ原作「獣王星」が放送される。まあ、堂本光一が起用されるということで、注目を集めるアニメになるだろう。このアニメ枠は過去に「Paradise Kiss」で山田優を起用するなど、少女アニメを中心にアニメの新機軸を打ち出す意欲的な試み。現在放送されてる和風ホラーの「怪」は見てないけど、今度のは見たい。有名な作品で評価も高いのだが、原作を最後まで読んでないので、どういうふうになるのか楽しみだ。本当は樹なつみ原作の「八雲立つ」をテレビアニメで放送してほしい。OVAはあるけど、その後まで作ってくれないかな。3/5「ちびまる子ちゃん」の実写ドラマで、大人になったまる子の役を木村カエラが演じることに。かつておかっぱ頭だったことから、恐る恐る出演交渉したところ、カエラがまる子マニアだったことが判明し、快諾へ。相棒のたまちゃんの大人役には「めざまし」のお天気キャスター皆藤愛子が決定。こちらもメガネ萌えの人には必見か。2/12松浦亜弥が映画「スケバン刑事」に、上戸彩がドラマ「アテンションプリーズ」のリメイクに出演決定へ。なんか制作者側の「かつてのヒット作のリメイクなら見込みが立ちやすい」という安易な考えが見て取れる。そんなに新作でコケて傷つくのが怖いかな。ただし、上戸はお馴染みのコスプレドラマだが、今回はテレ朝ではなく、意外にもフジの主演ドラマは初めてとか。テレ朝とは違った演出を期待したい。2/12●「小早川伸木の恋」の不振の原因は原作そのもの!?「小早川伸木の恋」の原作マンガを読んで感じる違和感の正体が分かった。ゲンダイでも吉川潮氏がドラマを厳しく批評しているが、嫉妬深い妻に関する設定に設定がいかないのだ。伸木はどうしてこんな人と結婚したの?嫉妬深いかどうかなんて、結婚する前の交際期間で見抜けるだろうに。伸木が離婚しない理由は子供のためかもしれないが、むしろこんな母親と一緒に暮らす方がよくない気がする。一応、妻の抱えるトラウマの設定も登場するが、このような病んだ女性と結婚する男性もまた、たいてい同じように心の中にトラウマや劣等感を抱えていたりするのが普通。もしくは母親との関係が異常だったりすることもあるものだが、伸木はまともに育ち、まともな性格すぎるように見受けられる。なんか、こう、無意識の中にインプットされている現実の人間関係のパターンを思い起こしても、現実感が感じられないのだ。というか、原作を読んでいてムカムカしてきて仕方ない。これは自分が結婚していないせいなんだろうか。既婚者にはリアルなのかも。2/12●あれれっ!?矢田亜希子が月9で天海と共演へ東スポやゲンダイ、その他の週刊誌がこぞって「矢田のイメージダウン、もしくは話題を矢田に食われるのを恐れて、天海が矢田との共演を拒否した」と書いていたので、この発表を聞いたときは「あれれっ!?」と膝カックンされたような気分だった。矢田はニュースに興味のないお天気キャスターという役柄。だが、主演の天海祐希演じるアンカーウーマンの助手に抜擢され、取材に奔走するという設定。これを聞いていると、なんだか矢田演じるお天気キャスターの成長物語のようにも思えるが。でもフレッシュさという意味では、むしろ共演する松下奈緒や、現役のお天気キャスターの小林麻央の方がしっくりくるけど。矢田は少し汚れて見えて仕方ない。押尾学とのハワイ旅行の騒動の間はノーコメントだっただけに、記者会見でどういう発言をするか、マスコミも大注目だろうな。天海はムッとするかも。2/12●阿川佐和子、すでに「スタ☆メン」降板が想定内!?先日寿退社を決めたNHKの膳場貴子アナ。ゲンダイは、恋のキューピッドは高校の同級生である日テレの馬場典子アナだったという記事を載せている。また膳場の復帰先としてTBSとフジが争っているという。TBSは分かる。すでに草野満代や久保純子ら前例がある。だったらフジはどの番組に使うつもりなのか?実は、フジは「日曜夜にやっているニュースワイド『週刊人物ライブ スタ☆メン』のキャスターとしてオファーしているそうです。阿川佐和子の後釜として爆笑問題に絡ませようとしている。契約は最低でも3年という条件らしい」(フジ関係者)。いくら内田恭子が辞めるからといって、今いる局アナで十分間に合うと思うのだが、あわてて3年契約して後悔することにならなければいいが。でも爆笑問題と膳場アナの組み合わせが絶対合わないと思うけど。アルフィーがデビュー当時4人組だったという。74年のデビュー時は全員大学2年生で、正式デビューしたがパッとせず、一人が脱退したとか。名前も最初は「ALFIE」という綴りだった。意外なトリビアですね。2/12●坂口憲二がすご腕外科医役で久しぶりにドラマ主演へスペリオール連載「医龍」が坂口憲二主演で4月からフジテレビの木曜10時枠でドラマ化されるという。坂口は天才肌ですご腕の外科医の役。大学教授の座を狙う女性の助教授に稲森いずみ。教授になるための実績作りとして、心臓手術の中でも難しいとされるバチスタ手術に挑むため、坂口を引き抜く。振り回される新米研修医役に小池徹平。坂口とは前の病院からのパートナーである看護士役には水川あさみ。原作のイメージでは、主演は織田裕二あたりが適役。坂口ではボンボンにしか見えないため、演技力では若干の不安が残る。研修医役の小池徹平はいいキャスティング。病院内のドロドロとした権力争いがテーマだが、ありがちなテーマだけにどう演出するのか注目したい。1/22●視聴率は最初だけ!?「西遊記」は下降線の予感フジ「西遊記」ですが、今後視聴率が落ちていくのでは。どうも香取慎吾の大げさな演技と長すぎるセリフ回しが気になる。なんというか、見るのが面倒くさくなってくるような感じ。ゲンダイでも辛口で有名な麻生千晶が「香取の過剰な演技は相変わらず」「3匹の妖怪がそれっぽくなく、生身の役者そのものという印象で違和感がある」「すべて中途半端だから学芸会のような安っぽさが目に付く」と手厳しい。アジアで同時放映だから、作る方もいろいろ配慮してるのかな。1/15● 「西遊記」初回の出来ばえは!?月曜はフジテレビは朝から「西遊記」の大宣伝。自分はうっかりして、途中まで見逃しました。冒頭に出ていたと思われるキムタクは最後までわからず。どんな妖怪だったのか気になるなぁ。さてストーリーは「西遊記」のストーリーに沿っているものの、キャストの魅力もあり、なかなか見れるものに仕上がっている。雄大な風景も、金斗雲に乗った孫悟空のスピード感あふれるCGもよかった。香取の長回しのセリフがやや気にかかるが、深津絵里の新たな魅力発見というところか。凛凛という女泥棒役の水川あさみという女優も今後のストーリーに絡んでくるようだ。初めて見たが、宮沢りえと真中瞳を足して2で割ったような感じ。気になる。その後のスマスマでは、収録が3話までしか終わっておらず、相当遅れが出ているようだ。制作は撮って出しで今後もキツイだろうが、こういう冒険活劇的な月9なら子供も見られるから案外いいかも。次回も注目か。1/15●フジ「西遊記」が29.2%の高視聴率!うまくいけば、平均視聴率30%超えの快挙を達成する予感が。30%超えといえば、木村拓哉の「HERO」以来、長らく出ていない。テレビ局が一年で一番力を入れると言われる1月期のドラマで、通常の何倍も制作費をかけた期待作だけに、フジもいい結果が出てホッと胸をなでおろしたところか。1/15●水曜日テレビ雑感10日(水)は「マジック革命!セロ」「N'sあおい」「アンフェア」と続けてみた。セロのマジックは相変わらずワケ分からん。トリックがあるとしたら、相当すごい仕込みだろう。あるいは映像のマジックか。「N'sあおい」は原作を知ってるだけに、石原さとみの演技に注目したが、うーん・・・。救急の経験豊富なナースにはとても見えない。元気だけがとりえの新人ナース役ならぴったりだが。演技力に課題ありと見る。でも脇役の杉田かおるや柳葉敏郎、西村雅彦がいい味出してる。「アンフェア」はいいね。視聴率も18~20%は行くのでは。続きものだし、脚本も良さそう。でも、篠原が酔うと全裸になって寝るという設定はどうかと思う。だったらせめてもう少し見せろよと言いたいが。なんだかんだ言ってもフジテレビが好きなフジっ子なのでした(^_^;) 1/08●「古畑任三郎ファイナル」初日は見ごたえあり!石坂浩二、藤原達也が出演した「古畑任三郎ファイナル」初日は見ごたえがあった。石坂に考古学のウンチクを語らせ、藤原には若者特有の軽薄なところや他人の意見に左右されやすい人物を演じさせるなど、いかにもと思わせる脚本はさすが。明日のイチロー編はますます楽しみになった。果たしてイチローの演技はどうなのか?●「古畑任三郎 イチロー編」イチローが出演した「古畑任三郎」を見ました。果たしてイチローの演技力はどうだったのか?いやー、予想よりもけっこうまともに演技してました。とても演技初挑戦とは思えません。少し棒読みのところもあったけど、基本、セリフ少な目の脚本なので、気にならない。田村正和との直接対決のシーンもなかなか見ごたえはあった。ただ、案外あっさりイチローが犯行を認めたので、ややあっけない感じもした。最近のイチローは大リーグでの存在感が薄れてる危機感からか、マスコミに対しても口が滑らかで対応がよくなったと言われている。今回のドラマ出演や、松井が出ない世界大会に出場するのも、イメージアップ作戦の一環のようだ。まあ、今回ドラマが出来ることを証明したわけだから、今度は映画にでも挑戦してもらいたい。イチローには刑事役なんて似合うと思うのだが、どうだろう。●「古畑任三郎ファイナル 松嶋菜々子編」見ました。古畑の謎解きが始まってから風呂に入ってしまったので、途中見ていないが、最後までもみじとかえでが入れ替わっていることに全然気がつかなかった。このドラマ、見どころはたしかに田村正和と松嶋菜々子の対決だが、裏テーマとしてさりげなく脚本家・三谷幸喜としての主張が入っている。物語での松嶋はドラマの脚本家。双子の姉妹でそれぞれ物語の筋書き(プロット)とセリフなどを分担している。「プロットはいいのに、セリフが全然ダメな脚本があれば、その逆もあったり。だから、(二人で分担して)ちょうどいいのよ」という松嶋のセリフには、三谷らしいドラマ観がよく出ている。そういうドラマが多いということか。他にも随所に「あっ、なるほど、脚本家というのは、普段そんな苦労しているのか」という脚本家しか知りえないネタが入っており、非常に興味深かった。これで最後というのは非常にもったいないので、是非続編をやってほしいな。おそらく今年で引退するかもしれない清原や新庄も見てみたいが。ちなみに2日目のイチロー編の視聴率は関東地区で27・0%、初日の石坂浩二・藤原達也編が21.5%だった。松嶋編はどうだろう。●視聴率好調も痛し痒しの「古畑任三郎ファイナル」松嶋菜々子出演のドラマ「古畑任三郎ファイナル」が29.6%の高視聴率。視聴率ではイチロー超えだ。さすがは松嶋菜々子。今回の高視聴率の結果を受けて、フジテレビは痛し痒しの思いだという。本来なら、「踊るー」シリーズのように、映画化したり、脇役でスピンオフ作品を作るなどの手法で何十億もの収益が見込めたはず。ところが、主役である田村正和の高齢化が進み、アップの画面では老いが隠せなくなっている。特に顔のシワなど。田村本人がこのことを嫌い、「これ以上は続けられない」と言っているという。だから、今回の「ファイナル」は本当にファイナルのようだ。残念だなぁ。 12/25NEW●フジ「踊るースピンオフ委員会」発足へフジテレビに「踊るースピンオフ委員会」が作られたという。「交渉人」や「室井慎次」がともに興行成績40億を超えるヒット。DVDの売れ行きも好調だけに、このやり方でまだまだ稼げると計算したようだ。フジテレビはライブドアへ支払った分の損失のために、制作費の予算削減で現場にしわ寄せが来ていただけに現場も大喜びだろう。でも、これ以上誰をスピンオフさせるのか?先日放送した「逃亡者 木島丈一郎」までが限界では?それとも「交渉人」、「室井慎次」のシリーズ化をどんどん進めるのだろうか。本当は「踊るー」本編の続編をやってくれるのが一番なんだが。とりあえずテレビ版の再放送を見せて欲しい。12/18NEW●フジ「井の中のカワズ君」は将来の「トリビアの泉」になるか!?先日のフジ「井の中のカワズ君」(火・0:35~)はふかわりょうがゲスト。この番組はメインの松嶋尚美と進行役の新人・平井理央が担当している。平井の役割は、オセロの中島のように、暴走する松嶋のコントロール役だ。この平井が進行だけでなく、イジられ芸人のふかわに厳しくツッコミし、タジタジにしていた。入社8ヶ月とは思えないほどで、即戦力の看板は伊達ではない。この番組のプロデューサーは数々のバラエティを担当してきた吉田正樹で、「井の中のー」も、「トリビアの泉」のように「深夜の金字塔のような番組にしたい」と意気込んでいる。現在の最高視聴率は6.4%だが、いずれは深夜で10%を目指すという。この番組は、よくある「テレビが視聴者にモノを教える」というスタンスではなく、国民の検索結果そのものが素材。「急上昇ワードランキング」では、他局の女子アナであるテレ東・大橋アナや、テレ朝・武内アナなどが上位に上がってくると、さすがに映像は使いづらい。そのため、イラストになるのだが、そういうギリギリ感がかえって面白かったりする。テレ朝にも「検索ちゃん」という同じ検索をテーマにした番組があるが、今後は日本語ブームに替わって、検索番組が増えてくるだろう。たしか土曜夜に始まるNHKの新番組も、検索を取り入れるらしい。きっと、そのうちTBSあたりが、ひねりのない同じような番組を作ってくるのではないか。フジテレビHP「井の中のカワズ君」井の中のカワズ君公式ブログ 12/11NEW●「西遊記」深津起用に流れる怪しい噂来年のフジの月9「西遊記」の三蔵法師役に決まった深津絵里の意外な起用の裏で怪しい憶測が流れている。深津は主演した月9「スローダンス」が後半視聴率低迷した責任をとって、オーストラリアの苛酷ロケを嫌って誰もやりたがらなかった三蔵法師役をあえて引き受けたというもの。まあ、これは少しうがった見方すぎると思う。考えてみれば、月9ドラマへの続けての主演級での起用は事務所にとっては悪い話ではない。たしかに「スロー」はイマイチに終わったが、今度の「西遊記」が良ければ十分挽回できる。たしかにロケは大変そうだが、事務所的にはOKだろう。むしろ本当に大変なのは、「スロー」でダメ女優の烙印を押され、めっきり仕事が来なくなってしまった広末涼子かもしれない。(参照:ゲンダイ) 11/13NEW来年1月スタートのフジのドラマ「めぞん一刻」の音無響子役に白石美帆が決定とのウワサ。今どきなんで「めぞん一刻」なのかよく分からないが、これはこれでいいかも。魅力的なキャラクターがいっぱい出てくるので、それぞれの配役も気になるところだ。※ミムラ主演という説も。 11/13NEW●小川vs吉田戦実現か!?大みそかのフジ「プライド男祭り」で小川直也と吉田秀彦の対決が実現しそうである。すでにTBSはK-1で曙対ボビー・オロゴンを決定してるから、格闘好きは、どちらを見るか迷いそうだ。大みそかの格闘技はすっかり定着したようだが、正直、2つを合わせて1局で放送して欲しい気がするが。11/6NEW●伊東美咲が釈由美子に敗北宣言!?週刊現代の記事によると、フジ「危険なアネキ」主演の伊東美咲と、準主役の釈由美子の仲が当初は険悪だったという。背の低い釈は伊東と並ぶことを嫌がり、胸が大きくない伊東は、ボリュームのある胸でキャバ嬢映えする釈と比較されるのを嫌がったという。だが、結局、釈の女優根性に敬意を表した伊東が一歩引くことでうまく治まったという。で、「危険なアネキ」を初めて見ましたが、なかなか面白いじゃないですか。ドタバタコメディだけど、意外な出来の良さに驚きました。森山未来がいいですね。でも今回の放送に限っていえば、伊東美咲より釈由美子の方が、主演っぽい存在感でしたが。釈はすっかり女優ですね。関係ないが、医者役の児玉清の口調を聞いてると、「大豆ノススメ」のCMを思い出してしまう。11/6NEW●今週も見てしまった「1リットルの涙」。なんか、見てるうちに、もし自分や自分の家族がああいう不治の病にかかったらどうするかなと、自分に置き換えてしまった。今回は陣内の見せ場が少なかったせいか、主演・沢尻の演技を落ち着いて見れた。沢尻は相変わらず好演。薬師丸もいい。重いテーマながら、脚本や若手の頑張りのおかげでいいドラマに仕上がってると思う。あの男の子、あとでジャニーズの錦戸と分かり、びっくり。ジャニーズなのに非ジャニーズ顔だなぁ。1リットルの涙―難病と闘い続ける少女亜也の日記1リットルの涙 (コミック版)11/6NEW●「いいとも」はさんまへ、タモリは「笑点」へここまで具体的に名前が上がると、「笑っていいとも」のリニューアルは確実みたいですね。中居はスケジュールが難しいので、タモリの強い推薦で後任は明石家さんまへ。タイトルも「さんまのお昼番長」(仮タイトル)。何か、昔の「さんまの駐在さん」を思い出してしまうタイトルだ。さんま本人は乗り気で、来年4月スタート、ギャラは年間8千万の格安料金という数字まで。どちらかというと、所ジョージのようなタイプの方が今のスタイルに近い気がするが、思い切ってリニューアルするなら、さんまでもいいかも。でも、やっぱり、これから20年は持つような若手実力派の芸人に任せたいところだが。さて、「笑点」の後任にタモリ説だが、こちらは時期も未定。現在の出演者らも日テレの出方を静観してる模様。「笑点」の司会は、過去にも前田武彦、三波伸介ら、落語家以外でも務めたことがあるので、問題ないと思う。新聞記事で「タモリが落語通」だったというのは、意外だった。せっかく司会が代わるなら、メンバーも現在の落語協会だけじゃなく、志の輔や鶴瓶、小朝らもメンバーに加えてほしいが。 11/6NEW●フジ「笑う犬の生活」再放送開始へCSのフジ721で、11月からあの「笑う犬の生活」が再放送されます。待ちに待った再放送です。「生活」は「笑う犬」シリーズの一番最初で、まだ水曜夜11時台だった頃です。時間は20分で短かったけど、内村とネプチューンも勢いがあり、一番面白かった時期でした。その後日曜8時に移ってから面白くなくなって見なくなってしまった。CSが見れる方にはおすすめです。10/23NEW●フジ新番組視聴率「大奥」の初回は14%台と不振でしたね。そして「熟年離婚」が18%台と大健闘。大奥はあれだけ前宣伝したのに、なんでかな?そろそろ飽きた?でも、後半盛り上がる展開らしいから、じりじり視聴率が上がっていくかも。「危険なアネキ」は初回20%超えですか。勢いってのは恐ろしいですね。私は見逃したのですが、見た人の感想が聞いてみたいですね。●「笑っていいとも」打ち切り説今週に入ってから、週刊誌・夕刊紙などが一斉に「笑っていいとも打ち切り説」を報道している。後任の名前も中居正広や爆笑問題など具体的に挙がっている。しかし、あまりにタイミングが一緒なので、かえって不自然に感じられる。ひょっとすると、フジ側からのリークで、番組リニューアルにあたっての雰囲気作りをしてる可能性も大。交代は既定路線のようだ。阿川ファンなので、「おしゃれイズム」よりはこっちを見ますね。●今日の「スタ☆メン」「スタ☆メン」の阿川佐和子と太田はまだまだかみ合ってないようですね。ところで、毎週押切もえが出演してるが、いる意味がよく分からん。もう少し適切なコメントのできるゲストを呼んでほしいものだ。番組最後のトークで前世の話に。阿川の前世は「茶坊主」だが、爆笑・田中の前世は「いるかに乗った少年」だとか。案外かわいい!?●フジ「カルトQ」が復活。フジ深夜の登竜門で「カルトQ」が復活。「北の国から」がテーマで、局アナの伊藤アナが進行、「北の国から」マニアのビビる大木、勝俣、「ますだおかだ」のますだら3人が出演。最初は「台本でもあるのかな?」と思ってたが、本当に詳しいようだった。テーマと出演者次第では面白いかも。ちなみに、来週はまた違う番組のようだ。 10/16NEW●「1リットルの涙」初回は順調なスタートか!?なんとなく「1リットルの涙」を見てしまった。初回は、今後の病状の不安を予想させる展開。家族が中心に展開されるが、それぞれがいい役を演じている。主役は優等生的な長女を演じる沢尻エリカ。素はもっぱら性悪と噂だが、なかなかかわいい。次女役の成海璃子は、反抗的な演技が冴えてる。薬師丸ひろ子はすっかり母親役が似合う年齢になってしまったなぁ。唯一気になったのは、父親役の陣内孝則の過剰な演技。うーん、許容範囲ぎりぎりという感じ。TBSの「赤いー」シリーズで、白血病にかかる石原さとみの父親役とキャラが同じ気がする。まあ、とりあえず、10月期はこのドラマを見守りたい。※「鬼嫁日記」は始まって10分で見るの止めた。自分はああいうのダメだぁ。10/16NEW●フジの来年月9タイトルは「スーパー☆悟空」に決定今までは香取慎吾を主演に孫悟空をやるということしか情報がなかったが、主要なキャストが決まったとのゲンダイの情報だ。だが、その内容には少々不安を覚えてしまう。タイトルが「スーパー☆悟空」。共演者は三蔵法師が深津絵里、沙悟浄が内村光良、猪八戒が電車男の伊藤淳史。これだけで頭の中が「?」マークでいっぱいだ。さらに、SMAPメンバーが稲垣、草なぎ、中居、木村の順番で出演するという。ドラマの幹部は「これで数字がとれないわけがない」と自信満々だが、最初からキャスティングありきのドラマで、すでにこの段階でイマイチな感じが漂う。それまでのラブストーリーと違って、バラエティドラマに路線変更することで、新たな視聴者を掴もうとする狙いが、果たして受け入れられるかどうか。フジ×香取×コメディの組み合わせは、過去の「HR」では相性が悪かったのだが。●「めざまし」で新たなやらせ発覚へ今日発売の「フライデー」に「めざまし」のやらせはまだあったという内容の記事が載っている。問題になった例のディレクターが演出した「めざまし調査隊」でお客さんがみな「七三分け」を注文する理髪店を取り上げたとか。まあ、きりがないし、もういいという感じだが。9/26NEW「めざまし」でさらに3件ヤラセが発覚しましたね。本当に3件だったのか疑問ですが、さらなるイメージダウンは必至。視聴率は悪くないだけに惜しい話だ。ひょっとすると、来年あたりリニューアルがあるかもな。ということは、今回のヤラセ事件、「めざまし」を辞めたがっている高島彩は案外ラッキーと思ってるかも。9/26NEWこのとき、たまたま生で見てました。こういうハプニングは大歓迎ですね。●「笑っていいとも」年内終了!?今日21日の「笑っていいとも!」のテレホンショッキングのコーナー中に客席の男が、ゲストの山崎邦正との会話をさえぎり、司会のタモリに大声で質問する珍事があった。山崎邦正が中村うさぎと共著の本を出すという話から、実は山崎が数年前から大学で心理学を勉強をしており、カウンセラーに詳しいと自分で言い出した。そこで、タモリが客席に向かって「だったら、なんか質問ありますか?」と、投げかけた。悩みの相談のようなものを期待してたのだが、急に男がよく通る声で、タモリに対して「タモさん!いいとも、あの、年内に終了するって本当なんですかね?」と大声で質問。タモリは「聞いてません」ととぼけたが、男はさらに質問を繰り返した。そんなやり取りをしてるうちにテレフォンショッキングのコーナーの時間は終わってしまい、山崎は半ば呆然という感じだった。この件には伏線があり、いつも東スポの記事を紹介してくれる「今日の「東スポ」&「中吊り広告」芸能記事」さんの7月21日のコメント欄に「いいとも年内終了」の噂に関してびっしりと書き込みがあった。かなりの分量だが、要は「アルタの地下の飲食店に『年内終了』の話があった」「タモリの方から降板したいと言っている」「8月のアルタの改修工事のときに番組がリニューアルする予定だった」「ホリエモン騒動の後に、フジの顔といえる番組が終了するのはまずい」「騒動を忘れた頃である年内をめどに終了する」といった書き込みだ。ネタ元は、アルタの飲食店で働くバイトのようです。男性は退場させられ、熊のぬいぐるみに置き換わり、その後のコーナーでも、爆笑の太田や、品川庄司の品川が「いいとも年内終了」で笑いをとっていた。タモリの司会はこの前、ギネスブックに載ったばかりだし、ライフワークとしてこのまま続けるように思うが、そんなに嫌気がさしてるのかな。元々やる気なさそうだから、そんなふうには見えないけど。9/18NEW●「めざまし」やらせ告発は内部抗争!?先週は「めざまし調査隊」でのやらせ発覚し、大塚・高島両アナが謝罪して形上は一件落着した。世間ではすっかり忘れかけてるが、当の「めざまし」や「とくダネ」を抱える情報制作局所属の社員たちが納得していないという。今回の事件では、情報制作局の太田局長が直々に名指しで処分された。だが、これは、最近好調な「めざまし」や「とくダネ」を抱える太田局長を妬んだ反太田派の人間がわざわざコトを公にして、綱紀粛正のための「みせしめ」にしたのではないか、という見方がある。要は、フジの内部での派閥争いの余波ということだ。今回のようなやらせは、情報番組ならある程度はどこもやってることである。たとえば、さんまの「からくり」の「ご長寿クイズ」だって、予選で正解率の高かった人は落としてるし、回答してる最中も、途中で、答えの最初の一文字を見せているという話だ。素人の仕込みなんて今に始まったことじゃない。決してやらせを肯定するものではないが、テレビを見ていて、それほど、大騒ぎするような問題かなと思ってしまう。それに、綱紀粛正するなら、女子アナのいるアナウンス室こそ、みせしめに処分するべきではないかな。9/11NEWフジが必死に盛り上げてる「世界柔道」だが視聴率的には 12%台と厳しい展開。女子バレーのように団体戦ではなく、個人戦だから、知名度の低い選手の多い柔道では世間の注目を集めるには至らなかったということか。あるいは、フィギュアの安藤美姫のような存在が女子柔道にもいたら、視聴率はもっと高かったかもしれないが。●来年1月のフジ月9「西遊記」へ以前ここでも書いた噂が本当になったようです。主演の香取慎吾以外のキャストは未定。1月期のドラマは、各局1年で一番力を入れるといわれてるので、海外ロケでもするかもしれない。残りのキャストだが、勝手に予想すると、三蔵法師は断然、伊東美咲です。猪八戒はお笑いの宮迫か、ぐっさん。沙悟浄は、イメージはアンガールズ田中だが、これではお笑いが多くなってしまう。一応ドラマだから、三蔵法師を孫悟空と沙悟浄が取り合うという構図にして、イケメンを沙悟浄に持ってくるか、意外性でえなりかずき。えなりの河童はよく似合いそうだ。うーん、妄想が爆発してます(笑)9/11NEW●「めざまし」ヤラセ発覚は内部告発今日はなんと言っても、「めざまし」のやらせ問題の謝罪。7時すぎから時間をとって、具体的に何がやらせだったのか、高島アナがパネルで説明。その後、大塚キャスターがおごそかに謝罪。元々「めざまし調査隊」のような情報コーナーはまるごと外部に発注するのが普通で、番組のプロデューサーは演出がヤラセかとうかまではチェックしていなかったようだ。クビになったフリーの外部ディレクターM氏は30歳すぎのスキンヘッドのコワモテ。業界歴10年で、これまで100本近い作ってきたという。今回はたまたま過去の3件だけ問題になったが、本数が多いだけに一つ一つクロかシロか調査しているという。たぶん、過半数はヤラセでは?このM氏の演出手法にかねてから疑問を抱いていたコーナースタッフが、今月に入り、プロデューサーに内部告発したことがヤラセ発覚のきっかけになったという。ちなみに今日のコーナーは「追跡リサーチ・めざましアングル」で、投票に行く前に知って欲しいことをフジの解説委員が説明していた。「めざまし」はこれで大幅なイメージダウン。今後似たようなコーナーがあるたびに、「ヤラセでは?」と疑われること必至だ。このまま視聴率が低迷するようなことがあれば、来年の1月には番組自体が打ち切りになるかも。この番組は好きだから頑張って奮起してもらいたい。9/04NEW●フジ「大奥」で火花!?藤原紀香VS小池栄子10月スタートの「大奥」では、妙な緊張感が漂っているという。今回のシリーズでは内山理名が主役、藤原紀香、小池栄子らはそれに次ぐポジションだ。前回の視聴率が良かったこともあり、両者はどちらがより格上かにこだわっているとか。藤原は視聴率的にはともかく、これまで何本もドラマの主役をこなしてきた。一方、小池も大河ドラマに出るなど、グラドル出身とはいえ、ハクをつけた。注目のドラマだけに2番手なのか3番手なのかが今後の仕事に影響が出る可能性がある。ドラマのクレジットの出演者の出てくる順番や、ポスターの立ち位置など、両者が一歩も譲らないだけに関係者は頭が痛いだろう。「自分が一番」と思うような性格じゃないと女優として大成しないと言われる。最新の情報では出演者のギャラは内山が100万~150万、藤原は 70万~100万、小池はそれ以下とされるから、藤原、小池の順番でいいじゃないかと思うのだが。8/28NEW●阿川佐和子のフジ新番組は「スタ☆メン」「EZ!TV」の後番組の司会に内定していた阿川佐和子の番組内容が発表された。司会進行は阿川で、メーンパネラーは爆笑問題の太田、情報キャスターは田中。番組は、話題の人や渦中の人、注目の人などさまざまなジャンルの人にスポットを当てながらニュースや社会現象、流行やエンタテインメントなど世の中の動きを探る情報番組。もともと経費削減のためのリニューアル。ギャラの安いタレントを起用し、番組内容も、経費の割りには報われない報道よりも、経費のかからない情報系がメインだ。それでも、阿川の対談の上手さは「週刊文春」で実証済み。いろんなジャンルの大物を招いて、中身のあるトークを聞かせて欲しいものだ。個人的には阿川佐和子は結構好きなので、頑張ってほしい。「阿川佐和子フジ系「スタ☆メン」で11年ぶり生レギュラー」阿川佐和子の著書 8/28NEW●フジのバラエティ深夜枠改編情報ネットで拾った情報ですが、なんだかすごいことになってます。10月以降はいくつかの番組が週1から月1に変更。水曜深夜1時28分より「FUJI WEDNESDAY MIDNIGHT」という時間帯枠を設ける。その中で、「お台場明石城」「考えるヒトコマ」「リチャードホール」「お笑い登龍門」「音箱登龍門」の5番組を週代わりで放送。明石城は毎月第一水曜日の深夜に放送とのこと。一番視聴率の悪い「音箱登龍門」は不定期放送となり、それ以外は月一の放送。おいおい、経費削減にもほどがあるぞ?月1なんて、視聴者をバカにしてないか?「明石城」はけっこう楽しみにしてたのに残念だ。8/14NEW●フジテレビ10月改編速報ネット上で見つけたものですが、こんな情報どこから拾ってくるんでしょうね。・火曜23時=「はねるのとびら」→「タモリのジャポニカ・・・」・水曜19時=「爆笑問題☆伝説の天才」→「ヘキサゴン」(#20時より移行)・水曜20時=「ヘキサゴン」→「はねトびデラックス」(#リニューアル移行)・土曜16時=「土曜ワイド」(2H)(#韓流アワーは30分繰上げ)・土曜23時=「リチャードホール/ブログタイプ」→バラエティーに企画変更・日曜22時=「EZ!TV」→MCらメンバーを一新した情報番組・土曜9:55=「ワッツ!?ニッポン」は企画強化・日曜19:28=「平成教育・・・」は企画強化・平日14時=「F2」→「チャンネルα」に戻す「タモリのジャポニカ」は以前、単発の企画で割と好評だった。爆笑問題と森本毅郎はレギュラー減。「F2」消滅で、若手アナウンサーの活躍の場が減ることに。「チャンネルα」はドラマの再放送で、制作費削減のためか。もう少し冒険的な新番組があるかと思ったが、無難なリニューアルばかりのようだ。8/7NEW●来年1月のフジ月9は香取慎吾「孫悟空」!?各局が1年で一番力を入れてくるといわれている1月期のドラマ。TBSは50周年記念に日9でチェ・ジウと竹野内豊のドラマがすでに決定している。フジの「孫悟空」も、噂では聞いたことがあるが、本当に大丈夫か?香取慎吾の孫悟空はまあよいとして、他のキャストを相当考慮しないと難しいだろう。三蔵法師は伊東美咲あたりがいいなぁ。他の役も思い切ってイケメンでそろえれば意外性があっていいかも。ある意味注目だ。あれっ、ちょっと待った、月9って、そもそも恋愛がテーマのドラマ枠じゃなかったか?「孫悟空」+「恋愛」って、一体どんなドラマだよ!? 7/31NEW●フジテレビ、番組テコ入れで大物クビへ10月の改編でフジテレビが番組の大幅なテコ入れをすることが分かった。視聴率自体は好調なのだが、ライブドアとの騒動で、手打ちのために、数百億の予定外の出費があったために、そのシワ寄せが制作現場にも来ているという。25時間テレビでも、細木数子が堀江社長に「あんたのせいで、現場は大変なのよ」と文句を言っていた。経費削減で、真っ先に検討課題に挙がるのが、タレントのギャラ。特に、視聴率に割には制作費がかかっている番組や、テレビ業界で「老害」と呼ばれつつある高年齢のベテランキャスターたちは、各局ともキャスト見直しの対象になる。「EZ!TV」の森本毅郎、小島奈津子ほかに、土曜朝の「ワッツ!?ニッポン」の大塚キャスター、平日昼帯の「F2」も打ち切られることが決定的になったという。その他にも、深夜枠で、大物タレントを使った番組が軒並み打ち切りとか。となると、予想されるのは、さんま、ダウンタウン、志村けん、ビートたけしら。若手芸人や、バラエティタレントには絶好のチャンスだけに、期待したい。しかし、そうなると、「めざまし」の大塚キャスターも危ないのかな。まあ、福沢朗に替わっても面白いかもしれないが。7/31NEW●月9低迷は全部広末のせい!?日刊ゲンダイに「フジの月9の視聴率が低迷してるのは、広末が原因」という記事あり。今から戦犯を決め付けなくてもいいと思うのだが、妻夫木・深津を守りたい大手事務所寄りの記事に思えます。まあ、低迷といっても、初回に比べて落ちてるだけで、3、4 回目の視聴率からすると、今後も15.5~16.5%の間で推移しそうである。普通のドラマなら十分合格点の数字だ。たしかに今回は主演の妻夫木・深津よりも広末の復帰作として注目された。だから数字が落ちたのは広末が原因と言われてるわけだが、これは違うのでは。元々、妻夫木・深津・広末の力ではこの程度の視聴率しか出せないのであって、本来あるべき数字に落ち着いてるだけであろう。加えて、脚本もよく言えば王道だが、悪く言えば、目新しさがない。広末に比べて影の薄い妻夫木・深津こそ問題では?この視聴率の数字は妥当な線ではないだろうか。7/24NEW●ドラマ「電車男」で一番得をしたのは伊東美咲か。エルメス役はいかにも理想の女性っぽく、イメージもよいし、視聴率も高い。「タイガー&ドラゴン」に引き続き、話題のドラマに出演で更なる飛躍が期待できそうな予感。このドラマを見てると伊東美咲を応援したくなるから不思議だ。●「電車男」が20%で、同時間帯の「女系家族」は12%と明暗くっきり。「幸せになりたい!」も11.8%と、超低空飛行。深田恭子では視聴率がとれないですね。そろそろ実績を残さないと、出るドラマがなくなってしまうかも。 7/24NEW●7月ドラマの勝ち組・負け組「ドラマ視聴率ドットコムblog」で最新視聴率が出ました。3週目に入って、そろそろ勝ち組ドラマ・負け組ドラマがはっきりしてきましたね。月9「スローダンス」15.8%と、前週よりもさらにダウン。脚本に意外性がなさそうなのと、キャストの問題か。深津絵里は好きだが、この人は竹内結子のように、共演相手の光を受けて輝く「月」系統の女優なのかな、と思ってしまった。「カバチタレ」で常盤貴子らと共演していたときの方が輝いていたような気がする。視聴率はもっと下がる可能性ありだ。逆に「電車男」「女王の教室」「ドラゴン桜」の順に勝ち組か。 7/17NEW●「トリビアの泉」のラストで、ガセビアの訂正・お詫びをしてましたね。石油ポンプの件で、ドクター中松からクレームがあったようです。どうもトリビア側の調査が甘かったらしいです。トリビアもそろそろネタ切れ気味だし、一旦終了したらどうだろう。というか、もう一度深夜に戻して、ゴールデンの時間では放送できないような濃いネタをやってほしいものだ。●「電車男」の主人公を見てて思うのだが、いくら秋葉系のオタクだからといって、あんなに、ダサくてサエないダメ男にしなくてもいいのでは?ちょっと大げさ。まあ、普通っぽいとドラマにしにくいだろうけど。7/10NEW●フジ「電車男」好発進か!?「電車男」の伊藤淳史のダメ男ぶり、オタクぶりはすごい。はまってるね。いかにもいそうな感じ。2ちゃんねるのネット上で会話してるのが、臨場感があっていい。見てるうちに、会話に参加しているような錯覚が。しかし、そのネット住人の顔ぶれも多彩でいい(杉田かおるがいると思ったら、フジの女子アナの菊間千乃だったような。似てる!?)原作は読んだことないが、今後に出来そうだ。・ドラマの原作はこちら ⇒「電車男」・原作では語られなかった残り93%の封印された内容を暴露 ⇒「封印された『電車男』」6/26NEW●広末涼子「マジメ」発言の効果広末涼子の変身ぶりが話題になっている。月9 「スローダンス」の現場スタッフは、かつて「できちゃった結婚」で広末の奇行に振り回された時と同じスタッフ。女優生命をかけた広末の意気込みを知ったプロデューサーは周囲の反対を押し切って広末を起用したものの納得いかないスタッフも多かった。だが、今月初めの初顔合わせで広末が突然立ち上がり「以前は、ご迷惑をおかけしてすいませんでした。私は女優という仕事が大好きでです。だから、もう一度チャンスをください。二度と同じ過ちはしません」と宣言。手作りクッキーを配るなど、前回とは打って変わった変貌ぶりは、一見美談仕立てだが、無論、宣伝効果を狙ってのプロデューサーの仕込みが入ってるに違いない。でも、これだけ注目されるのを見ると、世間の広末に対する期待は案外高いと思われる。ひょっとすると「エンジン」の視聴率超えがあるかもしれない。6/12NEW●「曲がり角の彼女」がようやく面白くなってきた。でも釈由美子と金子貴俊がくっつくとは予想外だった。金子も釈由美子とキスできてラッキーだったろう。見てる方としては、いい意味での裏切りで今後に期待できる。この金子を見てると、自分のサラリーマンの新人時代を思い出してしまう。来週は試練が訪れるようだが頑張ってほしい。●マツケン主演のドラマ「踊る!親分探偵」は、なかなか楽しめた。ありきたりな展開だが、最後は、探偵事務所を立ち上げるところで終わっているので、これはシリーズ化する意欲満々に見える。終盤で急に「サンバをやろう」と決めてからわずか数分で、マツケンサンバのシーンになった。なんか、話の展開が早すぎるよ。 6/6●フジテレビいくら何でも・・・「交渉人 真下正義」がヒット中のフジテレビ。次の柳葉敏郎主演の「容疑者 室井慎次」も決定しているが、これに腹を立ててるのが織田裕二。「踊る3」の打診をされたときに、「長さんの一周忌が終わってないのに、映画のことは考えられない」と断ったのに、フジは金儲けのために、次々とシリーズ映画を作製。フジテレビは、これに味をしめて、なんと深津絵里主演の「恩田すみれ」や、北村総一朗主演の「神田署長」も企画してるという。これには織田裕二も堪忍袋の緒が切れて「もう映画に出ない。フジとの決別も考える」と漏らしたそうだ。前回の映画では、他の芸能プロを差し置いて、織田裕二の事務所が映画製作に出資していたことが判明。後で反感を買った。これで、織田裕二の事務所も相当稼いだはず。収入を考えれば当然「踊る3」をやった方がいいが、こだわり派の織田裕二には納得できないかもしれない。見てみたいな、織田裕二と柳葉敏郎がバチバチやり合う撮影現場を。6/6●「恋におちたら」の買収合戦の話は面白かった。外資系証券会社「リーマンブラザーズ」を匂わす「ロイド」が出てきて、あっという間にフロンティアを買収してしまう。草なぎの豹変ぶりが怖いぐらいだ。今まで悪役だった堤真一が、なんだか普通の人に見えてしまうな。まあ今後の予想としては、金の亡者になった草なぎが「ロイド」に裏切られて頂点から真っ逆さまに転落という大逆転がもう一度起こって、最後は高柳と和解して協力して「ロイド」を倒すという筋書きだろうか。最後はハッピーエンドに向かうんだろうな。今シーズンのドラマで毎週楽しみに見てるのはこれだけかもしれない。5/29●「恋におちたら」やっと面白くなってきた今日は主人公の鈴木島男が取締役に抜擢され、最初の契約で失敗するも冷徹にコトを進め、大逆転する話。今までは、「金が全て」と豪語する社長に反発する主人公の「いい人ぶり」と「不思議な運の強さ」が際立つストーリー展開だったが、今回からは、会社の買収というキナくさい話に突入。窮地に立たされた主人公は、自分が嫌う社長のような冷徹なやり方で解決する。葛藤する主人公。いよいよ来週には社長である高柳と、取締役になり着実に力をつけてきた鈴木島男が対決する見込み。ジェットコースターのようなドラマティックな展開を期待してますぞ、フジテレビよ。あー、楽しみだ。5/22●妻夫木聡と深津絵里が月9「スローダンス」主演へ意外にも月9の主演は初めての2人。夢を捨てきれず迷っている青年・妻夫木と曲がったことが大嫌いで、仕事はできるが恋はからきしダメという女性・深津の夏らしいさわやかなラブストーリーとか。妻夫木は24歳、深津は 32歳で8歳差。組み合わせとしてはどうだろうか。個人的に深津絵里は大好きなので、期待したいドラマだ。脇役陣次第では、20%前後はいきそうだ。ところで、深津は去年に舞台に出演して以来、CM以外あまりテレビに出ていない。所属のアミューズのHPを見ても活動予定がない。現在は映画の撮影中らしいが、一体何をやってるんだろう。妻夫木の方は柴咲コウや優香と忙しそうなのに。※柴咲コウと優香は犬猿の仲で一触即発状態のため、番組関係者は鉢合わせしないように気を使ってるという。お互いに気が強いというが、妻夫木はどう収めるつもりか。5/22●キムタクと小雪が不協和音「エンジン」で共演中の2人。今回のドラマは子役とキムタクを中心にホームドラマに仕上がってるが、その子役たちが、小雪との溝を深める結果になった。私生活で2児のパパのキムタクは、子供の扱いは慣れたもので、仲良くやってるようだが、反対に小雪は、自分の演技が終わると楽屋に引っ込んでしまう。そんなところから、2人の関係はギクシャクしているという。それが影響したのか、視聴率は先週よりも若干下がり気味だ。月9には、本来なら事務所では小雪の先輩にあたる広末涼子が出る予定だったが、これをキムタクが拒否したといわれる。だけど、今になって考えれば、広末のドラマ出演となれば、注目されるし、子持ちだから子役ともうまくいったはずだ。さらに、旦那と不仲など、スキャンダルでも出れば、もっと話題になったことだろう。キムタクと広末の組み合わせの方が良かったのではないか。広末涼子の月9は、実はフジテレビの方が熱望しているという。そのためキムタクとの身長差にも目をつぶり、あえて後輩にあたる小雪を月9にキャスティングしたらしい。その広末、噂では10月スタートのの月9で復帰という話だ。久しぶりに見てみたいものだ。5/22●広末涼子の月9復帰はなさそう先日は 10月の月9で復帰か、と書いた。たしか、何かの雑誌で見たのだが、10月の復帰もなくなったようだ。ドラマ関係者によると、7月の月9「スローダンス」に出る予定だったが、深津絵里に役を奪われた。さらに秋の月9でも広末の名前はないとか。業界からのバッシングなど、妨害に遭っている可能性もあるが、事務所ともうまくいってないという話も。5/15●「夜王~YAOH~」NO.1ホストを目指す人気コミックのドラマ化。主演の松岡昌宏の演技はカリスマホストからも絶賛されたほど板についているという。青年誌のヤングジャンプに連載中の漫画だが、実はこの漫画、絵があんまり好きじゃなくて読んでない。裏番組の「anego」を見てしまう。この「anego」も2週続けて野球中継で放送開始時間が30分遅れている。これがなければもっと視聴率が良かったように思うが。一応紹介しときます。「夜王~YAOH~」http://www.geinou- uwasa.com/ts/comicyaou.html5/15●今日の「恋におちたら」いいじゃないですか。今日は谷原章介が主役。だんだんと草なぎに感化されて草なぎを認めていく。ただ、ストーリーはベタだな。別荘の前にいた農夫のおばさんが実は提携先の正体不明の社長だったというのは、すぐに予測がついたぞ。でも、こういうの嫌いじゃないな。しかし、飲み屋の佐藤江梨子は常連にサービスしすぎではないか。あの分の料金はどうなってるのだ。佐藤が経営者なら分かるが、従業員が勝手にサービスしすぎだと思う。ま、いいけど。5/15●「曲がり角の彼女」が16.7%。いつのまにか、「エンジン」に次ぐ視聴率2位のいい位置につけてる。何が好調の原因が分からないが、主演の稲森いずみの自然体な演技や、釈由美子の小悪魔的魅力、要潤の若さ(?)らの健闘も大きいだろう。 実は見てます。5/8クイズ解答者の「おぎやはぎ」矢作や劇団ひとりのボケが光っていた。●「お台場生明石城」バラエティ特番で生放送のさんまを見たのは久しぶりかもしれない。久々にハラハラドキドキ感のある番組だった。3本の企画を時間内に放送できるのか。いろんなゲストの横やりが入り、どんどん時間が押していく。さんまも出演者もやや焦る。見てる方も一緒になって焦る。そういう意味では最後まで目が離せない楽しめる番組だった。●佐藤江梨子の回答にびっくり!?昨日の「お台場生明石城」の企画コーナーの中で、「どういう男がすごいか」というお題に対して、「あ」で始まる回答をする問題で、他のゲスト解答者がボケをかます中で、佐藤江梨子の答えは「愛人が10人いる男」だった。えー!、いきなり何を言い出すの?それって、堤義明のことだろうが。幸い、さんまは、アフリカの一夫多妻制を例に、話をそらしたが、きわどい場面であった。堤義明は金にものを言わせて、多くの女優を食ってきたが、その最後の愛人といわれるのが、この佐藤。まさか自分のことを暴露する気か、と一瞬思ってしまった。●今週の「恋におちたら」ストーリーはありがちなパターンでしたね。偶然に助けられて失敗を奇跡的に挽回する。「熱い気持ちが周りの心を動かすんだ」というメッセージだろうけど、これじゃ、ただのラッキーボーイにも見えてくる。まあ、草なぎドラマの草なぎはどこまでも草なぎキャラだが、キムタクドラマに出てくる金太郎飴のようなキムタクキャラに比べると毒がないので、比較的、共感できる。このドラマでは脇役が頑張っているが、中でもおいしい役なのが和久井映見。主人公の草なぎを影ながら支え、見守る部長役。結婚前と比べて、苦労を重ねてきたせいか、演技にも味が出ている。反面、堤真一、谷原章介は典型的な悪役に描かれている。特に谷原はヒロインに最後に振られるイケメン役か、いやみな悪役というパターンばかりというイメージがある。谷原は、かつて鹿賀丈史が演じていた「料理の鉄人」の主宰役の2代目をやれる芸能界でも唯一の人間であろう。やらせてみたいな、主宰役。絶対はまるぞ。復活しないかな、「料理の鉄人」。●キムタク「ヌード作戦」キムタクは仲間由紀恵の「ごくせん」最終話32.5%超えを強烈に意識してるという。1話目に比べて子供との接触を増やしてほのぼのムードだった2話目は視聴率がダウンした。これを受けて、対策としてキムタク流セクシー路線を打ち出すようだ。上半身裸シーンを増やしたり、Tシャツで乳首を勃起させたり、ぴったりのズボンをはいてモッコリを目立たせたりと。(それって本当にセクシーなのか?)この先、視聴率を回復するためには、他にもベッドシーンでは女優よりもキムタクを強調したり、演技の上手い子役の出番を減らしてキムタクの出番を増やしたりと、キムタクに頼る演出になるようなら少し残念だ。※今までの「SMAP・ジャニーズ」ネタは→ http://homepage3.nifty.com/nonu/gjanies.html●「エンジン」3回目で早くも20%割れ3回目は19.6%だった。初回から徐々に落ちていっている。キムタクのドラマは今まで全て平均視聴率が20%を超えている。今回のドラマで、キムタクはジャニーズの後輩にも上下関係にならないように役名で呼ばせるなど、子役たちと同じ目線で接しようと気を遣ってる。キムタクとしては、20%は何としても死守したいだろうけど、残念ながら月9枠でキムタク史上初の20%割れドラマになるのは間違いない。4/24 NEW見ました?●「エンジン」どうでしょう?途中から見たんですが、まあまあかな。朝の「めざまし」で、「(キムタクが)13番目の子供みたいなところが見どころです」と紹介してた。このドラマも、やんちゃな木村と心がどこかバラバラの子供たちとの心の触れ合いがテーマだ。そういう意味では、木村の子供っぽいところが上手く表現されたよくできた脚本だった。小雪との絡みはこれからという感じだが、高島礼子も出てるんですね。今後どうなるのか気になります。原田芳雄、泉谷しげるらはいい感じ。視聴率は20%超えるのでは。「めざまし」に登場したとき、スタジオのそでから、大塚キャスター、軽部アナの間の席に移動した際、一瞬、キムタクと小雪が立った状態で並んだ。「うっ、これは!」と注目すると、案の定、小雪の方が、4~5センチは高い気がした。キムタクはこの事態を予想したのか、ヘアスタイルもいつもより高さのある髪型をしていたような。それにしても、キムタクは愛想ないですね。まあ、いつものことですが。質問する方も、もっとキムタクが答えやすい聞き方をするしかないのかもしれないが。●キムタク「エンジン」25.3%まあまあの数字ですね。キムタクのドラマはアイスホッケーとかF1とか、わりと男性が興味を持ちそうなことを題材にしてるので、意外にも男性が見てるのかもしれない。ドラマ不振といわれる中でよくやったと思う。今後に期待だ。でも、最終話までに30%超えるかは微妙かも。●「離婚弁護士」面白いじゃん。パート1は再放送で見た程度だったので、期待してなかったのですが、意外に面白い。弁護士バトルものって、けっこう身近な問題を取り上げているので、ストーリーも興味深い。主人公の天海祐希は男らしくてテンポもよく、コメディとして安心して見ていられる。脇役の津川雅彦や戸田恵子が安定した演技でドラマに重みを与えている。イケメン俳優たち(玉山鉄二、佐々木蔵之介)がもう少し活躍すると面白いかも。今回のゲストの内山理名が好演。脇役の片瀬那奈と交代して欲しいな。まあ、視聴率10%台後半は維持するのでは。●「曲がり角の彼女」うーむ。稲森いずみは「いかにも曲がり角」、釈由美子は「生意気で小悪魔的な後輩」をよく演じている。重要な脇役の青木さやかも、まあ健闘しているが、あまり余裕はなさそうだ。憎まれ役の副社長・要潤はいまいち重みがない。この手のドラマは見ても見なくてもどうでもいい感じもするので、来週どうするかは微妙だ。自分的にはあまり見どころがないのだが・・。しかし釈はなかなか女優として成長したな。ほんとに小憎らしい。次の連ドラあたりで主役の声がかかってもいいくらいだな。4/24●「恋におちたら」の2回目を見てるが、今回はネットオークションが出てきて興味深い。このドラマ、けっこう面白い。脇役の山本耕史や、谷原章介もいい。しかし、ヒロインの松下奈緒の影がうすいな。きれいだけど、演技力はイマイチ。やり手のIT社長・堤真一がなぜ、松下なんぞを恋人にしてるのか説得力がない。そして、そんな松下がなぜ草なぎなんぞに好意を持つのかも、すっきりしない。成功物語としては面白いが、草なぎと松下のロマンスとしては今のところ、そんなに関心を持てないな。今後に期待。4/24●フジの若手ディレクターのセクハラ騒動フジの武田ディレクターがセクハラしたということで騒動になっている。この武田というのは、「お台場明石城」で5月4日の2時間生番組枠のチーフディレクターをやることになったフジの中でも注目の若手だった。この武田、試作品番組を担当した際、さんまの恋人を選ぶということで、大勢の女性を直接オーディションしたのだが、その際に自分好みの女性には執拗にセクハラ質問をしたり、電話番号とメルアドを聞いてきたという。不審に思った女性が所属する事務所に訴えて、マスコミにもれることになった。取材の電話に対して逃げ回っていたらしいが、結局、広報からは「反省してる」というようなコメントが出た。うーん、この武田ディレクターにはけっこう期待していたので、残念だ。テレビ局の社員の体質なのだろうか。こういうのが普通なのか?不祥事はこの程度で済んだものの、この武田ディレクターをフジはどう扱うのか。今までと同様に「明石城」に出演させるのだろうか。この番組、出演する佐々木アナのスキャンダルが出た際も、さんまからは鋭いツッコミが何度も入って、さすがの佐々木アナもかわすのに大変そうだった。となれば、当然、今回の件も、さんまからツッコミが入ると思われるが、被害を受けた人たちの感情を考えれば、番組を盛り上げるための材料にするのではなくそれなりの対処をして欲しいものだ。フジテレビ自体が注目されている時期だけにどう対処するかにも注目している。でもね、「お台場明石城」は本当に面白いんですよ。個人的におすすめです。4/17●小倉智明の愛車盗まれる「どくダネ」の冒頭のオープニング・トークで、小倉がいつもと違う様子で秘密を打ち明けるような口ぶり。横から笠井アナが「えっ、あのこと言っちゃうんですか?」と驚いている。見てる方も、「えっ、今更ヅラのことをカミングアウトするのか?」とドキドキしながら注目してると、愛車のランドクルーザーが盗まれたことを告白。その後8分に渡って、ぐだぐだとしゃべっていた。案の定、夕刊紙には小倉の批判記事が載っている。小倉のオープニング・トークの是非については、マスコミでもいつも賛否両論である。ちなみにクロは、賛成派である。小倉の言うことはどうでもいいのだが、その日に何を取り上げるのかを注目してる。このテーマは小倉とディレクターが相談して決めているらしいが、時々、新聞の片隅で埋もれている情報を掘り出して解説してくれることもあり、けっこう重宝してる。忙しい時でもオープニング・トークだけは見てるな。まあ、どうでもいいことしゃべってることも多いのだが、そのぐらい許してやれよと思ってしまう。 4/17 NEW●フジの深夜特番「質問力VS」。齋藤孝の「質問力」からヒントを得た企画。「昭和40年代、のど薬の『龍角散』がテレビ局近辺の薬局でよく売れたのはなぜか?」などのテーマに対して、2人のゲストがそれぞれ的確な質問を繰り返すことで、いかに正解にたどりつけるかという番組だ。お笑い芸人対決、フジ女子アナ対決。政治家と弁護士対決など、なかなか楽しめた。はじめはルールが分かりづらかったが、途中からは引き込まれた。いい企画だ。レギュラーでもいける。しかし、一番の収穫は、解説役で出演の齋藤孝だ。最近はCMにも出てるが、この人のコメントは実に力が抜けてていい。さすがにコメントは的確だが、テンポがよく、実況の福井アナに合っていた。この人はコメンテーターとしてもっといろんな番組に出るべき人物だ。4/3 NEW●キムタク、小雪に激怒!?キムタク(167cm)と小雪(172cm)の身長差ばかり注目される4月からの月9。記者会見ではとんだハプニングも。2人は立って並ばないことがキムタク側の条件だった。会見終了後、キムタクに挨拶したいと小雪が近づいたのだが、写真を撮られたのかは不明だが、控え室に戻ったキムタクは激怒。「ふざけるな!約束は守れよ。だからあの女はうざいんだよ。」これを聞いた小雪はショックでその夜は食事もノドを通らなかったという。海外では、「ラストラムライ」でキムタクよりむしろ評価の高い小雪だが、今度の月9を成功させるには、小雪もキムタクに相当気を使う必要があるようだ。●藤井隆司会の新番組「ベリーベリーサタデー!」が始まった。共に司会を担当するのは鈴木杏樹。上沼恵美子の後番組ということで、注目してたが、初回だからやや固かったか。ただし、プロ野球の話題で金村が一生懸命しゃべってるのに、司会の藤井も鈴木も野球を全く知らず、かなり話の腰を折っていた。これからも大リーグやプロ野球の話題を取り上げるだろうから、もう少し勉強してほしいものだ。3/27●「救急病棟」最終回食中毒で全員極限状態まで追い込まれたときに、勇気づけたのは、進藤が取り寄せた一枚の写真であった。その写真とは・・・。うーん、なかなかにくい終わり方ですね。うまいことまとめた感じです。最後は「進藤先生は今頃何やってるんですかね?」と、相変わらず、江口洋介はどこかに行ってしまう。また海外か?ということは、パート4への含みを残しているのかもしれない。前回のパート2は、外からやってきた異質な江口と他の医師たちがぶつかりながらもまとまっていったが、今回のパート3は江口・松嶋主演というより、震災復興がテーマの全員の群像劇という形に思えた。決して悪くはないのだが、個人的にはパート2のような「救急病棟」を見たかった。実際、今回も最初の3回くらいしかまともに見てない。あとは、見たり見なかったり。何かの調査で「満足度第一位」というのを聞いて「そうかな?」と疑問に思ってしまった。松嶋菜々子も、最後に研修医を励ますシーンでようやく元気な菜々子を見せてくれたが、それまでは、松嶋菜々子にしては輝いてない印象が強かった。今回の出演は本当にプラスだったのか、微妙な感じだ。●「優しい時間」の最終回。今日は朝から珍しく寺尾聰が「めざまし」に出演。例のコーヒーを実演してた。終盤の父と息子の再会シーン。いやぁ涙が出ました。寺尾聰も二宮もいい演技してる。続きが見たいが、パート2はやるのだろうか?3/20●フジの「ごくせん」つぶし。フジのCMで「きっかけはーフジテレビ」というのがある。最近では、K-1の角田と安藤美姫が出てるのがある。「なんでこのコンビなのかな~?」と思ってたら、そういうわけだったのね。「ごくせん」最終回は土曜日の9時から。フジのK-1「曙vs角田」は7時,フィギュアの中継は9時30分から。今の注目具合から言うと、正直、フジの方が気になる。「ごくせん」最終回は30%超えるのでは、と思ってたが、フジのこの最強布陣なら、十分視聴率を食うであろう。そしてそのための布石として角田と安藤のCMを流してたわけか。マニアの間では「仲間vs安藤のバスト対決」という盛り上がり方をしてるとか。安藤はスポーツ選手で筋肉があるので、見かけよりも大きいらしい。(一説には90センチ超とも)うーん、不覚にも、あのCMを見て今日まで意味に気付かなかった。どうでもいいが、フジのフィギュア番組の司会に国分太一が起用されてるのが不思議だ(今シーズンからだと思うが)。トークはいいから、もっと映像を静かに流してくれ。3/13 NEW●この前、小雪をどう思うか聞いたところ、意見をいただいたので、紹介させていただきます。-------- -------------------------------------小雪サンは、やはりスタイルの良さと流行に左右されてない美しい感じが魅力だと思います。 アンティークの様な役もきみはペットの時の役もなんでもこなせて、女優としてもモデルとしてもとっても良いんじゃないかと思いました。(クロ:そうかー、スタイルの良さと美しさか。たしかになぁ。なるほど)--------------------------------------------小雪は、上昇志向が強く、男っぽい。腹黒そうで、女優みたいな仕事に向いているんではないだろうか。そうゆういやらしさが、ウソっぽくなくって嫌いではない。キムタクなんて、ふん、って思ってるんじゃないかな。(クロ:うーん、たしかに男っぽいかも。)--------------------------------------------キムタクの視聴率が良かったドラマの相手役は、松たか子、常盤貴子、柴咲コウ、竹内結子などで、いずれもキムタク自信が最終的にGOサインを出したはすだが、今回の小雪に限っては、すんなりとはいかなかった。キムタクが小雪を嫌うようなら、ドラマの雲行きも怪しくなるところだ。※ご意見いただきありがとうございました。この場を借りてお礼を言わせていただきます。返事が出来なくてごめんなさいm(__)m3/13●ドラマ関係者から意外なウワサ。月9でキムタクは小雪を熱望してた!?「広末涼子を拒否」「身長差で小雪にも難色」と言われていたが、実はそうではなかった。むしろ「小雪しかいない!」と自ら指名したという。なぜか?キムタクには共演女優の選定基準があり、それは「草なぎと共演して、視聴率や、成果がよかったこと」。草なぎと小雪は「僕と彼女と」で高視聴率。竹内結子は「黄泉がえり」でヒット。柴咲コウも同じ映画で共演。つまり、自分よりも格下の草なぎと組んであれだけの数字。だったら自分と組めば・・・」というしたたかな計算。キムタクも視聴率のプレッシャーがあるだろうし、自身の人気のかげりも肌で感じてるだろう。一度共演した女優とは組まないといわれるキムタクだから、最初から選択肢は少なかったと思われるが、こういう理由なら、たしかに小雪しかいないのかもしれない。ということは、次に共演する女優も草なぎ次第か?●「恋におちたら」脚本は変更なし!?4月の草なぎ主演の「恋におちたら」だが、脚本は変更していないという。時代の寵児ともてはやされるIT起業の社長が「この世で金で買えないものはない」というセリフに、草なぎが「本当にそうでしょうか?」と疑問を抱く姿が「ライブドアvsニッポン放送」の図式を連想させるといわれているが、少し思い違いをしていたようだ。当初、番組の企画から、「頭の固い老人たちを相手に、常識を打ち破る堀江社長のような主人公が奮闘するドラマ」ようなイメージを抱いていたが、逆だったようだ。「『金で買えないものはない』という堀江社長のようなライバルを相手に、『いや、そんなことはない』と主人公が戦う」感じか。いってみれば、これは、フジテレビによる、堀江社長を徹底的に貶めるための「ネガティブキャンペーン」ドラマだ。「ライブドアvsフジテレビ」の代理戦争といってもいいかも。もちろん、ドラマの中では堀江社長役の堤真一が世間の反感を買い、フジテレビの代理人である主人公が世間の同情を買う。ドラマの中で、どれだけ堀江社長を連想させるかが、制作側の腕のみせどころだ。ニッポン放送の株主総会は6月で、ライブドアは過半数をとるため、直前まで委任状の取り付けなどで奔走するだろう。ちょうど、ドラマのクライマックスと、現実のクライマックスが重なるわけで、ある意味、注目のドラマか。少なくとも、身長差しか見どころがないキムタクの月9よりも気になる。3/6 NEW●「ヒルズに恋して」が「恋に落ちたら~僕の成功の秘密~」へタイトル変更。「成功の秘密」とか言うと、金儲けの話っぽくて、気になるけど、フジの説明では「恋愛の要素を強調した」ようだ。。草なぎの相手役は無名で今回はあまり視聴率に貢献しない。前回の「僕と彼女と」の子役のように、回を追うごとに評判になるような話題性があれば、視聴率も大化けすると思うが。2/27●「ヒルズに恋して」×堀江×変更フジの「ヒルズに恋して」の企画変更に関して、モデルが堀江社長から、サイバーエージェント社長の藤田晋に変更するそうだ。元々の設定は、「下町で町工場を営んでた男が、工場や、家族を失ったことをきっかけに「世の中、お金が全てだ」と180度方向転換。IT業界のトップを目指すというものだ。これは明らかに堀江社長がモデルだが、今後は、「地方のサラリーマン家庭で生まれた庶民派で、優良なIT企業を立ち上げた藤田社長」をモデルにするそうだ。でも、この人をモデルにして、本当に面白いのか?ドラマとしての魅力は半減するのではないか?2/20●「救急病棟」ですが、松嶋菜々子は婚約者の遺体とともにドラマから途中退場してしまったが、きっと、最後には病院に戻ってきて感動のフィナーレを迎えると思われる。今後の松嶋は、愛する人を失ったショックから、どう心を取り戻すかという静かな「心」の演技が続くので、よりいっそう演技力が問われるだろう。正直いうと江口と松嶋の師弟の絡みやロマンスがもっとあると面白いと思うのだが、今回はテーマが震災だから仕方ないか。なんだか江口の影がうすいドラマだなぁ。2/20●「とく!ダネ」×小学校乱入事件×17歳犯人実名今朝の「とく!ダネ」で小学校乱入事件の17歳の犯人の実名を出してしまって、一部では大騒ぎになってるようだ。「わざと」か、「気づかなかった」のか気になるところだ。それにしても、フジの日枝会長のコメントは近鉄買収のときの近鉄首脳陣の言い方と似ていて、「これだから堀江につけこまれたんだ」と思わざるをえない。あの時は、フジは小倉や安藤が、堀江社長を呼んで、あれだけ大きく報道したのに、今回は黙殺。会社の方針とはいえ、現場の人間はどう思ってるのだろうか。小倉や安藤の本音が知りたいものだ。2/20●「金曜ミステリー」で筧利夫とKABAちゃんが出演。「KABAちゃん」役で出演のKABAちゃんは見事にキャラを演じてた(っていうのも変か?)。筧との掛け合いもなかなかだ。けっこう演技できるじゃないか。でもいつもああだったら、イヤだな。関係ないが、IZAMUがオカマキャラの役で出てた。まだ芸能界にいたんですね。しばらく見ないと思ってたら、こんなところで・・・・・。●フジの4月ドラマ「ヒルズに恋して」の制作をストップして、一から企画を変更するという。2月の半ばを過ぎてから、脚本の大幅変更はかなりの冒険。ある意味気になる。●同じく4月からのフジの月9だが、キムタクの共演として小雪の名前が挙げられているが、この2人の組み合わせは問題がある。実は身長がほとんど一緒なのだ。キムタクはああ見えて、身長も低いし、足も短いし、身体のわりには顔がでかくてバランスが悪かったりするので、ジャニーズとしては困るようだ。結局、相手役は誰になるのか決まってないようだ。こういう「はじめにキムタクありのドラマ」は内容にあまり期待できないのだが。2/13●4月から始まる月9のキムタクドラマに広末涼子出演の噂。同じ事務所の小雪にオファーがあったが、事務所が仕事のない広末をプッシュしてるという。最終的にはキムタクが「うん」と言わなければ決定されないが、世間的なイメージの低下してる広末をわざわざ共演に選ぶとは思えないが。●今日の「救急病棟」、京野ことみが光ってる。MEGUMIがかすんで見えるくらいだ。今まで、「ショムニ」以外に当たり役がなかったが、今回のドラマ出演は成功だろう。関係ないが、昔勤めてた会社のテレビCMに当時デビュー間もない京野ことみが出ていた。間近で見たが、顔が小さくてかわいかった。今後も飛躍してほしい女優の一人である。それにしても、松嶋菜々子は石黒賢の婚約者役なのに、あんまり恋人のような感じがしない。愛情表現に欠けるというか。演技力がないのか?婚約してるわりには見ててうそっぽい感じがしてならない。でも今回の石黒賢って、「振り返れば奴がいる」の病気で苦しむ役のイメージとかぶるなぁ。●フジテレビが堀江社長の出演した「平成教育」の収録済み分の放送を中止しましたね。今週は「ジャンクスポーツ」を30分繰り上げるようだ。来週からは「平成教育」のレギュラーからもはずされるらしい。泥沼化は必死か。すでに、2日で200億円の利益を出したライブドアだが、フジを敵に回すつもりは毛頭なく、300~400億円儲かった時点でフジに売却するとの見方が強い。どっちに転んでも損はしない仕組みだ。まさに「平成の錬金術師」か。●「めざまし」を見てたら、大塚キャスター、軽部アナに吉永小百合から届いた特製バレンタインチョコを紹介してました。手書きの手紙と、チョコの上にホワイトチョコでメッセージ。大女優なのに、こういう心配りができるのはすごいことですね。芸能界に限らず、世間を渡っていく上で、何が大事かが分かってますね。金でも肉体でも取引でもなく、最後はこういう人と人とのつながりが決めてになるということですよね(そう思いたい)。でも、TBSの安住アナにも送ってたようだ。案外ぬかりないですね。●ミムラが「さんまのまんま」に出演してた。相変わらずニコニコしてたが、20 歳のわりには落ち着いていて、受け答えにソツがない。しかし、発言が優等生的なので、番組的に面白くなくて、すぐにチャンネルを変えてしまった。ミムラはバラエティ向きではないのかも。2/1●「救急病棟」×松嶋菜々子×重たい演技「救急病棟」ですが、なんか違和感を感じます。なんかプロローグがずっと続いてるような錯覚というか。うまくいえないけど。ストーリがうまく絡み合ってないような。気のせいかな。パート2の方が面白かったような気がする。これには松嶋菜々子の演技も関係している。元々、松嶋はコミカルな演技が好評だった。しかし、今回は緊張した重い演技が中心で、本来の良さがあまり出ていない(というか、そこまでの演技力がないのか?)気がする。視聴率が20%を超えなくなったのはそれも原因かも。1/31●月9ドラマ×竹内結子×視聴率下降の要因?「不機嫌なジーン」の新人の黄川田クン、スズムシに嫉妬してるなんて、やけに度量の狭い男に見える。竹内と黄川田の絡みはストーリー上、重要のはすだが、なんだか演技に深みがない感じ。余裕がないのかな。3回目からの登場の高岡早紀は今後も登場するんでしょうか。なんだかんだ言いながらこのドラマ見てます。月ばっかりで、太陽のないドラマですね。01/30けっこうこの人好きなんだけど。民放1発目はこんなもんかな。●国仲涼子×「みんな昔は」× 最下位「みんな昔は子供だった」で民放連ドラ初主演を果たした国仲涼子だが、視聴率は今節のドラマでは断トツの最下位の11.5%だった。(2回目も 10.5%)なんと深夜枠の「特命係長 只野仁(12.6%)」にも負けてる。「テーマが地味でインパクトがない」と言われている。だが、国仲は丁寧に演技してるし、素直で明るい役はよく合っている。見ている人たちの評判は決して悪くない。じわじわと盛り返す可能性もある。同時期スタートの「救急」や「不機嫌な」に比べて、事前の宣伝が弱かったのは否めない。テレビ局の都合で、後回しにされたような感もある。国仲の事務所は旧ライジング系列で、折りしもスタート翌日には最高裁で上告が棄却されたばかり。事務所にもう少し力があれば、こんな数字にならなかったのではないだろうか。どちらにしろ、今回は不運だった。01/23●竹内結子×月9×不機嫌なジーン「不機嫌なジーン」を見ました?どうです、アレ?私はイマイチでした。動物行動学を説明するためのセリフ回しが多くて、テンポの悪い海外ドラマを見てるような気がした。来週も見るかというと、あまり見る気がしない。初回は良くても2回目は視聴率落ちるかも。でも、竹内結子のドレス姿はよかった。01/16●救急病棟×MEGUMI出演×「また!?」 ドラマはなかなかいい感じだった。香川照之のオヤジっぽさがいい味出してる。が、そんなことより、この高視聴率が期待されるフジ一押しのドラマに MEGUMIが出演してるという事実が一番気になった。MEGUMIは前回の月9や、トリビアの泉など人気番組への出演が相次ぐ。これは、ひとえに後見人が業界の大物だから、プロモーションが強いのだ。元・同僚の小池や、サトエリが嫉妬してたのもうなづける。でも、MEGUMIの顔って、水泳の岩崎恭子と似て、地味だよなぁ。01/09 NEW●久々に見た松嶋菜々子「救急病棟24時スペシャル」は松嶋菜々子シリーズの総集編+未公開映像ということで、今まで見たことなかったシリーズが見れてうれしい。なかなか骨太で、松雪泰子シリーズに負けない良いドラマだ。松嶋も当時の研修医役のハツラツとした若さと、現在の修行を経て一人前の救急医になった姿とをなかなかいい感じで演じている。来週から始まる新シリーズが楽しみだ。01/02●フジの新春かくし芸のメイキング番組がやっていた。いろんな出し物の中でもっとも注目は若手芸人ヒロシをぱくった、えなりかずきによる「えなりです…」である。ヒロシ風のホスト衣装に身を包んだえなりが、あのBGMで「えなりです…」ときたら、何を言い出すのか気になってしょうがない。えなりは現在も「堂本兄弟」に出演中で、いい味を出しているが、この芸で、えなりの芸域がいっそう広がったような気がする。12/26●ヨン様ドラマへフジが一歩リード先日のヨン様の来日の際、密着取材の目を避けるように極秘にフジのセッティングで女優の菅野美穂と食事をしたらしい。フジは来年の日韓国交40周年を記念してヨン様を起用したドラマを企画していて、すでにヨン様からOKをもらっているという。なんでもヨン様は菅野のファンで、当日は顔合わせを兼ねた食事会だったようだ。これを知ったらおばさんたちは気が狂うかも。12/26●織田裕二の月9が今夜で最終回である。今回は平均で20%超えを達成し、「織田の月9」としては及第点だろう。「織田モニター」による織田のダメ出しのせいで、撮影時間が延びに延び、スタッフは3人倒れ、女優は肌荒れで肌がボロボロになったとも言われている。今日の番宣のために「ヘイ!ヘイ!ヘイ!」に出演した織田も心なしか、顔がやつれていたように見えた。しかし、監督やスタッフでさえ、どこが悪いのか分からないのに、なかなかOKを出さない織田のこだわりよう。いっそのこと監督もやったらどうだろうか。12/19 NEW●フジの佐々木恭子アナのスキャンダルが広がっている。マンションを共同名義で購入しているという報道はすでに流れているが、問題は購入したのが、二股スキャンダル発覚前のことであり、二股が発覚後はすっかり結婚目前のTBS池田キャスターとの関係が冷え切ってしまったことだ。最初に乗り気だったのは池田の方だったが、今もマンションは空っぽで、入居してないという。テレ朝の徳永アナは、道義的に許されないとして、番組で泣きながら謝罪し、降板させられたが、佐々木アナはどうか。もっともこの手のスキャンダルが多いおおらかな雰囲気のフジだけに、この程度なら大丈夫かも。ファンなので、トクだねを降板しないで欲しいな。 12/12●各局で竹内結子の争奪戦が始まっている。先行してるフジテレビは映画会社や所属事務所と連携してプロジェクトをスタートさせてる。はじめから竹内を主演に想定した本を出版し、それを原作にしたドラマや映画を作るようだ。第2の「セカチュー」、「今会い」ブームを作る戦略とは、さすがフジテレビだ。12/12●昨日の深夜さんまの「お台場明石城」になんと、くりぃむしちゅーが出演した。若手ディレクターのプレゼンが中心だったが最近は、芸能人や他局でもOKと、少し方針が変わってきた。こっちの方が断然面白い。この前は局アナの千野志麻もプレゼンしていた。さて、肝心のくりぃむの企画だが、年末の特番でさんまとくりぃむの番組が実現しそうだ。やっぱりくりぃむは面白い。この番組だんだん勢いが出てきた気がする。この調子なら他の芸人もばんばん出てきそうだ。11/21●「ヘキサゴン」の生放送2時間スペシャルでフジの三宅アナが司会をしていた。生放送で時間が押してるせいか、問題を出してから回答者を指名するまでの質問タイムがやたら短く、トークも中途半端で、見ていてイマイチ盛り上がらない感じがした。三宅アナも進行が気がかりなのか、緊張・あせりがあったようだ。生ではなく、収録なったらもう少しよかったかもしれない。次回からはダウンタウンとロンブーが週代わりでやるようだが、ゴールデンタイムだからトークを重視するのだろう。

★★海でレイプする動画 女の子砂やら何やらグチャグチャ★★

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もう女の子が砂やら何やらでクチャクチャになりながらも泣き叫ぶ…。でも途中、女の子に腹をモロに蹴られて1名ダウンしてます(笑)

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加藤あい加藤明日美加藤夏希加藤紀子かとうれいこ金子さやか金澤あかね金沢文子金田美香叶姉妹華原朋美嘉門洋子上嶋美智神谷涼加山花衣唐沢美帆香里奈河合ふゆみ川崎愛(橋本愛)川島令美川島和津実河村彩河村和奈川村ひかる神崎恵カントリー娘。菅野美穂神戸みゆき木内あきら木内美穂菊川怜菊池亜衣菊池万理江木内晶子木下優北川えり北川弘美北沢まりあ北原まゆ北山えり木村沙也果木村佳乃京野ことみ曲山えり国立亜矢国仲涼子画像久保亜沙香久保恵子久保田智子久保純子くまきりあさ美倉木麻衣栗田しのぶ栗山千明黒川芽以黒澤優黒坂真美黒田美礼黒谷友香黒羽夏奈子来栖あつこ久留須ゆみKEIKO源氏紗那小池祥絵小磯絵里奈幸田まいこ小島可奈子児島玲子国分佐智子後藤亜美後藤理沙後藤真希小橋めぐみ小林由佳小嶺麗奈小雪紺野あさ美小宮理英小向美奈子佐伯日菜子三枝実央斉藤のぞみ斉藤繭子像斎藤梨沙酒井彩名 酒井法子酒井美紀酒井美雪坂井優美酒井若菜榊安奈坂木優子坂下千里子坂本三佳紗川理帆佐久間信子櫻井淳子桜井あゆみ桜井幸子桜井智桜井裕美桜庭あつこ佐藤藍子さとう珠緒佐藤千寿子佐藤仁美佐藤ゆりなSAYAKA沢井美優三宮位知子椎名法子しいなまお椎名林檎shela品田ゆい柴咲コウ柴田あさみ柴田あゆみ SHIHO篠原涼子島田沙羅島田真実佳島谷ひとみ袋寛子嶋村かおり下川みくに釈由美子樹里純名理沙庄司有希白石美帆白川みなみ城山未帆進藤晶子SPEED 末永遥鈴木あみ鈴木杏鈴木紗理奈鈴木史華鈴木繭菓鈴木凛鈴木玲那須藤温子須藤理彩須之内美帆子周防玲子ソニンそめやゆきこ瀬戸朝香千東茉由ZONE高木梓高島彩高島優子平愛梨高井真帆高橋愛高橋かおり高橋マリ子高橋由美子高松あいエ滝川クリステル竹下玲奈竹内結子田島リナ立河宣子立花かおり橘実里建みさと田中美保田中麗奈谷口あゆみ谷口紗耶香谷口ともみ谷理沙田村りおん田村美和タンポポチェキッ娘知念里奈辻希美鶴田真由D&D寺島なつ照屋まみ遠山景織子とも さかりえ田中れいな常盤貴子富永萌美永井流奈中川愛海像内藤陽子直瀬遥歩中越典子永作博美長澤まさみ中沢なつき中澤裕子中島史恵中島美嘉中島礼香中田あすみ中武佳奈子仲根かすみ中野美奈子仲間由紀恵エ中俣玲奈中村綾中村愛美中村仁美中村みずほ中森明菜中森友香中山あいエ中山エミリ中山忍中山美穂七生奈央七森美江那由多遙奈良沙緒理新垣里沙新山千春西尾由佳理西田ひかる西端さおり西村美保沼尻 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★★海でレイプする動画 女の子砂やら何やらグチャグチャ★★

海水浴場じゃない海は危険ですね。真昼間の海で遊んでる女の子二人に向かいダッシュすると、女の子が「∑(゚Д゚;≡;゚Д゚)エッナニナニ!? 」と言ってるのもお構いなしに6人がかりで。
もう女の子が砂やら何やらでクチャクチャになりながらも泣き叫ぶ…。でも途中、女の子に腹をモロに蹴られて1名ダウンしてます(笑)

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平野レミ1949年12月16日,森田健作1965年8月31日,中村橋之助1946年7月19日,力也1935年6月23日,筑紫哲也1934年5月13日,中村メイコ1923年1月20日,三國連太郎1978年7月22日,長谷川京子1956年3月24日,島田紳助1956年12月12日,大森隆志1982年5月13日,熊田曜子1960年10月13日,生瀬勝久1954年3月6日,高橋真梨子1961年8月28日,城戸真亜子1966年1月26日,長嶋一茂1970年5月10日,島田珠代1954年2月15日,立川志の輔1969年1月3日,吉田栄作1933年12月23日,天皇陛下1942年11月7日,チャーリー浜1965年8月6日,古田敦也1966年3月25日,宮川一朗太1968年1月13日,設楽りさ子1953年12月5日,小林幸子1947年9月7日,藤田憲子1959年11月25日,赤坂泰彦1938年2月10日,鈴木史朗1963年3月7日,広田玲央名1938年3月11日,梅宮辰夫1956年10月23日,渡辺真知子1984年5月28日,若槻千夏1950年2月8日,三遊亭楽太郎1954年6月5日,檀ふみ1956年2月5日,大地真央1958年2月18日,松原千明1977年12月19日,藤崎奈々子1988年2月15日,草野博紀1957年9月16日,そのまんま東1986年12月24日,石原さとみ1955年12月21日,関口和之1960年6月23日,高田みづえ1946年11月20日,猪瀬直樹1953年11月22日,中田喜子1960年3月18日,村田雄浩1962年6月19日,山下規介1961年8月31日,杏里1966年7月15日,永瀬正敏1976年4月23日,森山直太朗1946年10月5日,西岡徳馬1952年12月3日,今いくよ1980年2月14日,山口紗弥加1948年12月2日,夏木ゆたか1927年12月25日,植木等1966年8月4日,佐々木健介1962年5月25日,カイヤ1930年7月27日,高島忠夫1970年9月27日,八嶋智人1967年2月17日,奥居香1966年9月30日,東山紀之1974年12月4日,井口資仁1970年2月21日,ゆうたろう1972年10月9日,長野博1961年8月5日,マイケル富岡1946年7月11日,木の実ナナ1966年12月18日,江角マキコ1948年1月10日,あおい輝彦1963年3月29日,野沢直子1963年2月14日,河内家菊水丸1967年12月11日,保坂尚輝1952年5月2日,夏木マリ1987年1月9日,井上真央1943年2月25日,北大路欣也1959年1月3日,ダンカン1969年4月26日,加藤浩次1965年12月3日,古田新太1967年11月28日,原田知世1964年7月17日,長江健次1974年12月7日,いしだ壱成1972年1月31日,山田一成1962年10月10日,風見しんご1949年2月13日,南こうせつ1928年4月1日,塩沢とき1975年11月22日,aiko1957年9月26日,木根尚登1944年4月5日,原田大二郎1958年12月26日,グレート義太夫1982年9月22日,北島康介1935年7月23日,朝丘雪路1980年2月3日,吉岡美穂1980年11月18日,岡田准一1955年6月21日,長谷川初範1945年7月28日,セルジオ越後1983年5月9日,松田龍平1951年8月18日,柴田恭平1943年11月23日,小室等1952年1月17日,坂本龍一1958年4月13日,萬田久子1968年11月4日,名倉潤1970年4月25日,鶴田真由1930年4月29日,岸田今日子1981年8月10日,安倍なつみ1953年11月1日,阿川佐和子1934年4月16日,坂上二郎1965年2月17日,吹越満1948年9月17日,ちあきなおみ1925年6月6日,大滝秀治1970年9月25日,アジャコング1972年12月3日,高岡早紀1984年8月20日,森山未來1973年12月1日,長谷川理恵1957年10月3日,大沢誉志幸1949年5月30日,火野正平1935年5月15日,美輪明宏1943年12月11日,加賀まり子1950年10月3日,宮川大助1967年8月25日,高部知子1954年12月7日,古舘伊知郎1951年12月16日,山下真司1936年9月3日,楳図かずお1963年7月21日,勝村政信1975年9月25日,早坂好恵1975年5月13日,加藤晴彦1959年5月30日,酒井敏也1967年3月4日,ふじいあきら1950年12月9日,綾小路きみまろ1972年9月14日,中村獅童1966年11月13日,見栄晴1979年7月2日,三宅健1976年10月15日,ユンソナ1985年9月23日,後藤真希1975年7月11日,葉月里緒奈1975年12月7日,鈴木拓1952年4月8日,桃井かおり1924年3月14日,赤木春恵1953年9月15日,竹下景子1963年4月27日,加藤雅也1985年11月29日,田口淳之介1971年4月2日,竹山隆範1972年2月9日,工藤光一郎1942年1月10日,小松政夫1970年3月24日,ちはる1971年6月14日,中島忠幸1942年1月8日,小泉純一郎1986年7月4日,増田貴久1955年3月20日,竹内まりや1961年6月15日,岩崎良美1976年12月12日,瀬戸朝香1933年8月9日,黒柳徹子1944年12月12日,舟木一夫1976年11月23日,岩崎ひろみ1981年12月22日,安めぐみ1964年11月16日,二谷友里恵1956年6月5日,中本賢1952年1月12日,楠田枝里子1968年7月24日,ギャオス内藤1978年11月6日,小田茜1960年12月10日,佐藤浩市1971年9月2日,細川ふみえ1943年2月20日,アントニオ猪木1975年12月8日,レイザーラモンHG1968年11月17日,大浦龍宇一1967年2月21日,伊藤つかさ1967年10月7日,青田典子1981年12月19日,佐藤江梨子1977年4月20日,HIRO1982年11月13日,倖田來未1943年8月1日,田村正和1971年9月11日,矢作兼1950年4月10日,和田アキ子1970年3月1日,中山美穂1960年3月10日,熊谷真実1970年5月7日,上田晋也1971年12月9日,佐野瑞樹1976年9月20日,一青窈1966年12月7日,伊藤かずえ1977年1月3日,小沢真珠1929年5月4日,仲谷昇1970年3月28日,水野真紀1950年12月27日,奈美悦子1947年8月15日,目黒祐樹1948年2月29日,赤川次郎1961年8月6日,藤吉久美子1978年9月5日,山本博1933年1月3日,三遊亭圓楽1972年1月17日,平井堅1937年1月7日,柳生博1955年12月14日,世良公則1978年10月8日,中山エミリ1951年4月2日,岡本綾子1959年2月15日,坂上みき1969年12月31日,東貴博1961年1月3日,柳葉敏郎1955年10月11日,麻丘めぐみ1973年10月10日,小沢一敬1945年9月12日,藤田弓子1958年11月27日,小室哲哉1934年12月8日,藤村俊二1958年11月19日,安藤優子1946年5月15日,美川憲一1960年12月23日,城之内ミサ1941年6月29日,倍賞千恵子1976年2月21日,乙部綾子1969年4月11日,森高千里1953年12月25日,角川博1920年6月17日,原節子1950年10月12日,鹿賀丈史1970年12月27日,神田利則1964年12月3日,パンチ佐藤1979年2月4日,しずちゃん1972年10月3日,真木蔵人1950年8月29日,八代亜紀1979年1月16日,賀集利樹1978年10月27日,小西真奈美1949年7月7日,上田正樹1947年4月5日,吉田拓郎1971年2月3日,有田哲平1963年1月13日,秋本奈緒美1976年12月18日,小雪1947年10月21日,蛭子能収1964年10月19日,野村真美1963年3月10日,藤谷美和子1952年7月20日,松坂慶子1956年2月26日,桑田佳祐1975年7月15日,柴田英嗣1970年8月12日,吉岡秀隆1952年7月2日,小柳ルミ子1970年3月24日,原田泰造1960年10月5日,黒木瞳1986年10月1日,SAYAKA1945年4月19日,村野武範1965年2月13日,ヒロミ1972年7月8日,なるみ1935年4月3日,芳村真理1955年6月26日,具志堅用高1953年4月3日,仁科明子1981年1月28日,乙葉1941年10月8日,三田佳子1948年3月8日,篠ひろ子1962年11月1日,浜田朱里1979年2月18日,高島彩1930年9月4日,藤岡琢也1966年12月4日,永井真理子1951年4月2日,忌野清志郎1960年7月21日,船越英一郎1951年11月25日,大地康雄1961年5月12日,渡辺徹1935年9月22日,岡田眞澄1960年9月6日,大江千里1960年6月13日,山田邦子1944年7月28日,渡瀬恒彦1958年2月25日,石井苗子1946年11月13日,大原麗子1947年1月21日,高田純次1972年3月19日,稲森いずみ1985年6月19日,宮里藍1964年9月23日,稲葉浩司1976年4月6日,乙武洋匡1969年7月14日,桜庭和志1976年1月1日,庄司智春1965年9月2日,早見優1953年12月4日,三浦浩一1949年1月1日,Mr.マリック1947年10月26日,北方謙三1953年5月17日,島田陽子1969年7月22日,藤井恒久1965年5月23日,ウルフル・ケイスケ1953年7月9日,稲垣潤一1973年4月8日,ボビー・オロゴン1940年2月18日,中村敦夫1955年11月5日,KORN1929年4月3日,前田武彦1967年12月13日,織田裕二1972年1月29日,濱口優1965年5月29日,大桃美代子1962年1月15日,石原良純1965年4月23日,前田亘輝1931年11月1日,大村崑1965年1月10日,田中裕二1973年9月18日,大貫亜美1945年1月6日,松原智恵子1965年5月7日,上川隆也1959年7月16日,古手川祐子1966年9月15日,深沢邦之1941年5月7日,萩本欽一1981年2月21日,要潤1941年9月17日,橋爪功1954年4月7日,ジャッキー・チェン1967年10月8日,安東弘樹1971年3月15日,純名里沙1965年8月3日,藤田朋子1962年4月24日,山咲千里1923年11月22日,岸朝子1947年9月20日,小田和正1960年7月27日,渡嘉敷勝男1974年8月17日,華原朋美1970年9月26日,池谷幸雄1976年4月19日,坂下千里子1971年12月23日,山崎まさよし1975年3月28日,神田うの1964年1月1日,増田明美1951年8月25日,きたろう1976年12月16日,辺見えみり1960年10月7日,氷室京介1933年12月9日,ペギー葉山1981年9月25日,MEGUMI1976年2月15日,インリン・オブ・ジョイトイ1968年5月5日,渡部篤郎1974年2月22日,陣内智則1948年4月15日,ヨネスケ1962年4月12日,高田延彦1964年9月4日,荻野目慶子1968年6月13日,河合美智子1966年3月13日,今田耕司1960年10月12日,真田広之1945年10月9日,水前寺清子1987年12月18日,安藤美姫1983年8月30日,松本潤1971年10月23日,矢部浩之1944年6月2日,平泉成1948年6月25日,沢田研二1960年3月13日,コロッケ1950年4月25日,坂東玉三郎1955年3月6日,春風亭小朝1943年3月1日,加藤茶1962年8月19日,風間トオル1955年5月28日,村上ショージ1965年9月6日,堀池巧1961年10月17日,賀来千香子1963年3月15日,肥後克広1983年2月19日,中島美嘉1953年8月21日,円広志1965年5月12日,奥田民生1956年1月1日,大友康平1986年1月5日,小池徹平1957年11月15日,中島啓江1972年1月8日,田村亮1953年8月17日,ベンガル1959年3月12日,やくみつる1977年1月22日,中田英寿1985年2月27日,安倍麻美1971年5月20日,光浦靖子1986年9月10日,内博貴1947年1月24日,尾崎将司1964年12月21日,恵俊彰1977年5月26日,伊東美咲1933年11月21日,平幹二朗1968年1月30日,松本典子1969年2月22日,渡瀬マキ1954年4月10日,六平直政1973年12月20日,桜井幸子1956年7月20日,石橋凌1966年10月27日,高嶋政伸1934年2月22日,財津一郎1974年9月23日,国分太一1944年8月22日,みのもんた1965年5月3日,野村宏伸1977年9月6日,氷川きよし1952年10月17日,もたいまさこ1944年1月7日,吉田日出子1958年12月17日,假屋崎省吾1953年12月9日,落合博満1964年7月22日,内村光良1976年5月17日,井ノ原快彦1965年5月27日,内藤剛志1977年3月19日,岡田義徳1973年1月16日,宮前真樹1953年9月8日,福井謙二1950年2月10日,島田洋七1964年6月22日,阿部寛1981年2月9日,知念里奈1952年12月16日,ぼんちおさむ1978年7月3日,野口みずき1966年6月8日,森尾由美1972年12月13日,井戸田潤1956年4月18日,宅麻伸1963年5月11日,浜田雅功1956年9月7日,長渕剛1956年3月20日,竹中直人1974年7月9日,草なぎ剛1961年9月18日,中井貴一1963年11月4日,リリー・フランキー1971年1月2日,竹野内豊1972年1月19日,中川礼二1971年7月17日,田中律子1959年5月8日,榊原郁恵1966年12月17日,有森裕子1971年5月26日,TAKURO1965年3月16日,鳥越マリ1977年4月29日,一色紗英1972年8月16日,西田ひかる1947年2月21日,井上順1973年9月15日,藤谷美紀1965年12月9日,渡辺裕之1967年2月15日,堀ちえみ1964年10月20日,山口智子1920年5月9日,森光子1952年2月6日,キャシー中島1973年8月30日,佐藤アツヒロ1973年8月31日,水森かおり1975年2月16日,中村俊介1968年1月13日,CHARA1970年2月9日,増田英彦1959年9月17日,大島智子1941年8月9日,石橋蓮司1959年1月21日,京本政樹1968年8月14日,平畠啓史1970年7月12日,イ・ビョンホン1919年1月1日,田端義夫1972年7月7日,星奈々1957年6月25日,松居一代1971年8月26日,中島知子1946年10月10日,菅直人1970年3月8日,桜井和寿1944年10月28日,蟹江敬三1944年8月9日,佐藤蛾次郎1968年3月31日,小川直也1936年10月4日,北島三郎1968年4月28日,生稲晃子1956年2月24日,大平サブロー1969年10月3日,石田ゆり子1968年6月14日,大塚寧々1971年8月28日,仁藤優子1947年7月31日,和泉雅子1978年1月27日,雛形あきこ1982年3月7日,山川恵里佳1980年10月30日,鬼束ちひろ1984年4月7日,hiro1959年11月10日,原日出子1951年11月28日,あべ静江1973年3月21日,石井正則1958年2月4日,時任三郎1971年3月31日,筒井道隆1972年7月19日,藤木直人1972年8月29日,ペ・ヨンジュン1973年2月1日,川田広樹1984年11月8日,三津谷葉子1969年3月18日,芳本美代子1960年1月27日,清水ミチコ1958年1月4日,宮本亜門1949年4月15日,酒井和歌子1963年8月27日,金村義明1983年9月22日,今井絵理子1978年11月17日,堂珍嘉邦1988年6月1日,玉置成実1970年8月22日,なべやかん1976年2月16日,オダギリジョー1957年9月18日,うじきつよし1976年2月2日,井上聡1963年11月10日,デーモン小暮1969年8月23日,山咲トオル1966年8月12日,デビッド伊東1949年11月19日,松崎しげる1965年12月7日,香川照之1944年1月2日,古谷一行1981年3月16日,矢沢心1963年9月6日,ROLLY1965年12月21日,本木雅弘1980年9月9日,酒井若菜1972年4月30日,常盤貴子1943年10月1日,うつみ宮土里1958年4月14日,桜田淳子1962年10月27日,谷川真理1973年1月11日,深津絵里1963年11月6日,伊原剛志1968年2月15日,山崎邦正1959年6月29日,プリンセス天功1980年2月27日,佐藤隆太1973年1月8日,市川染五郎1931年2月16日,高倉健1966年7月12日,渡辺美里1938年2月12日,木村太郎1958年2月24日,飛鳥涼1975年6月5日,波田陽区1972年1月28日,新庄剛志1978年1月11日,浜口京子1936年7月17日,丹波哲郎1969年2月19日,かとうれいこ1962年7月11日,藤井フミヤ1968年3月11日,大沢たかお1970年5月9日,テツ1955年1月20日,桜井賢1953年10月22日,三田村邦彦1934年9月26日,牧伸二1975年8月4日,鈴木蘭々1963年6月15日,ラッシャー板前1961年8月9日,ハイヒールリンゴ1944年2月13日,森本レオ1942年8月31日,青木功1959年7月12日,片平なぎさ1970年7月3日,岡村隆史1962年7月24日,久保田利伸1979年10月3日,蛯原友里1948年8月19日,前川清1965年9月12日,岡本夏生1974年8月19日,ふかわりょう1973年7月16日,袴田吉彦1946年4月23日,大月みやこ1934年1月1日,児玉清1969年4月20日,大沢樹生1942年2月15日,近藤正臣1960年12月29日,岸本加世子1971年2月14日,酒井法子1987年4月19日,マリア・シャラポワ1979年10月30日,真中瞳1955年5月25日,江川卓1930年9月6日,西村京太郎1978年8月8日,白石美帆1962年7月21日,羽賀研二1986年2月23日,三倉茉奈1983年1月19日,宇多田ヒカル1948年3月14日,五木ひろし1968年2月23日,山本圭壱1955年4月13日,西城秀樹1945年3月27日,宮本信子1964年6月9日,薬師丸ひろ子1948年2月19日,財津和夫1949年5月22日,大竹まこと1968年12月10日,荻野目洋子1950年3月25日,きよ彦1979年8月19日,小橋賢児1956年8月23日,山田隆夫1954年7月29日,秋吉久美子1955年3月4日,佐野史郎1932年3月18日,フランク永井1967年11月2日,伊集院光1978年6月24日,中村俊輔1967年4月17日,ゴルゴ松本1961年12月18日,伍代夏子1928年6月26日,ドクター中松1969年6月10日,大神いずみ1935年2月7日,バーブ佐竹1931年10月24日,宇津井健1970年11月18日,渡辺満里奈1951年12月3日,長州力1964年7月7日,堤真一1966年12月28日,トータス松本1967年10月8日,田口浩正1934年12月23日,山本文郎1961年5月24日,哀川翔1951年4月2日,浅茅陽子1966年5月20日,益子直美1983年1月14日,上原多香子1968年12月27日,濱田マリ1972年10月17日,武蔵1942年7月23日,松方弘樹1959年3月25日,嘉門達夫1950年1月24日,ジュディ・オング1941年3月8日,宮尾すすむ1980年3月5日,山田まりや1943年5月3日,橋幸夫1979年1月5日,元ちとせ1959年10月25日,ラッキィ池田1971年1月17日,工藤夕貴1963年2月7日,香坂みゆき1943年9月29日,林隆三1959年10月26日,久保田篤1983年6月17日,二宮和也1950年2月1日,山本譲二1954年12月5日,水沢アキ1962年3月9日,木梨憲武1980年12月6日,保田圭1974年6月18日,後藤輝基1980年7月3日,西野亮廣1974年6月12日,松井秀喜1980年1月2日,村上知子1972年3月2日,魚住りえ1942年5月5日,地井武男1968年8月2日,真璃子1984年11月3日,錦戸亮1966年2月5日,川上麻衣子1951年1月24日,五輪真弓1959年12月24日,トミーズ雅1940年6月3日,和田勉1979年3月29日,篠原ともえ1950年12月24日,生島ヒロシ1957年4月30日,Mr.オクレ1972年8月18日,中居正広1952年4月25日,鳥羽一郎1957年9月12日,戸田恵子1937年2月13日,小林千登勢1943年7月17日,峰岸徹1983年10月4日,上田竜也1936年1月24日,市原悦子1966年2月6日,大槻ケンヂ1956年4月8日,田中好子1974年9月11日,虻川美穂子1972年7月8日,谷原章介1982年1月26日,小柳ゆき1943年7月3日,池乃めだか1969年10月2日,山瀬まみ1967年9月22日,緒形直人1983年11月11日,蒼井そら1965年6月20日,河合その子1926年2月28日,菅井きん1962年9月9日,高杢禎彦1973年4月1日,八木沼純子1975年6月11日,チェ・ジウ1955年4月29日,田中裕子1941年11月17日,内田裕也1955年12月16日,松山千春1965年9月5日,仲村トオル1961年2月9日,楠瀬誠志郎1967年10月12日,香田晋1963年8月21日,高樹沙耶1946年11月14日,阿藤快1967年6月17日,西尾拓美1952年7月20日,鈴木聖美1963年7月18日,板尾創路1956年3月13日,佐野元春1979年2月20日,森田剛1957年3月7日,オール阪神1966年9月4日,宍戸開1952年5月25日,ケント・ギルバート1979年1月1日,堂本光一1974年3月13日,戸田菜穂1983年11月1日,小倉優子1961年1月20日,上島竜兵1940年2月11日,小野ヤスシ1949年3月28日,伊武雅刀1965年6月11日,沢口靖子1948年12月14日,錦野旦1962年2月18日,マリアン1953年4月8日,萩原流行1969年5月18日,槙原敬之1969年7月17日,北村一輝1982年2月9日,鈴木亜美1955年12月5日,川中美幸1980年11月26日,大野智1941年3月27日,小林克也1956年4月4日,松田弘1934年4月3日,橘家圓蔵1967年3月30日,坂本冬美1960年9月14日,パッパラー河合1962年12月24日,長野智子1960年2月25日,二宮清純1946年9月9日,谷隼人1954年1月14日,ルー大柴1984年5月1日,小山慶一郎1960年9月8日,紺野美沙子1962年2月28日,田原俊彦1959年1月5日,高見恭子1969年1月29日,hyde1970年11月17日,城島茂1987年7月11日,加藤成亮1977年7月13日,鈴木紗理奈1976年12月10日,クロちゃん1965年6月21日,松本伊代1958年11月1日,ジョン・カビラ1975年2月6日,川瀬智子1958年8月31日,小金沢昇司1939年9月5日,若林豪1942年7月23日,昭和のいる1984年7月4日,赤西仁1950年10月15日,清水国明1938年11月3日,小林旭1956年6月5日,アン・ルイス1940年2月6日,デヴィ夫人1962年10月8日,軽部真一1949年6月5日,ガッツ石松1975年9月6日,谷亮子1955年7月1日,明石家さんま1969年12月3日,大黒摩季1961年10月22日,石橋貴明1969年3月14日,山口智充1974年10月11日,ケイン・コスギ1966年1月10日,財前直見1961年6月5日,春やすこ1981年4月24日,山本梓1978年11月7日,長瀬智也1974年9月29日,ビビル大木1936年1月24日,野際陽子1963年8月11日,槙原寛己1960年5月28日,水沼貴史1961年5月26日,辛島美登里1969年9月28日,渡辺美奈代1957年9月10日,綾戸智絵1939年2月24日,佐久間良子1960年6月5日,東ちづる1964年1月20日,南果歩1976年5月7日,まちゃまちゃ1964年11月12日,麻木久仁子1937年4月11日,加山雄三1969年9月24日,田原健一1952年4月15日,兵藤ゆき1966年1月27日,三田寛子1964年8月13日,戸川京子1946年8月6日,市川団十郎1980年7月28日,根本はるみ1966年9月10日,斉藤由貴1941年10月7日,坂田利夫1974年12月10日,野村忠宏1970年9月19日,西川貴教1952年9月5日,草刈正雄1986年2月10日,市川由衣1951年3月3日,竹中平蔵1967年6月23日,南野陽子1964年9月13日,三原じゅん子1948年2月22日,都はるみ1940年12月15日,細川俊之1948年10月30日,大川栄策1938年1月15日,冨士真奈美1952年12月29日,浜田省吾1959年1月26日,山下久美子1953年4月10日,デューク更家1975年1月30日,吉村由美1985年9月14日,上戸彩1958年10月15日,山川豊1959年1月17日,山口百恵1978年1月17日,金子貴俊1970年11月2日,佐藤寛之1947年11月2日,欧陽菲菲1951年9月28日,内藤やす子1970年2月23日,相田翔子1943年3月17日,松尾嘉代1976年4月10日,木村佳乃1965年12月7日,尾美としのり1946年10月26日,チャック・ウィルソン1968年8月12日,網浜直子1970年3月1日,西川弘志1979年3月22日,馬場裕之1972年1月24日,久保純子1980年1月13日,大島美幸1952年2月27日,グッチ裕三1972年8月11日,喜多嶋舞1980年7月18日,広末涼子1953年12月21日,牧村三枝子1964年10月26日,野村義男1967年8月21日,西村和彦1970年12月8日,和久井映見1977年8月8日,猫ひろし1984年6月15日,ミムラ1986年4月8日,沢尻エリカ1944年4月27日,マイク眞木1947年9月11日,泉ピン子1974年1月9日,岡本真夜1972年8月20日,梅宮アンナ1949年9月5日,小松みどり1975年5月1日,本上まなみ1951年12月19日,岡本麗1984年2月2日,宮地真緒1961年4月21日,今井雅之1938年4月4日,細木数子1922年1月12日,内海桂子1964年12月15日,高橋克典1963年11月14日,あめくみちこ1961年7月14日,斉藤慶子1937年6月15日,伊東四朗1947年2月5日,西郷輝彦1976年1月12日,中谷美紀1967年9月1日,中村繁之1958年12月13日,樋口可南子1947年1月22日,星野仙一1970年7月19日,宮藤官九郎1977年8月12日,パク・ヨンハ1966年11月28日,安田成美1956年2月15日,浅田美代子1934年4月29日,宝田明1964年2月5日,竹内都子1947年3月2日,三遊亭小遊三1965年7月13日,中森明菜1975年11月3日,原口あきまさ1956年10月21日,永島敏行1973年6月19日,中澤裕子1977年1月11日,松岡昌宏1978年10月18日,京野ことみ1958年3月13日,田中義剛1934年1月10日,長門裕之1944年8月14日,杉良太郎1954年8月7日,桑名正博1985年11月5日,田中聖1969年12月29日,加勢大周1937年1月28日,笑福亭仁鶴1980年5月4日,大黒将志1983年10月20日,山田孝之1962年3月10日,松田聖子1967年9月12日,田中美奈子1939年1月23日,千葉真一1957年10月3日,星野知子1962年12月30日,小川菜摘1958年8月12日,陣内孝則1951年9月8日,木之元亮1969年9月23日,鈴木杏樹1955年1月26日,所ジョージ1967年2月13日,生田智子1979年12月21日,吉川ひなの1913年5月4日,森繁久彌1965年5月24日,小林聡美1932年8月11日,岸恵子1969年2月22日,鈴木早智子1967年7月13日,北斗晶1950年11月8日,梅沢富美男1944年1月4日,子門真人1933年10月22日,草笛光子1964年12月22日,中野英雄1976年5月27日,山根良顕1950年3月31日,舘ひろし1967年4月1日,相原勇1964年1月1日,ジミー大西1982年3月8日,水野裕子1987年6月17日,辻希美1973年3月4日,中條かな子1943年7月16日,桂三枝1955年10月18日,郷ひろみ1943年12月27日,加藤登紀子1950年11月12日,由美かおる1951年3月21日,岩城滉一1934年3月22日,大橋巨泉1978年5月12日,石黒彩1972年2月2日,HISASHI1948年1月18日,森山良子1956年8月21日,東てる美1964年11月3日,向井亜紀1973年10月22日,イチロー1973年12月8日,稲垣吾郎1936年1月2日,立川談志1973年1月16日,田村英里子1968年5月17日,城之内早苗1977年3月16日,柏原崇1949年4月26日,風間杜夫1967年6月15日,大林素子1963年2月23日,飯星景子1959年5月26日,トミーズ健1969年5月21日,岡本健一1959年10月21日,渡辺謙1969年10月24日,及川光博1957年9月2日,増田恵子1972年2月5日,長州小力1925年11月6日,桂米朝1946年3月17日,マギー司郎1948年7月28日,大瀧詠一1973年10月23日,はしのえみ1979年10月18日,川村ひかる1987年10月29日,小川麻琴1958年1月6日,チャゲ1972年8月25日,三井ゆり1949年10月27日,堀内孝雄1940年1月3日,ゼンジー北京1948年7月6日,瀬川瑛子1961年6月24日,清水圭1951年2月9日,名高達郎1969年11月14日,鈴木英哉1971年5月31日,フランキー為谷1948年12月10日,桂文珍1982年10月28日,倉木麻衣1961年10月27日,渡辺いっけい1968年1月8日,蛍原徹1977年7月25日,西尾由佳理1978年10月2日,浜崎あゆみ1953年3月3日,ジーコ1951年5月5日,モト冬樹1936年8月14日,桂歌丸1947年11月18日,森進一1972年3月7日,チャン・ドンゴン1968年4月24日,大鶴義丹1969年5月8日,曙太郎1984年3月6日,ベッキー1972年11月28日,松雪泰子1970年1月19日,ウド鈴木1939年7月12日,中村玉緒1936年2月20日,長嶋茂雄1960年9月8日,鈴木亜久里1970年1月25日,千原靖史1972年4月26日,品川祐1976年10月31日,山本耕史1955年5月25日,桂小枝1981年9月25日,内山信二1947年6月17日,今くるよ1949年6月7日,岸部四郎1955年11月14日,中野浩一1969年12月4日,浅香唯1973年12月4日,田村淳1946年2月23日,宇崎竜童1967年7月31日,本田美奈子.1982年9月9日,大塚愛1962年10月7日,叶恭子1941年4月6日,田嶋陽子1951年3月6日,田中健1969年11月28日,堀内健1973年8月3日,安住紳一郎1968年8月16日,前田耕陽1961年3月30日,戸川純1964年8月29日,YOU1968年2月17日,舞の海秀平1964年11月10日,清水宏次郎1984年10月24日,木村カエラ1966年3月23日,大沢逸美1952年4月14日,乱一世1974年1月10日,吉田真由子1958年5月11日,久保田早紀1965年8月31日,別所哲也1931年2月22日,浅香光代1946年8月6日,堺正章1957年7月17日,大竹しのぶ1959年12月11日,井手らっきょ1963年12月31日,KONISHIKI1961年3月27日,松本孝弘1951年9月22日,志垣太郎1971年10月26日,千秋1958年6月17日,ショー・コスギ1947年7月29日,せんだみつお1971年12月2日,松嶋尚美1958年5月23日,西川峰子1961年3月8日,江川達也1972年2月14日,ヒロシ1933年3月8日,高木ブー1974年4月9日,伊藤さおり1955年3月3日,ケント・デリカット1954年1月21日,三浦洋一1952年4月16日,なぎら健壱1982年9月14日,成宮寛貴1943年9月19日,小野寺昭1951年11月5日,天地真理1965年3月12日,勝俣州和1988年2月7日,加護亜依1986年5月25日,上野樹里1970年12月17日,西村知美1946年6月6日,中尾ミエ1964年2月1日,磯野貴理子1968年7月26日,小島奈津子1969年6月29日,松本志のぶ1981年11月7日,内山理名1932年2月22日,谷啓1960年3月28日,石田衣良1959年8月11日,村上世彰1973年8月2日,友近1973年3月2日,島崎和歌子1980年7月31日,愛内里菜1974年1月7日,高橋由美子1958年1月30日,石川さゆり1945年3月13日,吉永小百合1962年2月1日,布袋寅泰1947年12月18日,布施明1977年9月29日,ウォンビン1941年7月5日,仲本工事1966年9月11日,秋篠宮紀子1970年12月11日,林家いっ平1941年1月3日,岩下志麻1942年8月11日,中尾彬1974年9月22日,ボブ・サップ1945年12月16日,服部幸應1967年2月24日,コージー冨田1958年6月1日,つまみ枝豆1973年4月22日,本田みずほ1957年1月24日,段田安則1974年1月2日,さとう珠緒1977年2月7日,宮本恒靖1937年5月30日,左とん平1942年3月17日,山本陽子1982年5月15日,藤原竜也1965年8月4日,布川敏和1968年8月22日,羽野晶紀1963年7月24日,河合奈保子1959年7月22日,森公美子1960年11月20日,倉田まり子1966年7月13日,石川秀美1975年5月24日,河相我聞1980年3月21日,ロナウジーニョ1950年11月16日,来生たかお1983年3月10日,ソニン1934年2月25日,ケーシー高峰1942年11月26日,カルーセル麻紀1989年11月11日,田中れいな1936年12月2日,山崎努1969年8月12日,東幹久1955年4月13日,上沼恵美子1964年5月22日,嶋大輔1971年11月25日,塚地武雅1953年1月1日,沢田亜矢子1980年1月14日,玉木宏1962年9月6日,パンツェッタ・ジローラモ1947年5月18日,寺尾聡1948年9月7日,山本コウタロー1988年10月20日,新垣里沙1969年2月14日,マルシア1946年9月24日,田淵幸一1938年3月30日,島倉千代子1966年6月29日,パパイヤ鈴木1987年6月3日,長澤まさみ1963年10月17日,ミスターちん1977年9月9日,堤下敦1966年2月4日,小泉今日子1971年6月5日,中嶋朋子1953年11月28日,松平健1981年1月14日,新山千春1974年3月30日,千原浩史1976年11月23日,三瓶1969年4月21日,久宝留理子1978年9月17日,なかやまきんに君1967年9月23日,叶美香1977年1月28日,佐藤琢磨1945年12月13日,冨司純子1980年5月22日,田中麗奈1946年8月6日,三遊亭好楽1941年6月21日,長山藍子1948年8月10日,角野卓造1975年10月23日,松井稼頭央1968年1月26日,宮崎ますみ1963年9月14日,福澤朗1946年3月4日,中条きよし1946年12月16日,石倉三郎1973年5月8日,赤坂晃1961年2月1日,黒田アーサー1939年9月25日,北村総一朗1952年5月25日,葛城ユキ1980年8月7日,梶原雄太1961年7月18日,松原のぶえ1969年6月22日,西山喜久恵1952年10月22日,タケカワユキヒテ?1978年5月6日,押尾学1974年4月26日,団長1968年4月14日,小沢健二1966年2月19日,薬丸裕英1951年5月12日,西川のりお1984年5月9日,平原綾香1982年3月18日,吉井怜1973年11月11日,マギー審司1945年1月18日,おすぎ1965年5月13日,太田光1959年4月21日,畑中葉子1981年4月7日,HITOE1957年8月18日,名取裕子1970年9月25日,清水美砂1968年10月30日,つんく♂1956年4月3日,岩本恭生1945年1月18日,ピーコ1965年10月26日,大澄賢也1951年5月3日,三宅裕司1964年4月14日,今井美樹1965年3月11日,三木谷浩史1979年5月7日,窪塚洋介1975年3月26日,石塚義之1974年3月26日,後藤久美子1955年10月23日,坂口良子1957年10月25日,宇都宮隆1970年8月12日,諸星和己1960年6月29日,清水美子1978年6月12日,釈由美子1951年5月18日,カルメンマキ1968年8月22日,佐野量子1984年8月10日,速水もこみち1936年11月28日,里見浩太郎1973年1月2日,中嶋ミチヨ1963年2月9日,木村祐一1971年10月19日,立花理佐1958年7月10日,布施博1958年7月22日,家田荘子1977年1月29日,宝生舞1974年6月7日,穴井夕子1957年3月19日,尾崎亜美1976年12月5日,観月ありさ1949年1月26日,小川知子1947年1月9日,岸部一徳1963年9月8日,松本人志1966年3月25日,堀部圭亮1967年1月3日,若村麻由美1950年2月20日,志村けん1956年11月7日,笑福亭笑瓶1965年7月1日,江頭2:501933年8月16日,菅原文太1954年10月19日,野沢秀行1963年1月18日,片桐はいり1972年5月25日,石田ひかり1979年9月27日,小野伸二1959年1月25日,北野誠1978年1月30日,板倉俊之1972年1月29日,大東めぐみ1963年2月3日,川合俊一1942年11月23日,十朱幸代1962年2月25日,寺脇康文1962年7月28日,桂銀淑1963年2月27日,かつみ1956年2月23日,ブラザー・トム1944年2月10日,高橋英樹1971年12月16日,細川茂樹1962年8月18日,水道橋博士1973年9月1日,三浦理恵子1980年9月4日,島谷ひとみ1964年9月27日,岸谷五朗1985年2月26日,藤本美貴1958年3月3日,栗田貫一1963年6月28日,長峰由紀1976年7月20日,はなわ1958年2月20日,かとうかずこ1943年2月7日,小林稔侍1985年4月12日,吉澤ひとみ1960年8月15日,サンプラザ中野1959年11月17日,小野みゆき1951年2月16日,多岐川裕美1952年7月13日,水谷豊1955年10月28日,ビル・ゲイツ1943年11月22日,尾藤イサオ1961年10月6日,松田美由紀1981年10月17日,今井翼1963年5月3日,松尾伴内1956年2月27日,新沼謙治1941年8月27日,藤竜也1979年8月6日,奥菜恵1981年3月12日,小野真弓1946年7月2日,西川きよし1964年1月4日,竹内力1945年4月16日,団しん也1978年5月20日,永井大1964年3月16日,野々村俊恵1973年11月27日,浅野忠信1971年8月21日,萩原聖人1955年5月9日,掛布雅之1978年8月15日,秋山竜次1982年12月9日,岡本綾1978年7月28日,矢井田瞳1942年1月28日,福留功男1967年6月1日,坂上忍1932年11月23日,田中邦衛1950年10月13日,大和田獏1962年5月31日,日高のり子1965年5月30日,中村勘三郎1968年1月11日,内海光司1972年5月12日,マイケル1953年11月1日,石丸謙二郎1977年9月20日,安室奈美恵1972年1月10日,山口達也1948年12月11日,谷村新司1968年5月31日,鈴木京香1965年3月11日,中井美穂1947年7月17日,荒俣宏1975年6月13日,乾貴美子1940年5月20日,王貞治1959年10月22日,松金よね子1976年10月19日,金子賢1947年4月8日,生田悦子1971年8月16日,小木博明1966年3月30日,村上里佳子1971年6月8日,TERU1968年7月19日,杉本彩1954年10月11日,高畑淳子1959年2月12日,岡田奈々1973年12月1日,池谷直樹1976年6月29日,井川遥1944年2月24日,草野仁1949年7月1日,大木凡人1952年10月11日,清水健太郎1960年5月11日,松尾貴史1967年2月1日,デーブ大久保1976年2月8日,田中卓志1933年4月13日,藤田まこと1952年3月1日,峰竜太1957年12月22日,吉村明宏1956年7月8日,中村有志1942年1月8日,真屋順子1979年1月28日,川端要1969年2月27日,富田靖子1962年3月6日,柳沢慎吾1985年10月8日,ウエンツ瑛士1954年1月6日,中畑清1956年8月31日,田代まさし1978年4月8日,遠藤久美子1980年9月27日,朝青龍明徳1938年11月10日,山城新伍1960年11月11日,ダンプ松本1958年9月13日,玉置浩二1969年6月19日,KABA.ちゃん1966年8月14日,鈴木保奈美1989年1月6日,亀田大毅1968年5月4日,菊池桃子1951年11月16日,オール巨人1971年9月25日,リサ・ステッグマイヤー1965年10月29日,高嶋政宏1968年2月29日,飯島直子1977年2月2日,劇団ひとり1940年7月2日,浅丘ルリ子1973年10月11日,金城武1973年8月13日,篠原涼子1944年2月17日,竹脇無我1985年4月9日,山下智久1961年4月1日,高橋克実1970年1月3日,長井秀和1955年1月5日,渡辺えり子1980年4月7日,玉山鉄二1981年9月14日,安達祐実1972年5月22日,ゴリ1945年7月10日,松島トモ子1931年7月20日,穂積隆信1985年3月24日,綾瀬はるか1943年3月12日,林家こん平1943年12月6日,車だん吉1976年5月12日,高見盛精彦1982年4月23日,黒田勇樹1951年12月23日,笑福亭鶴瓶1947年11月4日,西田敏行1961年1月22日,山田雅人1969年7月15日,さゆり1942年10月15日,江波杏子1967年1月16日,ダンディ坂野1980年11月20日,小池栄子1967年10月28日,ジュリア・ロバーツ1981年3月31日,眞鍋かをり1982年3月29日,滝沢秀明1967年8月18日,清原和博1969年3月28日,的場浩司1951年2月1日,中村雅俊1950年12月3日,イルカ1962年3月18日,豊川悦司1972年4月10日,小林明子1968年4月1日,桑田真澄1977年8月22日,菅野美穂1948年5月11日,泉谷しげる1952年11月11日,吉幾三1965年10月30日,レッド吉田1970年2月27日,室井佑月1975年5月2日,ベッカム1986年11月17日,亀田興毅1956年9月22日,鈴木雅之1973年1月18日,中山忍1972年2月28日,山本淳一1972年10月31日,飯島愛1953年8月21日,関根勤1967年4月1日,鷲尾いさ子1969年3月15日,武豊1977年3月31日,上原さくら1933年12月6日,宍戸錠1961年7月8日,三谷幸喜1960年11月10日,川島なお美1966年5月30日,吉川十和子1986年7月4日,あびる優1967年12月31日,江口洋介1935年8月19日,八名信夫1977年12月6日,市川海老蔵1957年9月26日,天童よしみ1974年7月19日,菊池麻衣子1964年1月31日,真矢みき1971年7月13日,遠藤章造1954年10月20日,中島常幸1970年4月14日,工藤静香1987年5月7日,紺野あさ美1933年4月10日,永六輔1942年3月20日,上岡龍太郎1962年8月15日,宇梶剛士1965年5月22日,錦織一清1962年1月29日,岡村孝子1941年1月5日,宮崎駿1971年4月26日,田中直樹1973年3月20日,大石恵1981年8月5日,柴咲コウ1966年1月31日,石黒賢1969年9月12日,丸山茂樹1973年10月13日,松嶋菜々子1947年12月1日,根津甚八1984年7月5日,山田優1959年9月22日,石井竜也1958年3月9日,未唯1970年5月17日,坂井真紀1948年8月30日,井上陽水1962年8月10日,筧利夫1981年4月21日,及川奈央1960年7月9日,浅野ゆう子1954年5月5日,デーブ・スペクター1992年7月15日,久住小春1969年2月6日,坂井泉水1984年1月13日,平山あや1964年11月3日,神取忍1983年9月19日,夏川純1937年10月19日,林家木久蔵1958年6月27日,伊藤克信1962年7月23日,三上博史1946年1月22日,鳳蘭1955年10月19日,ラサール石井1951年3月4日,山本リンダ1960年7月9日,久本雅美1948年11月13日,由紀さおり1963年9月23日,川平慈英1947年10月25日,大和田伸也1973年10月11日,ドロンズ石本1986年2月23日,三倉佳奈1970年12月4日,中川剛1936年10月16日,大山のぶ代1969年2月6日,福山雅治1972年8月12日,貴乃花光司1973年1月5日,櫻井淳子1953年5月21日,丸茂ジュン1947年1月18日,ビートたけし1979年10月30日,仲間由紀恵1970年2月16日,中村由真1960年3月30日,ダニエル・カール1950年9月6日,市毛良枝1954年4月15日,坂崎幸之助1966年4月8日,松本明子1963年8月28日,香西かおり1949年7月27日,勝野洋1980年9月29日,榎本加奈子1964年9月23日,イシ?リー岡田1945年7月6日,長塚京三1972年12月18日,武田真治1977年6月10日,松たか子1986年6月25日,松浦亜弥1962年7月29日,高木美保1963年3月1日,川崎麻世1967年12月8日,大竹一樹1956年7月21日,黒田福美1967年2月4日,草野満代1980年12月13日,妻夫木聡1983年4月23日,加藤明日美1972年7月5日,ワッキー1968年1月14日,松居直美1965年9月3日,中田久美1968年7月9日,松下由樹1935年6月29日,野村克也1977年9月23日,城咲仁1972年3月10日,藤井隆1940年2月29日,原田芳雄1988年12月23日,亀井絵里1971年4月5日,川原亜矢子1949年1月28日,市村正親1952年5月12日,風吹ジュン1949年2月13日,佐藤B作1964年12月22日,江原啓之1978年3月24日,持田香織1974年6月28日,水野美紀1964年2月13日,出川哲朗1975年4月7日,河本準一1943年6月4日,梓みちよ1967年6月22日,玉袋筋太郎1970年9月13日,サンコンJr.1961年8月22日,金田賢一1949年7月20日,間寛平1990年9月25日,浅田真央1952年2月23日,中島みゆき1967年8月8日,東野幸治1975年11月8日,坂口憲二1979年4月10日,堂本剛1974年4月27日,原千晶1985年1月19日,石川梨華1956年1月1日,役所広司1969年9月8日,中西哲生1945年8月22日,タモリ1957年5月22日,森末慎二1973年3月7日,羽田恵理香1986年2月23日,亀梨和也1932年9月30日,石原慎太郎1954年10月25日,金沢明子1970年3月31日,宮迫博之1951年9月27日,大杉漣1982年5月14日,吉野紗香1967年5月10日,武田修宏1961年6月7日,手塚理美1968年6月13日,森口博子1942年5月29日,北野大1990年3月26日,柳楽優弥1959年7月17日,杉山清貴1972年2月25日,有野晋哉1981年9月1日,森下千里1978年11月25日,椎名林檎1973年4月6日,宮沢りえ1985年12月13日,横峯さくら1965年6月3日,唐沢寿明1952年4月10日,さだまさし1934年5月26日,東海林のり子1959年1月16日,池上季実子1950年3月18日,奥田瑛二1965年7月21日,杉本哲太1979年2月9日,安西ひろこ1980年9月13日,松坂大輔1952年2月22日,イッセー尾形1970年1月14日,立河宣子1944年1月26日,昭和こいる1988年11月1日,福原愛1946年11月26日,下条アトム1949年9月14日,矢沢永吉1956年12月29日,桜金造1932年12月13日,仲代達矢1976年6月9日,内田恭子1939年11月14日,徳大寺有恒1955年3月18日,島崎俊郎1941年6月20日,石坂浩二1978年7月7日,MISIA1955年2月13日,矢野顕子1962年7月3日,トム・クルーズ1937年7月20日,緒形拳1926年5月30日,渡邉恒雄1945年1月1日,尾崎紀世彦1965年11月30日,秋篠宮文仁1963年11月4日,NOKKO1964年7月25日,高島礼子1972年11月13日,木村拓哉1953年2月4日,山下達郎1969年7月4日,ヒロコ・グレース1956年2月23日,野口五郎1966年7月24日,植草克秀1952年1月28日,三浦友和1932年2月26日,寿美花代1982年10月27日,塚本高史1978年7月10日,小泉孝太郎1974年9月23日,井上晴美1958年7月22日,原辰徳1956年1月3日,小堺一機1984年11月9日,えなりかずき1970年10月26日,原田龍二1959年1月13日,太川陽介1962年12月1日,林家こぶ平(正蔵)1950年6月15日,細川たかし1978年3月14日,ほしのあき1959年11月11日,田中美佐子1951年1月23日,吉田照美1964年2月21日,ハイヒールモモコ1956年8月23日,岡江久美子1961年3月4日,浅野温子1943年7月13日,関口宏1964年12月29日,鶴見辰吾1977年4月14日,山ちゃん1946年6月21日,鈴木ヒロミツ1987年11月11日,手越祐也1978年12月23日,矢田亜希子1932年3月14日,大沢啓二1967年11月4日,ジョン・B・チョッパー1967年7月31日,中山秀征1968年1月13日,長山洋子1965年2月13日,南原清隆1957年4月27日,柴俊夫1938年2月16日,こまどり姉妹1962年2月6日,石塚英彦1960年10月22日,室井滋1944年2月21日,前田吟1961年4月11日,角田信朗1965年10月1日,柏原芳恵1973年4月3日,大泉洋1975年5月25日,だいたひかる1981年8月8日,飯田圭織1962年11月25日,寺門ジモン1958年8月13日,高橋ジョージ1947年4月8日,千昌夫1954年1月14日,石田純一1944年9月20日,村井国夫1941年9月9日,安田祥子1944年1月25日,江守徹1971年1月20日,花田勝1960年11月9日,石田えり1979年10月12日,ともさかりえ1947年9月2日,矢崎滋1948年11月3日,柄本明1963年8月4日,沢田知可子1956年12月16日,ガダルカナル・タカ1941年4月1日,ザ・ピーナッツ1970年3月24日,天野ひろゆき1939年10月21日,五月みどり1937年7月1日,浅井愼平1948年5月26日,黛ジュン1965年5月6日,吉田美和1955年8月28日,宮川花子1978年10月17日,黒沢宗子1973年12月19日,反町隆史1982年12月26日,小栗旬1971年3月16日,木村多江1963年4月8日,柳ユーレイ1978年2月28日,菊川怜1972年8月11日,小林綾子1951年9月4日,小林薫1974年11月24日,山本太郎1946年1月2日,伊吹吾朗1949年4月11日,武田鉄矢1951年7月5日,藤圭子1982年1月25日,櫻井翔1982年11月2日,深田恭子1974年1月4日,胡桃沢ひろ子1958年8月6日,辰巳琢郎1991年7月12日,亀田和毅1971年1月5日,高田万由子1964年7月19日,近藤真彦1944年7月14日,久米宏1953年3月26日,ピーター・フランクル1973年3月27日,青木さやか1974年6月18日,細川直美1944年2月4日,黒沢年男1943年1月15日,樹木希林1954年6月29日,清水アキラ1957年4月4日,桑野信義1972年10月29日,堀江貴文1973年1月30日,加藤紀子1956年1月5日,榎木孝明1961年5月10日,藤あや子1952年8月8日,ピーター1934年6月25日,愛川欽也1940年3月10日,大空真弓1940年1月2日,津川雅彦1973年7月20日,小川範子1964年6月24日,野々村真1949年4月23日,冠二郎1967年8月11日,松村邦洋1944年12月1日,梨元勝1940年4月5日,板東英二1973年10月14日,堺雅人1952年2月7日,高橋佳代子1946年2月19日,藤岡弘、1948年3月26日,いしだあゆみ1954年4月15日,小林すすむ1955年1月20日,太田裕美1972年10月17日,JIRO1979年3月10日,魔裟斗1949年8月1日,つのだ☆ひろ1940年8月22日,土居まさる1986年9月14日,高橋愛1985年6月20日,相武紗季1946年1月23日,丸山和也1972年2月17日,YUKI1971年12月17日,牧瀬里穂1975年11月16日,内田有紀1956年11月29日,定岡正二1969年6月29日,橋下徹1957年10月25日,大仁田厚1957年1月18日,秋野暢子1975年3月10日,山田花子1976年1月26日,hitomi1971年3月12日,ユースケ・サンタマリア1985年5月16日,酒井彩名1982年12月12日,加藤あい1963年6月16日,ホンコン1963年4月12日,森川由加里1958年1月5日,八神純子1957年5月8日,かたせ梨乃1954年10月26日,小倉久寛1944年4月12日,園まり1967年12月10日,有森也美1951年11月1日,今陽子1961年2月27日,徳永英明1980年5月13日,井上和香1954年12月21日,片岡鶴太郎1970年10月14日,永作博美1941年1月12日,ムッシュかまやつ1960年1月6日,大場久美子1972年5月6日,高橋尚子1954年4月17日,高見沢俊彦1951年4月4日,あき竹城1964年8月18日,いとうまい子1956年12月11日,原由子1947年8月21日,稲川淳二1946年11月22日,倍賞美津子1928年9月5日,浜田幸一1972年2月9日,工藤順一郎1982年12月24日,相葉雅紀1967年7月10日,沢村一樹1961年1月31日,石野真子1959年1月14日,柴田理恵1949年12月27日,テリー伊藤1955年1月13日,伊藤蘭1956年1月23日,渡辺正行1941年12月28日,渡哲也1976年1月14日,山崎弘也1978年8月30日,吉沢悠1971年3月10日,つぶやきシロー1941年3月10日,徳光和夫1978年2月21日,酒井美紀1971年5月27日,本田理沙1947年8月31日,アニマル浜口1968年1月30日,ぜんじろう1964年11月11日,中西圭三1983年1月20日,矢口真里1961年9月20日,山口美江1947年9月21日,桂ざこば1942年7月31日,石立鉄男1954年1月19日,松任谷由実1971年6月14日,前田健1977年1月31日,香取慎吾1983年9月4日,中丸雄一1975年8月1日,米倉涼子1971年6月28日,藤原紀香1980年6月27日,優香1976年5月5日,菊地秀規1940年6月19日,張本勲1953年7月7日,研ナオコ1958年10月13日,森昌子1975年3月19日,ビビアン・スー1977年6月11日,山口もえ1963年5月29日,片山右京1962年11月7日,松村雄基1986年11月5日,BoA1936年8月21日,菅原洋一1973年5月21日,梨花1964年11月27日,杉田かおる1967年7月6日,とよた真帆1975年8月3日,伊藤英明1967年8月8日,天海祐希1965年8月18日,吉川晃司1960年8月16日,マドンナ1989年7月13日,道重さゆみ1961年8月4日,美保純1950年7月26日,萩原健一1967年6月8日,三村マサカズ1955年3月27日,山口良一1969年8月26日,中川敬輔1972年11月19日,水内猛1964年3月31日,鶴久政治1970年5月10日,トモ1930年1月28日,二谷英明1949年11月18日,斉木しげる1955年8月20日,アグネス・チャン1932年9月30日,五木寛之1967年2月5日,森脇健児1968年10月26日,井森美幸1977年9月26日,佐藤藍子1969年9月28日,仙道敦子1975年12月19日,岩尾望1974年3月11日,奥山佳恵1968年3月17日,新田恵利1947年5月25日,小倉智昭1954年7月2日,南沙織1971年7月24日,坂本昌行1949年10月5日,やしきたかじん1967年6月27日,渡辺真理1958年11月12日,岩崎宏美1968年11月17日,岡田圭右1948年1月18日,笑福亭鶴光1980年4月1日,竹内結子1940年1月21日,竜雷太1970年5月20日,河村隆一1966年12月22日,国生さゆり1956年2月26日,南美希子1955年8月10日,三波豊和1933年3月1日,南田洋子1931年1月6日,八千草薫1979年6月9日,国仲涼子1968年9月24日,羽田美智子1963年12月11日,田村直美1968年9月19日,モンキッキー(おさる)1969年4月5日,千堂あきほ1939年4月17日,東京ぼん太1955年3月12日,池波志乃1950年12月21日,神田正輝